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「リオ五輪」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

リオではメダルラッシュに沸いた日本、3年後の東京五輪ではさらなる盛り上がりが期待される。その一方で、強い危機感を持つのがスポーツ庁の鈴木大地長官。メダルを獲得した競技数はロンドンが13だったのに対し、リオでは10と、競技数が減っていた。1964年の東京五輪でお家芸と謳われた日本競泳陣は惨敗、そこで敗因を分析し、屋内プール増加へ各所へ働きかけた。その結果全国でスイミングクラブが増え、鈴木長官も整った環境で水泳を始めた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.TIME4
体操内村航平選手が復興応援大使として初めての仕事を行った。安倍総理と面会し大使としての決意を表明。昨日は総理官邸訪問後福島県庁を訪問し内堀知事と交換した名刺には「ニッポンの希望、勇気、笑顔のために」と書かれていた。内村選手は復興応援大使として職員を激励した。内村選手の今シーズン初戦は4月に行われる全日本選手権となる予定。

2017年2月24日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング熱戦まとめ グッド!スポーツ
きのうサンマリンスタジアム宮崎に入った侍ジャパン。強化合宿初日を迎え、5440人のファンが集まった。球場には侍ジャパン公認サポートキャプテンの中居正広も来ていた。ムードメーカー・松田宣浩は声を出してチームを盛り上げる。室内のブルペンでは初戦の先発が濃厚な石川歩がキレのあるボールを投げ込んでいた。フリーバッティングでは中田と筒香がともに4本の柵越え。中居は小久保裕紀監督に、内村航平らリオ五輪メダリストを中心に書かれたメッセージフラッグをプレゼント。小久保監督は、目指すところは一番ですなどとコメント。

2017年2月24日放送 3:06 - 3:50 TBS世界陸上ロンドン8月開幕!ボルト ラストランまで半年SP(世界陸上ロンドン8月開幕!ボルト ラストランまで半年SP)
ボルトの走りをプレイバック。2017年2月オーストラリアでの大会後の会見で今年が最後のシーズンと語った。北京五輪で、ボルトは21歳で男子100mで9秒69の世界新記録を出し「俺がNo.1だ」と叫んだ。2009年の世界陸上ベルリンでは世界記録を100m9秒58に更新。その後男子200mでも世界記録を更新。ボルトは「目標に近づきつつあるが北京五輪からの2シーズンだけじゃ伝説になったとは言えない。毎年勝たなきゃならないしライバルも追いかけてくる。さらに大変になるのは間違いないが目標に向かってやっていくだけだ」と語った。2011世界陸上韓国テグ男子100m決勝ではフライング失格となり「どうして一体こんなことが」と嘆いた。その後200mで金メダルを獲得し、4×100mリレーでは世界記録を更新した。
2013年の世界陸上 モスクワ 男子100m、ウサイン・ボルトはスタートで出遅れるも驚異的な加速で金メダルを獲得。200mと4×100mリレーで3冠を達成した。15年に行われた世界陸上 北京で、ボルトは同年世界ランク1位のジャスティン・ガトリンと相まみえた。ケガの影響で走りは万全ではない中、ボルトが9秒79と僅か100分の1秒差でガトリンに勝利。世界最速の座を譲らなかった。両者の第2ラウンドは男子200mで、ボルトに軍配が上がった。そして、4×100mリレーでもジャマイカに金メダルをもたらした。
リオ五輪では3大会連続2冠を達成し、2017年の世界陸上を最後の挑戦の場とすることを決めた。世界陸上ロンドンは8月4日開幕でTBS系列独占放送。

2017年2月23日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(スポーツニュース)
サンマリンスタジアム宮崎から中継。きょう小久保裕紀監督率いる侍ジャパンらが球場入りした。リオ五輪メダリストらのメッセージが書かれた日の丸を侍ジャパン公認サポートキャプテンの中居正広さんが小久保監督に手渡した。練習では、2年連続トリプルスリーとなった山田哲人と4年連続ゴールデングラブ賞獲得の菊池涼介がセカンド争いを行った。また個別練習ではピッチャーが投げる位置を近づけて、メジャーの投手に備えた。

2017年2月23日放送 19:30 - 20:15 NHK総合ファミリーヒストリー吉田沙保里〜夢を諦めなかった父 受け継がれるタックル〜
昭和51年栄勝さんと幸代さんは結婚。昭和57年3番目の子どもで長女の沙保里さんが誕生する。3人の子どもたちは皆体が弱く、中でも沙保里さんは生後半年で肺炎にかかり入院。栄勝さんは子どもたちをレスリングで鍛えようと決意、借金して自宅に練習場を建設した。3歳で始めた沙保里さんは最初は泣いてばかりだったがタックルを父に教わるとメキメキ力を付けた。近所の子どもたちが入門すると月謝を取ると怒れない、と栄勝さんは無償で教えた。一緒に教えてきた奥野さんは弱い子ほどよく怒られていた、と話した。6歳から通っている宇戸平くん15歳は、幼い頃から体が弱かったがそんな自分にも真剣に教えてくれるのがうれしかった、と話した。今では全国大会で優勝するまでになった。栄勝さんはこれまで30人以上を全国優勝させている。リオオリンピック金メダリストの土性沙羅さんもその1人。
中学3年の沙保里さんはの全国大会を控えた練習中、左手首を脱臼骨折。すぐに手術をしたが、手首の3本のピンは皮膚から飛び出た状態。栄勝さんに「もしオリンピックがかかっている試合だったら絶対に出場するだろ」と言われると、医師に飛び出ているピンを削るよう頼んだ。2日後、全国女子中学選手権に出場、右手だけで優勝を果たした。アテネ五輪出場がかかった全日本選手権の際には1週間前に右膝を負傷しておりスパーリングもできない状態。相手は世界選手権3連覇の山本聖子だったが、延長戦の末勝利。

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