[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「リオ五輪」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

鈴木長官の代名詞がバサロキック。しかし当時はレースでバサロキックを長くする選手はいなかったが、下半身の強化と心肺機能の強化し無酸素で最大100mを泳げるようになっていた。迎えたソウル五輪ではバサロキックで2位につけ逆転し金メダルを獲得した。常識を覆すアイデアが大事という。
実績をかわれた鈴木長官は、2015年にスポーツ庁初代長官に就任し、日本スポーツ界の発展を任された。メダル獲得競技数を増やすため、鈴木プランを打ち出し、女性トップアスリートへの支援強化のためナショナルトレーニングセンターに託児所を設けるなど、競技環境整備など6つのテーマを挙げている。中でも革新的なのは、才能ある若い選手の可能性を広げる活動だという。競技の中で埋もれている才能を発掘し他競技で活かしていくという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月30日放送 3:50 - 4:00 TBS世界陸上8月4日開幕 ボルト ラストラン!(世界陸上8月4日開幕 ボルト ラストラン!)
2016年リオ五輪の男子400m決勝で43秒03を記録し17年ぶりに世界記録を更新した南アフリカのウェイド・バンニーキルク。バンニーキルクの心の支えは母親のオデッサさん。オデッサさんも国内トップクラスの短距離選手だったが、当時はアパルトヘイトの影響でレース出場は白人しか許されず世界を目指すことができなかった。バンニーキルクは「自分の活躍が母の誇りになって人生が豊かになるように考えている」と話した。

2017年5月29日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.カルスポっ!
去年4月違法カジノ店での賭博行為が発覚し無期限の大会出場停止処分を受けていたバドミントンの桃田賢斗選手が、おととい416日ぶりの復帰戦に臨んだ。当時桃田選手はスーパーシリーズファイナルズで日本男子初優勝など世界ランキング2位、リオオリンピックでのメダル獲得が期待されている中での不祥事だった。処分期間中桃田選手は所属先での仕事をしながら全国各地で行われたバドミントン教室に参加するなど社会貢献活動を行ってきた。処分が下されて11ヶ月後の今年3月、5月15日付けで処分が解除されることが決定。この復帰に奥原選手は、大変だと思うが一緒にまた頑張りたいなどと話した。
おとといの復帰戦日本ランキングサーキット大会会場には立ち見が出るほど多くのファンが。416日ぶりの実戦。桃田選手は試合開始から5連続でポイントを奪うなど好調な滑り出しを見せる。陣内キャスターは、まだぎこちないと思うとコメント。緊張で足が動かず相手のショットへの反応が遅れる。それでも点差を広げた1ゲーム目後半得意のヘアピンショットでポイントを奪い、本来の動きを取り戻し1ゲーム目を制した。2ゲーム目、相手が一歩も動けない攻勢のスマッシュ。最後は相手のショットがアウトとなり復帰初戦でストレート勝ち。集まった観客から拍手を送られスタンドに何度も頭を下げた。
今日2回戦もストレート勝ちした桃田選手が準々決勝に登場、1ゲーム目を奪いこの日も得意のヘアピンショットを見せる。7連続でポイントを奪うとスマッシュでポイントを重ねる。第2ゲームは一度もリードを許さない安定した試合運びを見せた桃田選手は復帰戦から3試合連続ストレート勝ちで準決勝進出を決めた。桃田選手は、感謝の気持ちをもってプレーしたいと思うなどと話した。陣内さんは、今回の試合はバドミントンを知らない人も見る全く違う注目の中での戦いになったと思う、人として認めてもらえる戦いを続けて以前よりも立派な選手になってほしいなどと話した。

2017年5月29日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
宮里藍がプロゴルファーを引退した。プロゴルファーは引退宣言せずにコーチや解説になるが珍しいケースは左手首の怪我を理由に引退表明をした古閑美保だ。引退後はタレント活動をしている。宮里の場合はゴルフ界にいるならオリンピックではコーチか監督だという。ゆくゆくはLPGAに入るという。リオ五輪からゴルフは正式種目で東京オリンピックの指導者として日本女子プロゴルフ協会の幹部に期待されている。宮里優作はアメリカで経験して結論を出したと話す。引退の理由は詳しく聞かなかったという。宮里引退に影響した可能性のある選手が海外にいるという。

2017年5月29日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!みんなのスポーツ
関東インカレ200m決勝に桐生が登場。世界陸上標準記録を破ることはできなかった。しかし今大会2冠達成を果たした。

2017年5月29日放送 1:10 - 2:40 テレビ朝日GET SPORTS全米女子オープンに懸ける二人の戦いに迫る
また全米女子オープンのもう1人の候補である、日本女子ツアー通算3勝している渡邉彩香。去年2度目となる全米オープンの成績次第で、リオ五輪の出場権が決まる重要な戦いでもあった。28位タイで迎えた最終日18H、パー5の3打目で距離は残り65ヤード。この状況を出した決断は、バーディー狙い。積極的に狙ったもののボールは池に落ちてしまい、出場権を逃してしまった。1打のミスで涙が溢れた去年の記録を胸に、予選会に挑む。スタートホールを難なく沈めると、8ホールと徐々にバーディーを3回とり、18ホールで時点で5位タイ。好調に続き、29ホール終了時点で、順調にスコアを伸ばした。しかし、31ホールから寄せられず2連続ボギーをだしてまい、絶対の状況で50ヤードの3打目をしっかりピンに寄せた。2メートルのバーディーパットで5アンダーに戻して後続の結果を待つこととなった。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.