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「プレミアムフライデー」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:30 - 6:15 TBS
上田晋也のサタデージャーナル (第7号 狙いは?背景は? 急速に進む「働き方改革」)

上田は、最近企業の長時間労働が問題になっているが、働き方が急速に変わっているように思うと話し、経沢香保子に意見を聞く。経沢は、多くの経営者はとうとう来たなと思っていると思うとし、働き方革命は、経営者のマネージメント革命で、どのように社員と向き合っていくかという大きなターニングポイントになる、などと話す。ミッツ・マングローブは、急速に変わっていると言っているが、急速に変えようという意識があまりにも急速すぎると、無理が生じてくるのではといい、特にプレミアムフライデーについては、とっても中途半端な印象だと述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月28日放送 0:05 - 1:35 NHK総合今夜も生でさだまさし姫路のお城へ兵庫!ゴー!
大阪の方からのお便り。姫路に旅行へ行った時に桜満開の姫路城を見て好きになったと紹介。その時、観光シーズンだったためどこも混雑していて、突然娘がトイレに行きたいと話し、やっとの思いでトイレにつくも個室がいっぱいだったという。大分の方のお便り、兵庫へ向かうときはフェリーを使って向かうと紹介。
半死半生語についてさだまさしは見つけたと話し「プレミアムフライデー」と話した。そして、お便りで半死半生語として「お茶の子さいさい」でスタッフに意味を聞くと「余裕」という意味と返し、さだまさし達の世代は「楽勝」だったなど話す。他にも「ウナ電」、まず電報も知っている人が少なくなっているなど話す。最近だと結婚式などで使用するなど話す。
大阪の方のお便りで「官製はがき」を注文した時に意味が通じなかったと紹介。小4の方からお便りで父が車を購入し、アロマを付けようしていて母親が父に「ボインちゃんでも乗せるの?」と聞いていたと紹介。「ボインちゃん」の意味を教えてほしいとさだまさしに聞くお便り。胸が大きい人事を指す言葉で大橋巨泉さんがラジオで発したのが始まりなど紹介。
以前の放送でメロンよりウリが好きという発言を受けてオススメとして「網干メロン」をお便りで紹介した。「姫路城」で働いている方からのお便りで73歳の誕生日を迎える人が家族旅行をしていてその話を聞いてとてもうれしい気持ちになったと紹介。

2017年5月26日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
働き方改革の一環として始まったプレミアムフライデーは今日で4回目となる。ウエスティンホテルのPRマネージャーの今井さんは東京丸の内でリレーに参加した。きょう、スポーツ庁で呼びかけた企業対抗のリレーイベントが開催された。ランナーは1人1マイル走り、10人にタスキを繋げるもので55の企業が集まり、東京最速の企業の名をかけて競った。企業の代表としてはしることについて嬉しいという意見がある一方で今日は知ることは仕事だといった声も上がった。現在も丸の内でレースは続いており、イベントは午後8時に終了する予定。

2017年5月23日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライトWBS News
政府は経済財政諮問会議で骨太の方針を議論した。骨子案では教育無償化や大学改革を念頭に、格差固定化への対策を重点課題に据えた。またプレミアムフライデーの促進や東京五輪に向けた需要喚起も明記している。

2017年5月23日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京ガイアの夜明けシリーズ「ニッポン転換のとき」第二弾 “残業”やめられますか?
2月に発表された「プレミアムフライデー」。その初回である2月23日、日本テクノでは全社員の約4分の3が制度を利用。3回目の4月28日は仕事を続ける社員たち、プレミアムフライデー取得者は2月は750人だったのに対し4月は80人となった。電通で起きた長時間労働による過労自殺、ネット通販の人気の裏で宅配業者の過重労働が表面化した。
2月下旬、パーフェクトスーツファクトリー 池袋本店では働き方の見直しに取り組んだ。はるやまホールディングス系列ブランド、この日、夜10時に営業を終了。ブロック長の内山和彦さんは残業削減に取り組んだ。しかし、成果は挙がらない。この時期の残業は平均36時間、中には60時間に迫るスタッフもいる。はるやま東京支社で、岸田健執行役員は「国の中心となったプレミアムフライデーなどの流れに乗っていくとし、ノー残業手当を支払う」と話した。

2017年5月23日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビめざましSEVEN
来年度から始まるかもしれない新たな連休「キッズウィーク」。夏休みの平日5日間を他の月に分散させるもの。5日間を他の月に移し、前後の土日と合わせることで9連休が可能に。家族と過ごす時間を増やすことが目的で、政府は企業や教育委などに協力を求める考えを示す。キッズウィークに賛成か反対か街で聞いてみた。親子ともに賛成意見が多い中、「休みが多くなると色々出かけないといけないのでいらない」「休みが取れないと思う」などの反対意見も。独身の方からは「子どもがいないので、休んだ人の仕事のしわ寄せが自分に来ると考えるとちょっとどうかなって」など反対の意見もあれば「子どもがいる人が休みを取る分、別のところで休みを申請はしやすくなる」など賛成の意見も。アンケートの結果は、子どもは「賛成26人、反対4人」、大人は「賛成35人、反対5人」。実現のポイントは経済界との連携。きのう経団連・榊原会長はキッズウィークについて「出来る限り協力していきたい。私から政府に提言した」など述べていた。

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