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「マイクロソフト社」 に関するテレビ情報

2017年5月15日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざましNEWS ON

ヨーロッパなどで起きた大規模サイバー攻撃で150ヵ国20万件被害が出た。マイクロソフト社のOSウインドウズのアップグレードが不十分のため被害が拡大したとみられる。今回の攻撃で使われたのはランサムウェアというウイルスで、日本国内でも2件感染が確認されている。

URL: http://www.microsoft.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月22日放送 11:54 - 11:57 NHK総合茨城県知事候補者 経歴放送(茨城県知事候補者 経歴放送)
茨城県知事選挙の候補者で無所属の大井川かずひこ氏の経歴を紹介した。 東大を卒業後に経産省に入省、マイクロソフトなどITグローバル企業の経営を経てニコニコ動画のドワンゴ取締役に就任した。

2017年8月22日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(NYマーケット)
現地によると、「ジャクソンホール待ちで、手がかりが少なく、高動きだった」とし、ITは利益が確定した。バノン氏解任については「アメリカで人種瀬別問題は開けてはならないパンドラの箱で政財界の有力者の中にはコーン国家経済会議委員長等、ユダヤ系米人が多く、白人至上主義を擁護する発言は社会的影響が大きく、政権にとって大打撃」とした。市場は「バノン氏解任でコーン氏を引き止める事ができてもトランプ大統領のリーダーシップが失墜した。経済界から信用を失い、政策推進への効果は見込めない。共和党内部では早急な対応が叫ばれ、市場ではポストトランプの声も聞かれ始めている」今後について「9月は波乱含みと考える人が多い夏休み明けの議会では債務上限引き上げ問題が残っているがワシントンは混沌としている。ただ、経済と金融政策は極めて建長、株価が下がった柄は投資の機会と捉えている」とした。

2017年8月21日放送 8:15 - 9:55 NHK総合あさイチ(ニュース)
米マイクロソフト社の共同創業者のポール・アレン氏が率いる調査チームが19日、インディアナポリスの船体を発見したことを発表した。この米海軍巡洋艦「インディアナポリス」は、太平洋戦争末期、広島に投下する原爆の主要な部品を北マリアナ諸島のテニアン島に運んだ後、1945年7月30日に日本軍の潜水艦の魚雷攻撃を受けて沈没した。調査チームは、インディアナポリスが従来考えられていた海域より西で沈んだ可能性が高いという最新の研究結果にもとづき捜索したところ、フィリピン沖の深さ5500mの海底で発見したということだ。ポール・アレン氏は、「この船に関わったすべての人達が一つの区切りを感じてほしい」とコメント。

2017年8月7日放送 8:00 - 9:55 TBSビビット密着ビビット
東京・渋谷区の高級住宅街にある自宅は30畳の応接間にはオーダメイドで発注した絵画や骨董品がずらり。父の清孝さんは灘高校を卒業後、東京大学法学部を卒業し、ハーバード大学でMBAを取得。安倍首相とも親交があり、ホームパーティには日本を動かす人達が集結している。

2017年8月3日放送 22:00 - 22:25 NHK総合クローズアップ現代+あなたのパソコンが危ない 追跡!謎の新型ウイルス
身代金ウイルスに感染した自治体のひとつが匿名を条件に取材に応じた。5月に海外との連絡用に使っていたパソコンがワナクライに感染、幸いにも他のパソコンにはつながっていなかったがライフラインを管理する1000台のパソコンと繋がっていれば市民生活がマヒしかねなかったと職員は話す。
感染が組織全体に広がってしまったとある書店では100万円を超える被害が出た。都内の1台のパソコンが感染したが店員は夜が遅かったため仕事を切り上げてしまった。3日後店員は同僚から社内ネットワーク上にあった全国のパソコンが感染したと伝えられた。
添付ファイルも偽サイトも開いていないのに何故感染が広がったのか。ワナクライを分析すると従来のウイルスと異なる特徴が明らかとなった。ワナクライは世界15億台のパソコンに搭載されているウインドウズのぜい弱性を突くウイルスだった。今回狙われたぜい弱性は通信を担う部分で、ウイルスはそこから侵入しさまざまなソフトを機能不全に陥れた。さらにネットワーク上にある他のパソコンのぜい弱性も自動的に探し出し侵入し感染を拡大させた。
ワナクライは世界各地に広がり、5月にイギリスでは国営の医療グループNHSがワナクライに感染し47の機関でシステムがダウンし20万人の患者に影響を及ぼした。病院ではデータベースがマヒし現在も手作業でカルテなどの復旧にあたっている。
ワナクライはどこからきたのか、その解明にあたっているマーシン・クレチェンスキーさんは「新型ウイルスの感染をリアルタイムで追い、数千の都市に瞬く間に感染が広がっていることがわかりました。世界中どの国もこの攻撃から逃れられませんでした」などと話す。様々な説が飛び交うなか有力視されているのが、世界中で知られる諜報機関が関わっている説。その機関はNSA、NSAは世界中の市民のパソコンに忍び込み活動を監視していたとされる。NSAはウインドウズのぜい弱性を発見し攻撃ツールを開発、この攻撃ツールをハッカー集団に盗まれそれを元にワナクライが作られたという。マイクロソフト社はワナクライ感染直後に「米軍がトマホーク(巡航ミサイル)を盗まれたに等しい失態だ」などとNSAを非難する声明を発表した。
マイクロソフトはワナクライの最初の攻撃が始まる2ヶ月前にぜい弱性を把握し、更新プログラムの緊急発表を出していたが、未対策のパソコンは現在も数多く残されている。澤円さんは「今世の中で起きている非常に大規模な攻撃はサイバー犯罪に対する備えをしていない、修正プロブラムをあてていないコンピューターが実は攻撃の道具として大量に使われている」などと話す。

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