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「オバマ大統領」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル (ニュース)

アメリカのトランプ新政権の発足まであと10日。閣僚人事を承認する議会上院の傍聴会は傍聴席から野次が飛ぶなど波乱の幕開けとなった。一方オバマ大統領はお別れ演説で8年を振り返り涙を浮かべた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月17日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(特集)
このあと、史上最多の「いいね」。

2017年8月15日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
安倍総理とトランプ大統領がきょう日米首脳電話会談。北朝鮮への対応について安倍総理は「北朝鮮によるグアムへの弾道ミサイル発射予告は地域の緊張を高めている。北朝鮮にミサイル発射を強行させないことが最も重要であるという認識で一致した」と発表。主な会談内容では、トランプ大統領の同盟国の安全に対する関与を安倍総理は高評価。あらゆる事態に備え強固な日米同盟の下、高度な警戒監視態勢とミサイル防衛態勢をとり国民の安全を守るために最善を尽くす。須田慎一郎は「日本としてはあまり北朝鮮を刺激したくないし、日米同盟を基軸にこの問題にあたるとしている。アメリカは日本が勝手な動きをするのではと警戒しており、官邸の動向をみると北朝鮮の密命を受けた特殊関係者がいることをアメリカは知っている。アメリカが日本への疑いに目を向けつつあるので、アメリカと連携を取る姿勢を見せている」など述べた。
北朝鮮の問題について武田邦彦は「北朝鮮に対して柔らかく出るのが良いか強く出るのが良いか非常に議論のあるところ」など、金慶珠は「日本が真っ先に攻撃される危険性にはどう対応を考えているのかが一切なく、目には目を歯には歯をという強硬論だけが日本国内で若干高まりすぎている」など述べた。

2017年8月14日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
ニューヨーク・タイムズスクエアを埋め尽くした自民デモ。「白人至上主義はテロリズム」「人種差別と愛国心は別物だ」などと抗議の声を掲げた。バージニア州では白人至上主義や極右思想を掲げるグループに別の市民グループが抗議し双方が殴り合うなど激しく衝突、人種差別に反対していた女性1人が亡くなった。マコーリフ知事は白人至上主義者を強く非難した。ホワイトハウスは「白人至上主義者や過激思想のグループも含んでいる」と強調し火消しに追われている。バージニア州の衝突はリー将軍の銅像の撤去計画が発端となっており、複数の白人至上主義団体が集結した。白人至上主義団体KKKは大統領選ではトランプ氏への支持を表明。トランプ大統領は明確に拒否はせず白人至上主義との距離感を問われていた。

2017年8月11日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
トーマス・エジソンは蓄音機などを発明した。当時は蓄音機を人の声を録音するものとして想定していた。そうした中でエルドリッジ・ジョンソンが蓄音機で音楽を録音して聴かせるビジネスを思いつき、ビクター・レコードの前身になる会社を起こした。このように最新の技術をどのようにビジネスに活かすかは昔から難しい課題だ。こうした課題に取り組んでいる施設がアメリカにある。それはメディアラボという研究所だ。
東京港区の研修会場に80人が参加している様子が報じられた。目当てはMITメディアラボの伊藤穰一所長だ。伊藤穰一所長は1993年頃に自宅の風呂場で日本初のインターネットプロバイダーを作った。2016年には当時大統領だったオバマ大統領と対談した。そんな伊藤穰一所長から日本企業は新しいビジネスのヒントをつかもうとしている。
マサチューセッツ州にあるマサチューセッツ工科大学の中にあるMITメディアラボは世界最高峰の研究機関だ。MITメディアラボには企業から来た研究者など約700人が所属して、最新の研究を行っている。そこで所長を務めているのが伊藤穰一所長だ。MITメディアラボでは通常では交わらない専門家が一緒に研究している。
異なる分野の専門家を組み合わせる狙いについて伊藤穰一所長に話を聞いた。同じ分野でずっと研究していても、つながるようなものは出てこないと語った。東芝メモリの坂東洋介さんは、メモリという記録媒体について研究しているが、同じく記録媒体である脳の仕組みも調べている。伊藤穰一所長は他の技術を見ることによって自分の事業が変わるヒントになると語った。

2017年8月11日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(報道フロアニュース)
キューバのハバナにある米大使館に勤務する複数の職員が身体の異変を訴えて、米国に帰国していたことが明らかになった。米国務省が9日、発表したもの。米メディアによると、去年秋頃から難聴や脳震盪のような症状を訴える職員が出始め、一部の職員は補聴器を必要とする状態で、治療のため緊急帰国したという。米国とキューバはオバマ政権時代に国交回復を果たしたが、トランプ政権になり再び関係が悪化している。米大使館では、以前からキューバ当局による嫌がらせを訴える職員が相次いでいたが、米CNNは今回についても、職員らが何らかの装置で「音響攻撃」を受けた可能性があると報じている。(映像:去年3月、オバマ前大統領のキューバ訪問の様子)

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