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「マカオ(中国)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:59 - 1:29 日本テレビ
日テレプッシュ (その時チャンスは舞い降りた!直前SP)

中国・マカオでバンジージャンプをしよう中村はマカオタワー地上233mの場所に立つ。ここに来た理由は「自分の人生の一大事…自分自身を変えたい」気持ちと説明。早速、世界一のバンジージャンプがスタート…その高さにスタジオも驚きの声をあげていた。ジャンプ後、中村は「体が軽くなりました…やって良かったです」とコメント。そして、秋葉原をぶらり歩いていただけの白結さんもバンジージャンプに挑戦。消極的な自分を変えたいとバンジージャンプスタート。ジャンプ後、白結さんは「景色が綺麗で壮観でした。」と笑顔となっていた。
今夜7時放送「その時チャンスは舞い降りた!」の番組宣伝テロップ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月19日放送 18:00 - 18:55 日本テレビ真相報道バンキシャ!金正男氏“暗殺” リッチ生活の裏で…
きのう、金正男氏が暮らしていたマカオの高級別荘地を取材。地元の不動産会社によると、別荘地の相場は1棟約3億円。番組が入手した正男氏の写真に映っていたワインを調べるため、恵比寿にある「WINE MARKET PARTY」に聞いたところ、ワインの中には4万円や10万円のものもあった。地元メディアによると、正男氏はヨーロッパで不動産や骨董への投資で儲けていたという。コリア・レポート編集長の辺真一氏は、金正日総書記から資金提供を受けていただけでなく、海外の隠し資産の一部を運用していたと話した。

2017年2月19日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニング(ニュース)
マレーシア・クアラルンプール国際空港で北朝鮮の金正恩党委員長の異母兄である金正男氏が殺害された。襲撃された直後の写真で意識をほぼ失っている正男氏。この後、病院で搬送されている間に亡くなった。正男氏は月曜日午前9時頃、マカオ行きの便に乗るために自動チェックイン機の前にいたところ、毒物によって殺害されたとみられる。犯行直後に撮られた実行犯とみられる女性は手袋をはめていた。ホテルの監視カメラにはこの女が犯行後、クマのぬいぐるみを抱えてはいって来るところを撮影してた。このベトナム旅券を持っていた女は二日後に逮捕された。翌日、インドネシア国籍の女も逮捕された。

2017年2月19日放送 7:30 - 9:55 日本テレビシューイチ(ニュース)
北朝鮮の要人がマレーシアで殺害された事件から6日、マレーシア警察はきのう46歳の男1人を逮捕した。実行犯とみられる女2人はすでに身柄を拘束されていて、警察は引き続き残る男3人の行方を追っている。地元メディアは今回逮捕された男について、マレーシアに複数回出入国していると報じているが、北朝鮮の工作員かは現時点では明らかになっていない。一方、マレーシアの地元紙ニュー・ストレーツ・タイムズは、北朝鮮の要人が襲われた直後とされる写真を掲載した。要人は病院へ搬送中に死亡したという。
マレーシアで殺害された北朝鮮の要人は16年前の2001年5月、偽名パスポートで日本に入国したとして成田空港で入国管理局に拘束された。このとき要人は、入国の理由について「東京ディズニーランドに行きたかったから」と語っていた。
今回された北朝鮮の要人は、金正日の長男で金正恩委員長の異母兄にあたる。韓国の情報機関は今回の事件を、金正恩委員長の命令による暗殺とみている。
北朝鮮の要人がマレーシアで殺害された事件をめぐっては、水曜に逮捕されたベトナム国籍の女と木曜日に逮捕されたインドネシア国籍の女の2人が実行犯とされ、ほかに4人の男が犯行に関わっていたとされている。事件の前日となる2月12日には、ホテルの監視カメラにベトナム国籍の女の姿がとらえられていた。白い大きなくまのぬいぐるみなどを持ってチェックインした女は、ホテルではさみを借り、部屋で散髪した。その後も犯行直前や殺害直後、チェックアウトの際など複数にわたって監視カメラでその姿をとらえられた女は、犯行の約1時間後、くまのぬいぐるみとピンクのキャリーケースを抱えてホテルを後にした。地元メディアによれば、女は「旅行のためマレーシアにきた。男性4人から乗客に”いたずらをしよう”という提案を受けた」と話しているといい。もう一方のインド国籍の女も「知り合った男性から100ドルを渡され、いたずらをする動画を撮影するよう頼まれた。他の容疑者とは最近知り合ったばかりでその他のことは一切知らない」と供述しているという。
北朝鮮の要人がマレーシアのクアラルンプール国際空港で殺害された事件をめぐり、現地メディアが報じたところによれば6人の犯行グループが事件前日、空港内で液体をかけあうなどしている様子が映っているという。そして犯行当日は空港にいた要人の気をひくため、まず女1人がその前に立ち、もう1人の女が後ろから首を絞めて毒物を使用した。犯行はわずか5秒足らずだった。襲撃直後は変わった様子はなく、トイレに向かった要人だが、急激な痛みに襲われインフォメーションに駆け寄った。そして倒れる直前「とても痛い、とても痛い。液体をかけられた」と話していたという。実行犯でベトナム国籍の女は「男からもらった粘り気のある軟こうや乳液のようなものを手袋をつけた手にのせ、後ろから顔にかけました。かけた後に女子トイレに走って手袋をはずして両手を洗いました」と語っている。
北朝鮮の要人がマレーシアで殺害された事件をめぐり、実行犯とされるインドネシア国籍の女の母親はメディアの取材に対し、娘が先月下旬に帰宅し「撮影があるのでマレーシアに行く」と話していたことを明かした。何を撮影するのかは教えてくれず、「景気が悪い中(報酬のいい)撮影の仕事の依頼だから行く」とだけ聞いたという。母親は、女が小学校しか出ておらず英語や朝鮮語も話せないとしていて「娘は絶対に悪いことはしていない」と涙ぐんだ。
北朝鮮の要人が殺害された理由について、朝鮮半島情勢に詳しい早稲田大学大学院の李鍾元教授は「一般論で言うと、金正日総書記の長男であり、後継者にはなれなかったが、長男という象徴的な人物。そうした人物が外で北朝鮮の体制を批判すると、それ自体が障害であり、直接の脅威にはならないにしろかなりの問題になる。それを抑える必要があった」と述べた。現在北朝鮮に要人の支持するグループがあるわけでもなく、要人につながるような組織があるわけでもないため、実態的な脅威ではないものの、要人から金正恩委員長の私生活に関する話などが出ること自体が、血統を大切にする現体制にとってやっかいな障害になるのだという。
金正恩氏が最高指導者に内定した頃、平壌では正恩氏の兄で今回マレーシアで殺害された要人の側近が次々と拘束された。さらに要人自身の暗殺計画もあったという。韓国メディアによると首謀者は正恩委員長の側近で、まず要人の側近を排除し、その後マカオに滞在する本人を暗殺する計画だったという。近年マカオを拠点にヨーロッパなどを往来していた要人だが、5年前には正恩委員長に対して「(暗殺の)命令を取り消して、自分と自分の家族を生かしておいてほしい。自分には行き場がなく、逃げるためにできるのは自殺することくらいだ」と命乞いの手紙を出していた。韓国の情報機関は今回の事件は金正恩委員長による長期的な暗殺計画が実行されたものと分析している。
北朝鮮の要人がマレーシアで殺害された事件をめぐり、北朝鮮大使はおととい、クアラルンプールにて会見を開き「(マレーシア当局は)北朝鮮のイメージを汚そうとする外部勢力と共謀している。条件なく遺体を引き渡すべきだ」との述べ、大使館の立ち会いを一方的に排除した検死結果を受け入れないと非難した。また遺体については、北朝鮮国民で外交旅券を所持している人物とは述べたものの、それが要人であることには触れなかった。
北朝鮮の要人がマレーシアで殺害された事件をめぐっては、金正恩委員長の命令によるものという可能性も指摘されている。北朝鮮の今後について、李鍾元元教授は「粛清は今後もおそらく続くと思います。粛清は殺害と同義語ではないです。左遷される場合もあれば、長期で外されたりする場合もある。体制をかためるということは排除するということなので、必ずしも処刑とか死を意味するかは分からないが、一族であっても権力から外すということは十分続くとおもう」と語った。

2017年2月18日放送 8:00 - 9:25 日本テレビウェークアップ!ぷらす(ニュース)
16年前、金正男氏が偽名パスポートで日本に入国し、成田空港で入国管理局に拘束された。金正男氏は弟の正恩氏を思いやる発言をしていたこともあった。2011年には金正日総書記が死去し、正男氏は最大の後ろ盾を失った。その後、正男氏の後見役だった張成沢氏も2013年に粛正された。

2017年2月17日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
金正男氏のフェイスブックが削除されていることが明らかになっている。中でも注目なのが10枚以上に及ぶプライベート写真で追われている人物とは思えないような写真が誰でも閲覧可能な状態で公開されていた。正男氏の暗殺計画は5年前からあったとされ、韓国の諜報機関は金正恩氏が殺害を指示したと報告している。

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