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「ドラえもん」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 19:00 - 21:48 テレビ朝日
人気声優200人が本気で選んだ!声優総選挙!3時間SP 人気声優200人が本気で選んだ!声優総選挙!

15位は、美少女戦士セーラームーンの月野うさぎ役などを演じた三石琴乃。新シリーズのセーラームーンでも月野うさぎを演じた。声優学校同期の森川智之さんは第一線で活躍しているのはスゴいと話した。
関智一は三石琴乃は天然ボケなところがあり、ドラえもんの映画にでてくるピー助のことをパー助と呼んでいたと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月8日放送 5:00 - 6:00 フジテレビ新・週刊フジテレビ批評? ハテナTV
期末期首特番が初めて行われたのは、1975年9月30日・TBSの「全員集合」の特番。同じ日にフジテレビもドリフターズを呼んで特番を行っていた。(毎日新聞)
毎年行う特番として始まった一番古い番組は、フジテレビの「オールスター春の祭典」。1978年4月3日、開局20周年記念として始まった。(朝日新聞)トークでは、当初は芸能人を集めた歌謡ショーだったと紹介した。
「春秋の祭典」はその後、1983年3月28日の「なるほどザ・春の祭典」から年2回のクイズ番組の特番となった。(朝日新聞)トークでは、1989年には31.4%の最高視聴率を記録したと紹介した。
「春秋の祭典」はその後、2001年3月26日には「笑っていいとも!」の特番に。(読売新聞)トークでは、西山喜久恵アナが総合司会として番組を仕切っていたと紹介した。渡辺和洋も総合司会の経験があると紹介した。
今年の「さんまの番組向上委員会」を案内した。久代萌美アナが総合司会を行う。本人が、自分はアシスタントと補足した。
他局の期末期首特番を紹介。テレビ朝日は1979年9月26日に「オールスター番組対抗ボウリング大会」を放送。(朝日新聞)当時はボウリングが流行していた、当時の人気俳優・女優が総出演していたと紹介した。
日本テレビは1984年3月27日に「巨泉のワールドスタークイズ」を放送。海外のスターがクイズを出題する企画として、フリオ・イグレシアス、ジャッキー・チェンなどをゲスト出演させた。(朝日新聞)トークでは、裏番組にTBSの人気ドラマ「スチュワーデス物語」の最終回があり高視聴率を記録したと紹介した。
期末期首特番を複数放送するようになったのは、フジテレビでは1979年10月期から。1日から7日までゴールデンタイムに特番を並べ、4日のプロ野球中継、7日の選挙特番を入れて7日連続となった。選挙特番は深夜番組「パンチDEデート」と合体。
各局が特番で競った例を紹介。1986年10月3日には、民放5局から「スペシャル」のつく特番がゴールデンタイムに並んだ。(朝日新聞)10月14日には、投書欄に「スペシャル」ばかりの番組が6本も並び疑問という当初が掲載された。(同)
高視聴率となった期末期首特番の番組例を紹介。日テレは「ダウンタウンDXDX」、TBSは「オールスター感謝祭」「SASUKE」、テレ朝は「ドラえもん祭り」、フジは「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」「NG大賞」「世にも奇妙な物語」「警察24時」などが挙げられる。トークでは、「世にも奇妙な物語」はレギュラードラマだったが特番としておなじみになったと紹介した。
「警察24時」は他局にも警察密着の特番があり、2012年には10月3日にTBS、4日にテレビ朝日、5日に日本テレビと警察特番が続いた。(毎日新聞)トークでは、3局ともカーチェイスが入るなど内容に重複があった、フジテレビは11月に放送したと紹介した。
期末期首特番の歴史を振り返ってトーク。ゲストの稲増龍夫は、テレビ局にとって特番は視聴率を稼ぐ、広告収入を稼ぐの2つの狙いがあると解説した。

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