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「ハノイ(ベトナム)」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

APEC貿易相会合がベトナムのハノイで今日から開催。アメリカのTPPから離脱を決めたことで、今後域内の自由貿易圏づくりをどう進めていくかが議論される。そのアメリカから出席するのがライトハイザー通商代表で、米国第一主義で、農家や生産者などを大事にすることを強調。トランプ政権が主張する不公正貿易の是正に向け、各国にどれだけ厳しい姿勢を見せるのか注目される。日本はアメリカを除く11カ国での発効を目指すTPPなどを元に自由度の高い貿易ルールが実現できるかが重要だと訴える方針。アメリカが多国間ではなく2国間の貿易協定を重視する方針を打ち出している上、ベトナムなどもアメリカを除く多国間の枠組みには慎重で、各国の足並みがどれくらい揃うかが焦点とされる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月20日放送 19:00 - 22:54 TBS生き物にサンキュー&アイ・アム冒険少年生き物にサンキュー!!
ボン溝黒はネコと暮らしていたが今年1月に脱走、しかし行方不明から20日後に戻ってきた。徳井義実はボン溝黒はアホなだけとコメントした。
茂みに隠れる子ネコの映像。
ミニチュア・シュナウザーのラテと飼い主の啓太郎くんがゆず「栄光の架橋」を演奏し一緒に歌う映像。
保護にゃんハウスで子ネコが初めてのシャンプーを体験した。
アメリカ・カリフォルニア州で野良犬だった犬が脱走、後をついていってみるとそこには子犬たちがいた。子犬たちは無事施設に引き取られた。
生後4日目の赤ちゃんネコの映像。長崎県の対馬には多くの野生生物が生息、町には多くのネコがいる。対馬に生息するツシマヤマネコは国内希少野生動植物種に指定されている。写真家の川口誠が小学生とツシマヤマネコの撮影を行った。最初の赤ちゃんネコは今年生まれたツシマヤマネコ。また対馬野生生物保護センターでは高齢のツシマヤマネコが一般公開されている。この施設では治療なども行っている。
植田佳奈が飼うロシアンブルーは肩に抱く抱っこが好きだという。
バーマンというネコの特徴は靴下を履いたような白い足。子猫のときは全身真っ白。ネコのなかでものんびり屋だという。叩かれたバーマンの即興アテレコを澤部佑が披露。視聴者はdボタンで採点。のんびり屋のバーマンはお掃除ロボットにも無反応。横澤夏子が即興アテレコした。
ミニチュア・ダックスフントのミルクは5歳のあっくんと仲良し。あっくんは三輪車のかごにミルクを乗せて走った。
ベトナム・ハノイでオートバイに乗るネコの映像。
とある路地裏で空き缶に頭がはまったネコの映像。
飼い主の頭上で待つネコの映像。
貞益さん家のチワワのむぎが歌う映像。
家に入ろうとする犬を追い払うネコの映像。
ネコの縞子が窓と網戸の間にはさまった映像。

2017年9月13日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(特集)
ベトナムは日本から飛行機で7時間ほどの距離にあり人口は約9300万人。首都ハノイの新市街にあるローソン研修施設では、日本への留学生に店員研修を無料で行っている。日本風の棚を設置し、商品をわざわざ日本から持ち込んだという。去年にくらべ約18倍増えた留学生は貴重な人材であり、トレーナーは日本で7年間暮らした元留学生が研修員となって教えてもらい日本流の接客を覚えることによって、ベトナムの違いを教えることも研修の一つだという。また日本への留学費用は1年間の学費だけで70万円前後、ベトナムの平均収入約3年分と生活費をアルバイトで稼ぐ前提で来日するという。またローソンはお互いメリットあるようにするほか長続きするように、研修などをさせ働く機会を増やすよう行っているという。
24歳・トァンさんは、日本に行ったらすぐにローソンで働くつもりでいるという。ハノイから車で45分にある自宅は柱梁家庭の長男で、将来は日本で自動車関連の仕事に就くために日本語の勉強を始めた。ベトナムの国では失業者のうち49.7%が若年齢で、仕事を見つけにくいため大金を払って日本行きに掛けたという。トァンさんの母は一ヶ月後の旅立ちを前に毎日好物を作り食卓に並べている。食事の話題は日本の留学のこと。研修3日間は商品の名前をひらがなや写真でわかりやすいように工夫されている。またタクシー業界も人手不足のため、高齢化を防ぐためにも留学生の様子を見学しているが、現在は留学生をドライバーとして雇うのは困難とされている。またセブンイレブンでも先週、ベトナムの大学と連携し、学生の受け入れを進めると発表したという。

2017年9月6日放送 8:15 - 9:55 NHK総合あさイチ(ニュース)
ベトナムで終戦を迎え、その後も現地に残った旧日本軍の兵士「残留日本兵」の子どもたちが、来月、来日することになった。ベトナム残留日本兵の多くは、現地女性と結婚・家庭を築くも、1950年代に入り、ベトナム・中国共産党の関係が深まる中、半ば強制的に日本に帰国。多くの家族が生き別れになり、ベトナムに残った妻や子どもたちは、経済的に苦しく、周囲から差別を受けるなど厳しい生活を強いられてきた。こうした事実は戦後ほとんど知られていなかったが、今年3月に天皇皇后両陛下との面会が実現したことで広く知られるようになり、その後、日本の財団などが協力して来日が決まった。今回、来日する男性は「父は亡くなりましたが、父のルーツを辿るために祖国へ行きたい」などと語っている。子どもたちは来月18日から24日まで来日し、東京・大阪を訪れて関係者などと面会する他、父親の生まれ故郷を訪問することについても調整が行われている。

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