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「ベトナム」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

石原経済再生相は昨夜、TPPの11カ国での発効に協力を求め、メキシコ・ベトナム・ペルー・ニュージランドの担当閣僚と個別に会談。このうちニュージーランドは賛成の姿勢を見せたのに対し、ベトナムはアメリカの市場参入がTPPの前提と位置づけていたこともあり、慎重な姿勢を見せた。石原経済再生相はTPPの発効に向けた方向性を閣僚会議で明確にしたい考えで、今日はカナダ・オーストラリア・マレーシア・チリなどの担当閣僚と会談し協力を求めることにしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月24日放送 3:40 - 4:10 NHK総合所さん!大変ですよ日本刀が消えた!?ブームの陰で何が…
アメリカにある日本刀には「赤羽刀」などGHQによって日本国内で接収されたもの、他にも戦地で奪い取られたり、武装解除の際に接収されたもの、譲渡、売買によってアメリカに渡ったものもある。推定で200万本以上にのぼる。日本刀の蒐集家はアメリカのみならずベトナムやスペインにもいて、ある美容師は日本刀で調髪している。

2017年8月21日放送 22:00 - 22:25 NHK総合ノーナレ元ヤクザ うどん店はじめます
開店12日前、うどん店のチラシ配りを行った。ナカモトさんは出所し仕事を探すも見つからずベトナムへ行った。知人が経営するカフェで働き企業資金の一部ができた。
開店5日前、接客の研修を行った。元暴力団などは頭を下げお願いしますとすることもなく嫌だと思うが、自分と戦わないといけないという。
開店3日前、知人50人を招き、リハーサルが行われた。
開店当日、お兄さんなどお客さんの対応をしながら営業した。普通の人に当たり前に接していくことが謝罪・反省につながるため頑張るしかないと語っている。初日は66杯の売上となった。1日80杯売り上げることが今後の目標だという。

2017年8月15日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZEROZERO SPORTS
女子バレーボールのアジア女子選手権大会準々決勝。大型セッターの冨永こよみ選手の攻守の活躍により3-0で準決勝進出を決めた。

2017年8月15日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(特集)
開発ラッシュに沸くベトナム・ダナン。チャン・バン・オン小学校では、低学年らしき生徒がロケット型の風船を投げて遊んでいた。風船を作っているのは日本のスポーツ用品メーカーのミズノ。ミズノの森井征五さんは、ベトナムでのビジネス拡大を目指している。2012年、ミズノは小学生向け体育プログラムのヘキサスロンを開発。スポーツの基本的な動きが身につくという。エアロケットは投げる動き、マルチハードルは走る・跳ぶ、エアロディスクは回すという動きを鍛える。このヘキサスロンを、ミズノはベトナムで広めようとしていた。
ベトナムでは子どもの肥満が深刻化。食生活の変化もあり、首都のハノイでは小学生の4割がやや肥満以上というデータがある。しかしほとんどの小学校には運動場がなく、体育の授業では柔軟体操などを教えている。運動不足が深刻な問題となっているため、ミズノは限られた空間でも運動ができるヘキサスロンならベトナムでも売れると考えた。実験では、ベトナムの体育授業に比べ運動量が2倍になるという結果が出ている。ミズノは、ベトナム全国の公立小学校およそ1万5000校への導入を目指している。
ヘキサスロンの効果を先生に実感してもらうための講習会が開かれた。エアロケットは、いい加減な投げ方だとまっすぐ飛ばない。まっすぐ飛ばすには、正しい投げ方が必要となる。先生たちもそれを実感した。ベトナムへの売り込みは勝負の時を迎えている。ミズノはベトナム政府関係者を日本に招き、ヘキサスロンを導入した奈良・橿原市の香久山小学校を訪れた。ヘキサスロンがベトナム全国で導入されれば、数十億円規模の売り上げとなる他、ミズノというブランドをベトナムに浸透させられる。

2017年8月13日放送 11:00 - 11:25 テレビ東京FOOT × BRAIN(FOOT × BRAIN)
今日のゲスト、伊藤壇を紹介。41歳の伊藤だが現役時にベガルタ仙台でプレーしたがその後はアジア地域で活躍したという。だが20か国でプレーしたことから流浪のサッカーアスリートとも呼ばれていて、こうしたことをトークした。20か国のプレーだがこれは代理人や解説者など将来のことを考えたためだといい、伊藤は代理人なしで契約を勝ち取ることでも有名だったという。こうしたことから交渉テクニックなども聞いたのだが、基本はメールを送り相手と手はずを整えようとするのだが連絡がないときは直接乗り込むという。当然アポもないので相手にされないのだが1日だけ練習をできるよう交渉しそこで結果をだし信頼を勝ち取るとしていた。
こうしたことから所属した国やチームを紹介。基本アジア地域なのだがブルネイなどもあり、東南アジアの中心地域だが伊藤は知らなかったことから興味をもったとこに行くとしていた。そしてその後ラオスのチームにも行っていたがここでは旅行ガイドの「地球の歩き方 ラオス2014-15」に登場したこともあったという。そしてパプアニューギニアでは裸状態で生活していることから空港でもこうした環境で、試合でも弓矢で武装した警備が対応したという日本では考えれない環境があったことなども話した。
そして伊藤が体験した仰天のプロ生活を紹介。「ラオスのトレーニング器具は??」「ギャンブル大国ベトナム選手は??扱い」「ブルネイで参戦してきたのはなんと??」ということがあったということでこれらを出題。ラオスだが器具が手作りだといい、バーベルなどの器具が木や缶などを使い作っていた。ベトナムだが競走馬扱いだといい、サッカーは人気なのだが賭け事の対象なことから日本の競馬場のパドックのように練習場でもギャラリーが選手状態をメモしているという。そしてブルネイでは王子様が参戦したといい、王子様が所有しているチームが選手も兼任していることから、メンバーリストになくても試合にでることもあったことを話した。
伊藤に海外で成功する秘訣を聞いた。言葉は重要とされているがこうしたことよりチームに溶け込むことが大事としていた。特に試合以外の振る舞いが重要で、自分のキャラでなくてもチームメイトと騒いだりするのも大事だという。こうしたことから海外に挑戦する選手のことも話していて、サッカーのためだけで海外に行ったのなら「もったいない」としている。こうしたことに都並敏史も自分で数々の契約をした伊藤に比べると海外選手はぬるま湯にも見えると指摘していた。
世界を流浪した伊藤にJリーグの問題点などを聞いた。強化する方法を聞くと流浪した国ではU-20の選手が試合に1人いなければいけない国もあったということで若手育成に有効としていた。又、Jリーグは設備などは充実しているが、これは若手には必ずともメリットでないとしていて、自身も若手時代はJリーグだったことからユニフォームや靴の手入れはチームがやっていたがこれは後々の人生を考えると自分で出来ることはしたほうがいいとしていた。
そしてワールドカップのことも聞いた。世界に比べ「個性」が足りないとしていて、チームワークなどは優れていることから現在のところまで日本は来ているが伸び悩んでいるのはこうした個性がないと指摘。伊藤が子供などに指導したときもうまい選手は多いが似たような選手ばかりとしていて、昔は足だけが速い選手やヘディングだけは強い選手がいたことを話した。こうしたことから武器が必要ということでフィジカルを鍛えるためアフリカに行くといったことが必要としていた。

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