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「フェイスブック」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ
直撃LIVE グッディ! (ニュース)

現在行われている衆議院本会議。中川議員は姿を表さず、さきほど自民党に離党届を提出した。中川議員は6年ほど愛人と不倫関係を続け、ハワイではウェディングを挙げていた。きのうは妻を取材、謝罪の言葉を述べている。中川議員と妻の出会いは高校時代、このことは4年前のインターネット番組で語っていた。
2013年9月9日、中川議員は初当選から1年も立っておらず全国を忙しく飛び回っていた。その様子を自身のホームページで日々更新、この時期がどう過ごすか決定的な差だと綴っていた。東京オリンピックの開催地が決定した日の翌日、愛人とハワイへ向かっていた。そして妻は先週、妻は中川議員から記事が出ることを教えられたという。
先月、写真週刊誌が中川議員と前川恵議員の密会報道を報じた。その前川恵議員との関係については交際を否定していたが、きのう発売の週刊新潮では前川議員からの電話がきっかけで愛人関係が壊れたと伝えている。別れ話がもつれた際、中川議員が愛人女性の自宅マンションへ押しかけ、玄関のドアがヘコむほど叩き土下座、女性が110番通報する事態になったとも伝えられている。あくまでも夫を信じると語った妻だが、中川議員とは今も会えていない状態だという。

URL: http://ja-jp.facebook.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月30日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
ジャーナリストの山口氏は慶應義塾大学の経済学部卒で元TBS政治部記者でワシントン支局長などを務めていておととし退社した。”安倍首相に最も食い込む男”としてテレビ出演も多数している。2013年に山口氏と知り合って2015年3月に山口氏に就職の相談をし、4月3日山口氏と続きということで面会し酒を飲んだ後記憶がなくなり翌朝意識が戻ると性的暴行を受けていたと主張。4月末に高輪署に被害届けを提出し、6月初頭に準強姦罪で逮捕状発行されたが、8日帰国する山口氏を逮捕するため成田空港に向かった捜査員から上からの指示で逮捕できなかったという連絡があり、その後に高輪署から警視庁の捜査1課に担当変更し、8月26日に山口氏を書類送検したが嫌疑不十分として不起訴処分になり、昨日の会見で検察審査会に審査を申し立てたという。山口さんは自身のフェイスブックで「法に触れることは一切していません。申し立てが行われたのであれば私は今まで通り誠心誠意対応します」等と投稿している。

2017年5月30日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
来年4月の開設をめざし、工事を進めている加計学園。今治市は約36億円の土地を加計学園に無償譲渡。さらに96億円を愛媛県と共に負担することになっている。今治市は人口減少や雇用創出のため、加計学園を誘致し特区の申請を続けてきた。今治市政に詳しい人物は「国にお任せしていることだから大丈夫だということをお聞きしました。国から、間に合わないのであればこの案件はなかったことにするということがあって、慌てて市議会でも採決せざるを得なかったと聞いています」などと話した。そして施設整備日64億円が市議会の承認を得られないでいたが、1か月たたずに64億円の負担が決まったという。

2017年5月30日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
昨日夕方、元TBSジャーナリストの山口敬之氏に性的暴行を受けたと訴えた28歳のフリージャーナリストの女性。女性によると高輪署から「準強姦の疑いで山口氏の逮捕状を取った」と連絡があったが、逮捕の直前で報告を受けた警視庁本部が逮捕状の執行を止めたという。そして高輪署ではなく警視庁本部の捜査1課が再捜査することになり、書類送検したが東京地検は不起訴処分とした。大峯さんによると社会的反響が大きい事件の場合、一度逮捕状の執行をストップさせ警視庁の捜査1課が犯罪の立証ができるのか一から捜査するという。女性は山口氏への捜査になんらかの意図が働いたのではないかと主張。山口氏は取材に対し当該女性との関係において私は一切法に触れることはしていないと回答。女性は検察審査会に審査を申し立て再捜査を求めた。

2017年5月30日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!NEWS UPDATE
元TBS政治記者で、安倍首相を官房副長官時代から取材してきたジャーナリストに性的暴行をうけたという女性が記者会見をひらいた。女性は高輪警察署へ被害届を提出するなどした。その後、ジャーナリストは書類送検されたが、東京地検は嫌疑不十分でジャーナリストを不起訴とした。当時、捜査を指揮した警視庁・刑事部長は、みずからの判断で逮捕状の執行を止めたことを認めたうえで、しっかり捜査をしたが起訴されるようなものではなかった、などと述べた。ジャーナリストも自身のフェイスブックで反論している。検察審査会は不起訴の判断が妥当だったか審査する。

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