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「フォルクスワーゲン」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:40 - 0:43 TBS
ビジネス・クリック (ニュース)

2016年のフォルクスワーゲンの新車販台数は1031万台で世界首位に立つ見通し。

URL: http://www.volkswagen.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月28日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(ニュース)
トヨタは16年度の世界販売について4年連続で1,000万台を超えた。販売数に関してはフォルクスワーゲンを2年ぶりに下回った。

2017年4月20日放送 10:05 - 10:15 NHK総合くらし☆解説くらし☆解説
「ビスビナフチルデュレン」は防虫剤に使われているナフタリンに似た構造の人工の化学物質。粉の中の一つ一つの分子がナノカー。サイズは1mmの百万分の1数ナノメートル。肉眼では見えないが特殊な顕微鏡では動いている様子も見られる。ナノカーは「動く分子」「分子マシン」とも呼ばれている。物質はプラスマイナスの電気的な力で結びついていて、外から電気エネルギーを加えると結びつき方が変わる。車輪が回転するような変形をする性質を使って走らせるのがナノカー。
世界初のナノカーレースが行われる。主催するのはフランス国立科学研究センターで、フランスやスイスなどの大学や研究機関6チームが参加。日本からは物質・材料研究機構が参加する。去年、分子マシンの設計と合成に先駆的な役割を果たしたとして欧米の3人の科学者にノーベル化学賞が与えられた。ナノカーは病気をピンポイントで治療でき、将来的にはガンや認知症などの新しい治療法が生まれる可能性もある。さらに電子回路の分野では超小型コンピュータが実現する可能性もある。ほかにも新素材、センサー、エネルギー貯蔵システムなど様々な分野での応用が考えられている。今回のレースはプジョー・シトロエンやフォルクスワーゲン、トヨタなどの自動車メーカーも支援している。
ナノカーレースのコースは走査型トンネル顕微鏡の中の真空中に置かれた金の表面の溝に沿って100ナノメートルを走行する。顕微鏡に微弱な電気を流し、さらに強い電気エネルギーを与えることでナノカーが動く仕組み。強く電気を流しすぎるとナノカーは壊れてしまうため、オン・オフを来る返しながら少しずつ前進させていく。制限時間は36時間の設定で、完走できないナノカーもあるとみられる。各国のナノカーの分子は事前に公表されていて、日本は車輪ではなく両端が動きバタ足のように進むのが特徴。リーダーの中西和嘉博士によると今回のコースは凸凹が大きく車輪だとハマって動けなくなる危険があるため足をつけるというアイデアにしたという。中西さんは3種類の薬品を70℃くらいに加熱し、化学合成をさせることで生み出した。ナノカーの中身は炭素と水素と酸素と身近な物質だがこれまで自然界では見つかっていない新物質。レースは日本時間4月28日午後6時にスタート予定。レースの様子はインターネットで世界に中継される。

2017年4月19日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
上海モーターショーが開幕した。18の国と地域から1000社以上が出展し、世界初披露の車も110台以上。今年の主役は新エネルギー車。フォルクスワーゲンは新型EVを発表した。背景にあるのは中国が来年導入予定のNEV法(新エネルギー自動車法)だ。各メーカーに一定数量の新エネルギー車の生産・販売を義務付ける新ルール。達成できないメーカーには罰金など厳しいペナルティが課せられる。EV(電気自動車)は政府から巨額の補助金が出ることもあり、中国メーカーはこぞってEVを開発している。中国のジーリー
の担当者は「この車種は去年 中国純電動車市場で一番売れた車、これらの電気自動車は今年さらに倍増を目指す」と語った。ネクストの担当者は「われわれのEV技術は世界をリードする能力があると思う」と語った。トヨタ自動車の内山田会長は15年4月にハイブリッド現地開発に挑む舞台として中国を選んだと発表したが、HV車は新エネ車の対象外となった。大西専務役員は「社長直轄のEV事業企画室を立ち上げた。人員を7倍に強化してスピーディーに進めていく」「中国の補助金が打ち切りになる前に間に合わせたい」と語った。ホンダは日本勢で唯一、電気自動車のNeuVのコンセプトカーを初公開した。NEV法は来年導入される予定。ホンダの水野泰秀中国本部長は「今 EVを特急開発しているのでなんとか逃げ切りたいと考えている」と語った。

2017年4月18日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京ガイアの夜明けガイアの夜明け
ペンス副大統領が来日、安倍総理らと日米同盟の経済強化の会合を行なった。2月15日成田国際空港で、メキシコシティーへの直行便の就航セレモニーが行われた。全日本空輸の篠辺修社長はメキシコには日本の企業が1000社以上進出して、ビジネス流動が十分とした。機内の半分以上がビジネスクラスで、14時間で結ばれた。
メキシコ・バヒオ地区にはフォルクスワーゲン、ゼネラル・モーターズなどの自動車や関連企業が立ち並ぶ。1年前、事業革新パートナーズの茄子川仁社長はレンタル工場を建てた。工場内はサッカーコート1面分の広さがあった。茄子川社長は「毎月30件ほど問い合わせがあったが、秋からは減っている。もともとは秋には全て埋まっている状態を目標にしていた」と話した。年間売上は5000万円で想定の半分、このままだと事業が立ち行かない。茄子川社長を追い込んだのは、トランプ大統領だった。トランプ大統領はメキシコがアメリカ人の雇用を奪っていると雇用をストップしようとした。メキシコではフォードの新工場が建設途中で撤退。トランプ大統領はツイッターで感謝を表した。フォードの建設現場の従業員は撤退翌日に工事現場は閉鎖されクビにされたと話した。清水建設メキシコ支社や三菱東京UFJ銀行メキシコ支社など多くに影響が出ている。ファーストリテイリング柳井正会長は「ここに工場を作れ、はいという問題じゃない、そうなれば撤退する」と話した。

2017年4月13日放送 21:54 - 22:54 テレビ東京カンブリア宮殿驚異の発見を人々のために! iPS細胞最前線 山中伸弥の闘い
孫正義育英財団のイベントに山中伸弥がゲストとして登場。孫正義も山中教授への賛辞を惜しまない。山中伸弥は1962年東大阪生まれ。神戸大学医学部に入学、スポーツに打ち込み10回以上骨折、整形外科医に憧れ国立大阪病院で整形外科医として研修。ところが初手術は2時間かけても終わらず「ジャマナカ」というあだ名がついた。父が肝硬変で死去、大阪市立大学大学院薬理学教室に入学、難病を治す研究に取り組む決意をする。
27歳の山中は、長い基礎研究の戦いが始まった。グラッドストーン研究所に、山中のもう一つの研究所がある。山中は、アメリカに凄く思い入れがあることを明かした。実は、この研究所で山中の未来をかえる出会いがあった。そこで出会った所長から人生をかえる教えを受けた。
3年後に帰国した山中は、日本でショックを受けた。当時、山中は実験用の餌やりから世話までを行っており、自身のテーマである研究は一向に進まず、うつ状態に陥った。そんな時、山中はクローン羊のドリーが支えた。

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