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パリ(フランス)

2013年6月9日放送 19:58 - 20:54 テレビ朝日

大改造!!劇的ビフォーアフター 物件247 台所でシャワーを浴びる家

フランス・パリに住むアラン一家は親子5人で楽しく過ごしているが、床面積40ヘーベーの狭いアパートで、日に日に窮屈さが増している悩みがある。引っ越す予定はあるが引越し先が築153年の廃墟同然のアパートなので、倫子アランさんはリフォームを望んでいる。
今回の匠は坂田基禎。これまで番組で携わった物件での庭の工夫を紹介。坂田はアラン夫婦と合流し、現場を検証した。
続いて、アパートの近所に購入した引越し先の築153年のアパートを検証。中は荒れ果てていて廃墟同然。問題は老朽化だけでなく、無理やり壁を壊して部屋を繋げた痕跡も残っていて、むき出しの骨組みには亀裂も走っていた。検証結果気をつけて改修しないと危険であることがわかった。
アラン家が用意したのは6万ユーロ(780万円)。匠・坂田の挑戦が再び始まる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2016年2月10日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日マツコ&有吉の怒り新党新・3大○○調査会
新・3大 こだわりがハンパないドールハウスとして工藤和代作「時を重ねた宝物」を紹介。工藤さんはドールハウス歴30年で自宅には自身が作ったドールハウスが並べていた。そして、懇親のドールハウス「時を重ねた宝物」はパリのアンティークショップをイメージされた作品。この作品は完成までに2カ月かかり、小物の数は200点となっていた。そして、自身の部屋も見せてもらった所、ドールハウスさながらだった。
VTRを見て、有吉は工藤さんについて「謎多き人」と話した。そして、ドールハウス作家になったきっかけは友人が作った「シルバニアファミリー」の作品を見てと紹介。さらにこの世界では工藤さんはとても人気で数年前には「工藤さんと行くイギリスツアー」が行われたと説明。

2016年2月8日放送 8:00 - 9:55 TBS白熱ライブ ビビット密着ビビット
新宿開催のチョコレートの祭典、サロン・デュ・ショコラ。中でもフランスのチョコレート品評会で5年連続最高位をとり、パティスリー・サダハル・アオキ・パリは人気。パティシエの青木氏によるとチョコをつくるときは28度に設定するなど細やかな温度管理が必要とのこと。青木氏の商品の人気はデザインがいいこと。アイデアはデッサンで描くことから始まり、朝おもいついて夕方には店に並ぶこともある。もうひとつは抹茶など和テイストを取り入れたこと。青木氏は子供の頃叔母の影響を受け、調理の道に。21歳で渡仏、修行の後パリに出店。

2016年2月8日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング田中萌の知りたい!ニュースまとめ
1957年製フェラーリ335Sスパイダー・スカリエッティが、自動車史上最高額の41億7000万円で落札された。このフェラーリは1957年のルマン24時間耐久レースでマイク・ホーソーンが使用したもので、同型は4台しか製造されていない。

2016年2月8日放送 4:30 - 5:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
中国の鉄鋼生産過剰にともない安価で製品が大量輸出されたことで世界的な景気減速が発生したことを受け、OECDは4月にブリュッセルで政府高官等による緊急の会合を開催。日本やアメリカは実際の鉄鋼生産量を調べ監視機関の設置を検討している。新日鐵住金は国内4位の「日新製鋼」を子会社にする検討。

2016年2月8日放送 4:20 - 4:30 NHK総合視点・論点(視点・論点)
近所づきあいは昔より希薄になってきている。内閣府が昨年1月に全国20歳以上に行った「社会意識に関する世論調査」では地域での付き合いをどの程度しているのかという質問に対し「良く付き合っている」と回答したのは17.9%にとどまった。
一方、地域での付き合いはどの程度が望ましいかとの質問では「住民全ての間で困ったときに互いに助け合う」と答えた人は46.3%と全体の半数近くを占め、「気の合う住民の間で困ったときに助け合う」を大きく上回った。しかし、”住民すべての間で困ったときに助け合う関係が理想”とは言っても、普段から付き合いのない人に助けを求めることは難しく、また助ける気はあっても関わりのない相手であれば何を困っているかなどは知る由もない内閣府は5年前に調査した結果では、病気の時や一人ではできない作業で頼れる人がいるかという質問に、60歳以上で一人暮らしの男性の5人に1人は「頼れる人がいない」と回答している。孤立死の増加も同様だが、頼れる人がいないのは1人暮らしの人の 問題ではない。昨今では親子や姉妹で暮らしていたのに、全員が遺体となって何日も経ってから発見される事件も相次いでいる。生活や介護を支えていた家族が突然死し、残された障害者や要介護者が助けを呼べずに衰弱死したケースもある。東京都福祉保健局が集計したデータによれば、都内23区内だけでも2014年に20代男女の105人、30代男女の155人、あわせて260人が孤独死しており、この人数は年々増加している。住み慣れた地域でみんなが安心して生活するには住民で助け合える共助の精神が土台にあることが前提だが、人間関係は一朝一夕にはできるものではない。
17年前、フランス・パリの小さなアパートで高齢女性の遺体が、死後1ヶ月も経ってから発見された。その事実にショックを受けた1人の青年が、こんな悲劇を繰り返さないようにと、同じマンションの住民や近所の人々に飲み物や食べ物を持ち寄っておしゃべりしようと呼びかけた。これが「隣人祭り」のはじまりだと言われている。その後、毎年5月の最終金曜日が「隣人デー」に定められ、現在は36カ国で3000万人以上が参加する一大イベントになっている。今年は5月27日に開催される予定だ。
日本でも2008年に初めての隣人祭りが東京・新宿で開催されて以降、隣人祭りを行う団地やマンションが増えている。隣人祭りはマンションの中庭や近所の公園、寺社の境内などオープンスペースで行われ、誰でも参加できる上途中からの参加や退席も自由だ。ゆるやかなつながりの機会はほかにもあり、ここ数年は近所の公園を利用し高齢者を対象とした無料の公園体操教室を定期的に開催する自治体が増えている。たとえば、東京・大田区では区内在住の65歳以上で医師から運動制限を受けていない人であれば、事前予約は不要で誰でもいきいき体操教室に参加できる。NPO法人全国ラジオ体操連盟のホームページでは年中無休でラジオ体操を行っている全国の公園のリストを掲載していて、市区町村の高齢福祉課でも情報を教えてくれる。体操が終わったあと、公園でおしゃべりをしたりするのも、1人暮らしの高齢者にとっては外出の楽しみにつながる。
よほどの緊急性がない限り、知らない人に助けを求めたり、何かをお願いしたりはできないが、顔見知りがすぐ近所にいれば助け合うことができる。困った時に周りの人や社会にサポートやSOSを要請しやすい環境が整っていなければ万が一のセーフティーネットは役に立たない。元気なうちは人間関係が煩わしいと思っていても、いざ困ったときには頼る人がいないという可能性は誰でもある。緩やかな関係があることが住民の安心や安全につながる。住民全ての間で困った時に互いに助け合うという関係は挨拶をする、顔見知りを増やすといったきょうから簡単にできる努力から始まる。

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