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「ドラフト」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京
SPORTS ウォッチャー (プロ野球)

NPB新人研修会が行われ、薬物乱用防止などプロ野球の世界に入るうえでの心得を学んだ。講義の最後には三浦大輔が登場した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月21日放送 23:30 - 0:25 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜(スポーツニュース)
2016年のドラフト会議で即戦力ルーキーとされた新人たちの現在地に迫る。

2017年2月13日放送 0:00 - 0:50 TBSS☆1(スポーツニュース)
2006年の夏に甲子園を沸かせた斎藤佑樹。2010年にはドラフト1位で日本ハムに入団した。6勝を挙げた1年目以降、肩のケガに悩まされ2016年までわずか14勝。野村克也は「上体だけで投げている。下半身を使わないためにボールに力が伝わらない」と指摘した。斎藤佑樹復活の条件は「上半身はほっとけばいい、足腰を使ったピッチングフォームが理想」と説明した。

2017年2月10日放送 0:12 - 1:00 テレビ東京じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜(“おデブさん”芸能人SP 激ヤバ裏話)
元プロ野球選手デーブ大久保が裏話を披露。1984年にドラフト1位で西武ライオンズに入団。石毛・秋山・工藤・清原らと球団史上初の5連覇を成し遂げた黄金期のメンバー。巨人へトレード移籍するとデーブ大久保として人気者になったが、現役引退後 ある暴行事件が発覚し、世間から一大バッシングを浴びることとなった。自殺未遂も起こしていた。
西武ライオンズ時代は清原らと飲み歩き5兄弟と呼ばれ、現金50万円をポケットに入れて飲み歩いていたという。門限をやぶると罰金があり、清原は「死ぬほど罰金払った」と語っていた。
西武時代に森監督に球団の宿舎で「また食っとんか」と言われ腹が立ったが、巨人に移籍すると藤田監督に「練習よく頑張った」と声をかけられ、「この人のために死んでやる」と号泣したと明かした。
ライオンズ時代は活躍した選手が貰える1試合の賞金総額は20万円。チームが10勝すると試合に出場していなくてもベンチに入っている選手全員に現金2万円が支給された。巨人の賞金は1試合につき250万円。完封すると5万円の手当がつくので、7ー0で手を抜き始めていた斎藤雅樹投手に「本気で投げてもらえませんか?」とお願いすることもあったという。テレビ局からの賞金は小切手で支払われ、金の延べ棒もついていた。
2008年に傷害事件で取り調べを受けた大久保は球団に「僕を解雇したほうがいい」と提案。記事が出た際には渡辺監督が「デーブを解雇するなら俺も辞める」と守ってくれた。2軍のコーチとして復帰した大久保だったが菊池雄星を殴ったことが発覚し、コーチを解雇されてしまった。行き場を失った大久保は近所の居酒屋で飲んでいたが、気づいたら自宅のカーテンレールに括った紐を首に巻いて目が覚めたという。

2017年2月9日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京SPORTS ウォッチャー(特集)
DeNA春季キャンプ。ドラフト1位の濱口遥大の投球に注目が集まった。A.ラミレス監督は「チェンジアップのキレはすごいね。内角へのストレートも走っているし、本当に素晴らしいよ」と語った。戸柱恭孝捕手は「チェンジアップがよく抜けていたので空振りが取れる」と語った。濱口は「チームの雰囲気にもなんとなく慣れてきて充実した練習ができています。特にチェンジアップ 自分の中ですごくいい感じで投げられています」と語った。チェンジアップはストレートと同じ腕の振りから打者の手前で減速するボール。2015年侍ジャパン大学日本代表vsNPB選抜の試合について濱口は「普通の大学生なら見逃していたりファウルになっているようなボールを一振りでライトスタンドに運ばれた。プロに行って通用するためにどういうふうに投げたらいいとか、そこをしっかり磨けばプロの世界に行けるかなと感じました」と語った。

2017年2月5日放送 0:25 - 0:45 テレビ朝日ANNニュース&スポーツ(スポーツニュース)
沖縄県北谷町では中日ドラフト1位のルーキーの柳裕也投手が、開幕ローテーションに向けてブルペンにて威力十分の30級を放った。

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