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「バンコク(タイ)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

天皇皇后両陛下は、この春予定されているベトナム公式訪問の岐路に、去年死去したプミポン前国王の弔問のため、タイに立ち寄られる見通しとなった。滞在は1泊程度で、先月即位した新国王などと面会し、弔意を示される見通しだ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月26日放送 19:30 - 20:00 NHK総合ダーウィンが来た!生きもの新伝説第1章 街は巨大トカゲの楽園!
タイ・バンコク中心部にある公園にミズオオトカゲが住み着いている。尻尾の先から頭までは2m以上ある。公園の推定では800m四方の敷地に200匹以上生息していると発表されている。公園のいたるところで、いざこざが起こっている。なぜ町中にこれほどたくさんいるのかミズオオトカゲの本来の暮らしぶりから探っていった。
ミズオオトカゲが東南アジア全体に広く分布している。マングローブの森や湿原など水辺の環境を好んでいる。しきりに舌を出し入れして空気中の匂いを集めている。水辺を動き回り、魚や小動物の死骸などを食べ暮らしている。バンコクは海抜が低く水が溜まりやすい土地のため網の目のように、町に水路が張り巡らされていた。水路のまわりには豊かな自然が残っておりオオトカゲもバンコク周辺に広く暮らしていた。ところが町の環境が大きく変わり、水路はなくなったり、コンクリートに覆われたりしてオオトカゲが住める場所は激減した。生き残りをかけオオトカゲは自然が残る公園などに避難した。その結果現在の過密状態が生まれた。何でも食べてしまうオオトカゲはお昼時、オープンカフェに侵入し落ちていた鶏肉などを食べていた。食後は、水辺で日光浴をし、食べ物のを消化を活発にしていた。オオトカゲの性格は大人しく、人間を襲うことはまずないという。
タイ中部の町には神の使いとされた猿がたくさん暮らしている。電線に登ったり店に入ってきたりとやりたい放題だが人々は追い払わず受け入れている。タイ人は殺生を嫌い、命を大切にする考えを持っている。そのためオオトカゲと人が共存できるのも、生き物との独特な付き合い方が関係しているのかもしれない。
町中で生きるオオトカゲに興味を持ち調査しているのが大渕希郷さん。大渕希郷さんはオオトカゲが意外なものを利用していることをみつけた。オオトカゲは人がエサをあげ集めた鳩や魚を狙っている。効率のいい狩りはオオトカゲの適応力の高さを現しているという。

2017年3月26日放送 5:45 - 6:00 フジテレビ皇室ご一家天皇・皇后両陛下 ベトナム・タイご訪問
天皇・皇后両陛下 タイご訪問。午後、ドンムアン空港に到着。プミポン国王の弔問が目的だという。シリントン王女からの歓迎を受け、笑顔で答えられていた。陛下は白い花輪をたむけて、拝礼を行った。その後アンバラ・ビラ宮殿にてワチラロンコン新国王とお会いになった。そして3月6日、すべての日程を終え帰国。弔問や歴史を振り返られたりと印象深い旅のようだった。

2017年3月23日放送 5:00 - 6:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(リポート)
タイ・バンコクで大繁栄しているミズオオトカゲの暮らしぶりを紹介。ミズオオトカゲは、自然豊かな水辺を好むという。1963年当時撮影のバンコクの映像が流れた。水路の周りに残る豊かな自然で広く生息し、今も公園などに暮らしている。2mを超える巨体でどのように食物を確保するのか。ウナギやカメを丸呑みにする映像が流れた。オープンカフェの調理台付近では落ちていた鶏肉を食べていた。公園の池で餌を食べる魚に近づき丸呑みにした。性格はおとなしく人間を襲うことはまず無いという。夜は、道路の下や、排水口の中などで寝る。ミズオオトカゲは、大都会で人間と共存しながらしたたかに生き抜いている。野良犬に襲われないように、木の上でも寝るという。

2017年3月22日放送 12:00 - 12:20 NHK総合ニュース(関東地方のニュース)
元弁護士が不正に株価をつり上げて利益を得ていた罪に問われている裁判の初公判が行われた、元弁護士は起訴内容を認めた。元弁護士は事件発覚後にタイに出国していたが、2016年7月にバンコクで逮捕され強制送還されたていた。

2017年3月22日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブルANN NEWS
株価を不正に捜査したとして罪に問われている元弁護士の男が初公判で罪を認めた。被告は2005年から2006年に電気検査装置メーカーの株価を不正に捜査した罪に問われている。男は約9年間逃亡した末、去年7月タイで身柄を拘束された。検察側は冒頭陳述で5億円あまりの収益を上げるなど巧妙で悪質な犯行で、借金から逃れるために長期間タイで生活をしていたと指摘した。弁護側は社長に言われただけで利益を得ようとしたわけではないと反論した。

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