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「ニューヨーク(アメリカ)」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 5:45 - 6:40 テレビ東京
Newsモーニングサテライト (NYマーケット)

ニューヨークの池谷亨さんが中継で伝えた。雇用指標や中小企業の景況感など良好な経済指標を受けて上げ幅を拡大する場面もあったものの週末に銀行大手の決算を控えていることもあり慎重姿勢が強まっている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月1日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
おととい午前五時半ごろ、北朝鮮がミサイルを発射した。ミサイル発射を受け、東京メトロは全線で一時運転見合わせ、北陸新幹線の一部でも運転を見合わせた。発射直後には国連安保理閣僚会合が開かれていた。

2017年5月1日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
ミサイル発射の6時間前、ニューヨークの国連本部で、北朝鮮への対応を協議する国連安保理外相級会合が開かれた。そして協議終了直後、国連での会議に合わせるかのようなタイミングで北朝鮮がミサイルを発射。発車時刻は午前5時半頃、北倉から発射したが数分で爆発したと思われる。発射からおよそ40分後、東京メトロは約10分ほど全線で運転を見合わせた。東京メトロではJアラートの作動か、報道でミサイル発射情報があった場合、全線で運転を見合わせる事にしていた。今回Jアラートは作動しなかったが、報道を見ての運転見合わせとなった。東京メトロでは今後、Jアラートだけで運転見合わせを検討するとしている。さらに北陸新幹線も一部区間で運転停止させた。そしてミサイル発射の2時間20分後、総理官邸に閣僚たちが集まり、NSC(国家安全保障会議)を開いた。この日、イギリスを訪問していた安倍首相は北朝鮮を激しく非難し、対話よりも圧力を重視する姿勢を示した。

2017年5月1日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!(ZIP!de ポン!○×クイズ/ワラガチャ!)
問題「第1回 万国博覧会はニューヨークだった。◯か×か?」

2017年5月1日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(NYマーケット)
トランプ大統領は税制改革案を何とか発表にこぎつけたものの財源を示すことが出来ないなど、政権運営に危うさも残っている。一方で、株価は堅調。大統領選翌日から100日目までのダウは+14%で一期目の大統領としては戦後最も高い上昇率を示した。この動きをFRBがどう見るか。今週は雇用統計などアメリカ経済の状態を確認する材料が豊富。

2017年5月1日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさのボード
トランプ大統領誕生から100日。各地では未だ反対デモが相次いでいる。一方、改めて「米国を再び偉大にする」と意気込んだトランプ氏。支持率は41%と低迷中だが、「我が政権は毎日職務を果たした」など満足げだ。そのうえで自分に批判的なメディアを「フェイクニュース」と批判。
就任時に掲げられた「米第一主義」。さっそくTPP離脱を実行する。しかしメキシコとの国境建設については、費用の目処立たず先送りへ。そして最大の物議を呼んだ入国禁止令。これは裁判所によって停止された。一方、大きく動いたのは軍事である。アサド政権が「化学兵器」使用したことで、シリア空爆へ。選挙中は海外介入に否定的だったトランプ氏。そのためシリア空爆は、むしろ公約を覆すようだ。なお北朝鮮に対しても「ハンバーガーを食べながら有益な取引したい」と示唆していた。しかし実際は軍事的圧力を強めている。
トランプ大統領の100日間の動きを解説。選挙中の公約と比較したところ、実行されたのは「TPP離脱」のみ。一方、シリア攻撃と北朝鮮牽制は突然行われた。専門家は「どう見ても軍事重視の国際主義に変わっている」と分析。背景へホワイトハウスの権力闘争か。つまり保守・強硬派のバノン首席戦略官と、現実主義のクシュナー上級顧問が方針争いをしている。専門家によると、バノン氏の影響力が低下している模様。
トランプ氏の支持率は42%と歴代最低。一方、投票した有権者の支持率は94%で高い。専門家は「米社会の分断ですね」と見通した。もしトランプ氏が従来と同じ政策しか取らなければ、有権者は離れていくだろう。そのため新たな革命を起こさねばならない。つまり日本も、予測不能な行動に付き合わされるということだ。

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