[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「リオ五輪」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

リオではメダルラッシュに沸いた日本、3年後の東京五輪ではさらなる盛り上がりが期待される。その一方で、強い危機感を持つのがスポーツ庁の鈴木大地長官。メダルを獲得した競技数はロンドンが13だったのに対し、リオでは10と、競技数が減っていた。1964年の東京五輪でお家芸と謳われた日本競泳陣は惨敗、そこで敗因を分析し、屋内プール増加へ各所へ働きかけた。その結果全国でスイミングクラブが増え、鈴木長官も整った環境で水泳を始めた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月27日放送 1:28 - 1:30 TBS8月は世界陸上ロンドン(8月は世界陸上ロンドン)
去年のリオ五輪、女子10000mで23年ぶりに世界記録を更新したアルマズ・アヤナ。その年はボルトと並んで年間最優秀選手賞に輝いた。彼女を支えるのは夫でコーチのソレッサさん。ソレッサさんもかつてはトップランナーとして活躍していたが、今は妻のサポートに徹している。A.アヤナは、世界陸上では5000mと10000mの2つの金メダルを獲りたいと述べた。

2017年6月26日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション世界水泳ブタベスト2017
リオ五輪男子200mバタフライ決勝、坂井聖人は銀メダルを獲得。1位のフェルプスまで0.04秒差だった。

2017年6月26日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
日本選手権で100mと200mで2冠を果たし、ロンドン五輪代表に選ばれたサニブラウン選手が、陸上世界選手権100mでウサイン・ボルトと走りたいと話した。2冠について選手は「練習してきた成果が出て嬉しい」とコメント。サニブラウン選手は世界ユース選手権でウサイン・ボルトの記録を更新。その翌月には史上最年少で世界選手権日本代表に選ばれた。去年のリオ五輪は足の怪我で断念。今年からは海外にトレーニングの拠点を移し、世界のトップ選手が集まるチームで走りの技術を一から学び直した。

2017年6月26日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュースやくさん
前田寿美枝さんは吉田沙保里選手や伊調馨選手などオリンピックの金メダリストを輩出してきた至学館大学レスニング部の寮母で生徒立ちの胃袋を支える肝っ玉母さんである。前田さんは減量するレスニング選手のため栄養バランスを考えたメニューを準備し、朝食の品数は20種類以上もある。前田さんが寮母になったきっかけは息子が元レスニング選手で練習のために至学館大学を訪れていたことだった。そして3人の子どもを育てながら寮母として約15年選手を支え続けている。先月選手たちの応援に訪れた前田さんは金メダリストを育てるカギについて「どの子も同じように応援しているつもりなので一人ずつの喜びが良かったことが増えるように頑張りたいです」と話した。

2017年6月26日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタトクする!3コマニュース
日本選手権で短距離2冠を達成し世界陸上代表に決まったサニブラウン・ハキーム18歳。注目されたのは今から2年前の世界ユース選手権。100メートル・200メートルで優勝し、200メートルのタイムはユース時代のウサイン・ボルトの記録を上回り世界に衝撃を与えた。1ヶ月後には日本人最年少で世界陸上に出場、その走りにオリンピック金メダリストのガトリンも絶賛。さらなる飛躍を求めサニブラウンは3ヵ国で修行。南アフリカでは水中でのウォーキングや砂の上を歩いたり日本では考えられないトレーニングの数々。足場の悪いところを歩くことにより安定感を意識、さらに体幹を強化し軸のぶれない走りを手に入れた。さらに自炊することも。自作したスムージーの味は微妙だったという。心身共に成長し迎えた日本選手権で、100メートルでは桐生らを押さえ10秒05の自己ベストで優勝。200メートルでは飯塚を破りリオ五輪で銀獲得のリレーメンバーを全員撃破した。18歳の躍進にカール・ルイスは「素晴らしい選手、とても期待している」とコメント。サニブラウンは「今回はボルトも最後ということで決勝で戦えるように頑張っていきたい」とコメント。サニブラウン以外にも活躍が期待される選手が目白押し。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.