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「オバマ大統領」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 5:25 TBS
はやドキ! はや見せ! 朝刊一面チェック

スタジオではオバマ大統領の最後の演説について話題になった。龍崎孝は色々複雑な思いがあったのではと解説した。(毎日新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月23日放送 16:00 - 17:15 テレビ東京日曜夕方の池上ワールド日曜夕方の池上ワールド
スタジオではイスラエル米大使館移転問題について解説された。アメリカではイスラエルにある大使館をエルサレムに移転するという法律が決まっているが、戦争になりかねないとしてクリントン大統領は大統領令によって、移転を延期しているという。

2017年4月23日放送 6:00 - 6:45 TBS時事放談(ゲスト:石破茂、武村正義)
朝鮮半島近海に今週空母が到着の予定。石破茂氏はオバマ大統領の頃は忍耐の時代だったが、トランプ大統領になりそう言っている間に核能力を上げていてなんとかしなければならないという事で、習近平国家主席との対談中にシリアへのミサイル攻撃が行われたことについては中国が放置した間に事態は悪化したとして何とかしろというメッセージがあるとした。武村正義氏は米中双方で圧力をかけようということになったが、アメリカは軍事、中国は経済で圧力をかける形になっている。現在中国が北を説得しているさなかだとした。石破茂氏はアメリカと北朝鮮が戦争ということになると中朝同盟があり中国も無関係とはいかないため、そうすると難民も大量に来る事になり、アメリカの影響力の強い統一国ができるという事になってもたまらないとした。金正男暗殺がありそれも化学兵器でシリアとつながりもあると指摘し様々な思惑が絡み合っているが本質はアメリカの中国に対するメッセージだとした。武村正義氏は北朝鮮をどう見るかが重要で、世界から疎外されている国で、本人たちからすれば軍事力を強化して対話するという方向に向かっている。そしてミサイル実験などを続ける歪な国なので、いざとなれば軍事力でもって圧力を加えるしか無いという事になりつつある。軍事行動を避けるために中国も真剣に説得しているだろうからそれが成功することを願っていると話した。

2017年4月18日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタNトク!
片山薫は「TPPというのはオバマさんという前政権のレガシー、遺産と言われるものでそれを否定するところから始めたかったのが一つの狙い。もうひとつはトランプさんの自信だと思うのですが自分が二国間で新たな枠組みで交渉すればビジネスマンとして交渉にも長けているのできちっと得るものも得られるという自信」とコメント。アメリカからの輸入牛肉の関税は現在38.5%。TPPに加盟していれば将来的に9%になるはずだった。オーストラリアは日本と二国間協定を結んでおり、もともと38.5%だったのが現在27.2%まで下がり、2031年度までに19.5%になるのでアメリカ産牛肉が売れなくなるので二国間でプレッシャーをかけたいという思惑が透けて見える。

2017年4月18日放送 6:00 - 7:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本おはBiz
きょう午後開かれる、麻生副総理・財務相と米・ペンス副大統領による日米経済対話について豊永キャスターが解説。両国間の貿易をめぐり霞ヶ関の官庁街で頻繁に交わされるキーワードが、「日米FTA」と「TPP11」の2つ。TPPは本来、12か国でまとめた交渉だが、米国が離脱を発表した状況下で、米国抜きの11か国での発効を目指す動きを指す。この2つについて霞ヶ関周辺では温度差があるという。多数派は日米FTA交渉を受けたくない、TPP11についても、米国抜きでは日本にあまりメリットがないことから慎重という姿勢。一方、少数派は2つを同時に進め、結果として元のTPPに近い形にに近づけるという姿勢。
豊永キャスターはTPPをずっと取材してきた立場から見て、米国との交渉は結構リスクがあるとの見解を述べた。米・オバマ前大統領政権時代のフロマン前通商代表は、タフ・ネゴシエーターと呼ばれ、当時、日本政府の中でも交渉にかなり苦労したとの話があったが、現在のトランプ政権下のロス商務長官も、剛腕で迫ってくるのではと予測される。これまでTPPは複数の国だからこそ米国側の譲歩を引き出せたという部分があり、日本がどのような戦略を取るのか、水面下の調整がこれから始まることになると解説した。

2017年4月17日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日橋下×羽鳥の番組緊急討論!トランプ大統領のシリア攻撃&北朝鮮への警告 日本はどうなるSP
橋下徹と羽鳥慎一が、番組が放送1周年をむかえたと語った。金子恵美議員が、不倫問題で国会議員を辞職した夫についてコメントした。
アメリカ・トランプ政権が、シリアへ空爆を行った。安倍総理は、アメリカ政府の決意を支持するとコメントした。アサド大統領の独裁国家であるシリアは、政府軍と反政府勢力の紛争で、25万人もの死者がでている。アサド政権が化学兵器を使用した疑惑について、当時のオバマ大統領は批判したものの、軍事行動を見送っている。
アメリカ・トランプ政権が、シリアへ空爆を行ったことについて、支持するか支持しないかスタジオトーク。佐藤議員が、安倍総理が言ったように、アメリカ政府の決意を支持するとコメントした。橋下が、日本は軍事力でなく法律を武器にするべきだと述べた。
国連には193カ国が参加していて、国連憲章では武力による威嚇又は行使を慎まなければならないと書かれている。プーチン大統領は、アメリカがシリアへ空爆を行ったことについて、侵略行為だと批判している。国連憲章では、例外で武力行使を認めている。アメリカが、シリアへ空爆を行ったことについて、国際法違反かどうかスタジオトーク。

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