[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「ドラフト」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京
SPORTS ウォッチャー (プロ野球)

NPB新人研修会が行われ、薬物乱用防止などプロ野球の世界に入るうえでの心得を学んだ。講義の最後には三浦大輔が登場した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月12日放送 19:30 - 20:15 NHK総合ファミリーヒストリー宮本和知〜渾(こん)身の一投 クジラ漁師の魂〜
宮本和知さんの母・順子さんは夫・明智さんと出会った時のことを鮮明に覚えており、「彼はオシャレですよね」と話した。昭和35年5月に2人は結婚したのち当時の社宅で暮らし始め、昭和39年に和知さんが誕生した。昭和40年ごろ、明智さんが働く工場では亜鉛の生産が落ち込みコスト削減が求められるようになった。明智さんは工場内を調べてまわり、その様子は上司にもしっかりとした印象を与えていた。亜鉛製造で生まれる残渣と呼ばれる廃棄物に目をつけた明智さんはそれを効率よく処理できる方法を見つけた。昭和50年にその功績が認められて会社から表彰され、その後もコスト削減などで結果を残した。昭和52年、作業副長につくという異例の昇進を遂げた明智さんだったが「学歴のない自分が人の上に立って良いものか」と悩んだ。同期で2歳年上の松山さんは「松ちゃん(松山さん)が先にならないけんのにな」と言われて反論したことを振り返った。仲間たちに後押しされた明智さんは人望が厚かったと皆がいう。
そんな父の姿を見て育った和知さんは活発で負けず嫌いな少年に育った。和知さんは山口県立下関工業高校に入学し投手となった。「川崎製鉄水島」に入社してチームを都市対抗野球大会の初出場に導き、昭和59年に読売ジャイアンツからドラフト3位指名を受けた。しかし、1位指名を期待していた和知さんは悩んだ。明智さんは「何を迷っている!入ってからが勝負だ」と背中を押し、昭和60年に入団した。入団から4年後、左のエースとして活躍し2度の胴上げ投手となった。和知さんの活躍を明智さんは誰よりも喜んだが息子のことを自ら職場で話すことはなかったという。けれども、「人から息子の話を聞くとニコニコしていた」と彼の上司は語った。

2017年1月11日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング熱戦まとめ グッド!スポーツ
プロ野球・ロッテのドラフト1位、桜美林大の佐々木千隼。去年のドラフト会議で5球団が競合した実力派ピッチャー。趣味が銭湯巡りだという佐々木は、早くも寮の大きなお風呂がお気に入りで、水風呂があるのがうれしいなどと話した。

2017年1月10日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京SPORTS ウォッチャー(特集)
西武ライオンズの森友哉は昨シーズンを悔いの残る1年だったと語る。プロの世界は厳しく、炭谷銀仁朗には勝てないと話した。それでも森はバッティングに活路を見出しレギュラーに定着した。3年目には一度は2軍に落ちた。そんな経験の中から森は自身のキャッチャーへの強い想いに気づいた。森は秋元宏作バッテリーコーチと二人三脚でレギュラーを目指すと話した。

2017年1月3日放送 6:00 - 8:00 TBSはやドキ!新春 スポーツ紙 一面チェック!
中日が秋のドラフト会議での1位指名の最有力候補として早稲田実業の清宮幸太郎選手をリストアップした(東京中日スポーツ)。

2016年12月28日放送 22:30 - 23:45 NHK総合ライジングスター 飛躍の秘密(ライジングスター 飛躍の秘密)
スタジオにはライジングスターの中から期待の3人、佐々木千隼投手、土性沙羅選手、川井梨紗子選手が登場。川井選手と土性選手は収録の3時間前に全日本選手権で優勝した。佐々木投手は渡部の高校の後輩。稲村亜美は同世代の活躍が刺激になると話した。田中ウルヴェ京は8~9歳のジュニアエリートからメンタルトレーニングの依頼を受けると話した。ゲストの3人は同学年の94世代だという。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.