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「フォルクスワーゲン」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:40 - 0:43 TBS
ビジネス・クリック (ニュース)

2016年のフォルクスワーゲンの新車販台数は1031万台で世界首位に立つ見通し。

URL: http://www.volkswagen.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月22日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(ニュース)
日本で輸入車の販売が伸びている。国内新車販売は去年497万台だが、輸入車の販売は34万台と増えている。3位はフォルクスワーゲン、2位はBMW、1位はメルセデス・ベンツとなっている。
メルセデス・ベンツが新車発表会でGLCクーペを発表す627万円~、特徴は後部座席の圧迫感が少ない。GLCクーペの投入でメルセデスの国内展開は31車種になる。女性にメルセデスブランドをアピールするため、化粧品大手のポーラとタッグを組み、「美」をテーマに女性向けイベントを仕掛ける予定。注目は1万円のランチボックスで美容と健康のメニューがある。

2017年2月17日放送 5:45 - 6:40 テレビ東京Newsモーニングサテライト日刊モーサテジャーナル
北米自由貿易協定が骨抜きにされたらメキシコから輸入されるピックアップトラックに対し「チキンタックス」と言われる関税が復活されるかもしれないとしている。1963年、鶏肉の関税への報復として、フォルクスワーゲンを標的に25%の関税をかけた過去もあり、これは米国国外での生産の全てのピックアップトラックが対象だった。チキンタックスが復活することでメキシコでピックアップトラックを生産するトヨタ、フィアット、クライスラー、ゼネラルモーターズなどに大きな打撃になるのではないかとのことで、トヨタは関税をかけられたらどのメーカーも関税を吸収しきれず消費者が負担することになるとしている。

2017年2月14日放送 22:00 - 22:25 NHK総合クローズアップ現代+トランプ大統領で自動車産業は〜日米首脳会談の先に何が〜
愛知県の自動車部品メーカーイイダ産業はメキシコに進出している。メキシコ工場の飯田社長は日米首脳会談の行方を見守り、「不安は本当に不安ですよ」と話した。世界中の自動車メーカーがメキシコに生産拠点を構え、日本からも約1000社が進出している。イイダ産業は売り上げの1割をメキシコで稼いでいる。無関税で人件費が安く、売上は毎年2割増。しかしトランプ政権は、国境税としてアメリカへの輸出に多額の税金をかける考えを打ち出した。イイダ産業は大型の新規事業を計画しているが、先行きが不透明になり、製造ラインの増設を見送った。トランプ大統領によって、日本企業の経営戦略は根本から揺さぶられている。

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