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「リオデジャネイロオリンピック」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 15:50 - 19:00 TBS
Nスタ トクする!3コマニュース

パラオ共和国が東京五輪の事前合宿地として宮城・蔵王町と正式に調印する運びとなった。こうした合宿誘致の動きは日本各地で行われていて、メキシコは先月に広島県の13の自治体を視察している。またイタリア柔道チームは今年1月、事前合宿地として静岡・藤枝市と覚書を締結。さらにフランスの水泳チームは今年1月に金沢市のプールを訪問している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月30日放送 18:55 - 20:54 テレビ東京ありえへん∞世界ありえへん∞世界×世界卓球
吉村真晴選手のリオオリンピックでの一戦。吉村真晴は相手に逆をつかれとっさに背面返しをした。

2017年5月30日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト2017 世界卓球×全仏テニス
卓球エース水谷隼を取材した。日本人初銅メダルをとった水谷隼、団体戦でも銀メダルを獲得した。帰国後時の人となった。メダルを取ったことで環境が良くなったという。全国大会バンビの部で優勝し天才と呼ばれた。卒業文集では世界一と書いており2003年ドイツへいった。部屋にはドイツ語の勉強したあとがあった。1日6時間の練習をし卓球だけで生活する事を決めた。2007年全日本選手権で最年少優勝を成し遂げた。北京五輪ではベスト32と不甲斐ない結果に。なぜ中国が強いのかを考え自分の目で確かめに行くしかないと思ったという。19歳の時中国へいった。歓迎会では周りは中国人だらけ。中国の最強の男たちと練習ができ喜んだという。試合出場もままならずプライドが打ち砕かれたという。日本のお菓子とインターネットで孤独を慰め逃げ出さずに修行した。勝ちたいという執念でやっていたという。ロンドン五輪でも結果はついてこなかった。2013年全日本選手権でも負け日本1位も失った。再び立ち上がったわけは娘と家族の存在だという。生活がかかっている意識で世界卓球団体戦で粘り勝ちをした。39年ぶりのメダルとなった。オリンピックのメダルも手に入れたが世界卓球でのシングルのメダルを獲得したいという。明日の夜世界卓球が行われる。

2017年5月30日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!みんなのスポーツ
全仏オープンがきょうから始まる。リオ五輪ベスト16のダニエル太郎選手(24)が世界ランク164位のJ.ヤノビチ選手(26)と試合を行った。第1セット、警戒していたヤノビチの強烈なサーブにもダニエル選手は怯むことなくこのポイントをとると最後はセンターへのサービスエースで第1セットを6-4で奪う。第2セットも6-4奪う。第3セットをラリーで躍動し6-4とこのセットも奪い3-0でダニエル選手が勝利。2年連続2回戦進出を決めた。

2017年5月30日放送 3:50 - 4:00 TBS世界陸上8月4日開幕 ボルト ラストラン!(世界陸上8月4日開幕 ボルト ラストラン!)
2016年リオ五輪の男子400m決勝で43秒03を記録し17年ぶりに世界記録を更新した南アフリカのウェイド・バンニーキルク。バンニーキルクの心の支えは母親のオデッサさん。オデッサさんも国内トップクラスの短距離選手だったが、当時はアパルトヘイトの影響でレース出場は白人しか許されず世界を目指すことができなかった。バンニーキルクは「自分の活躍が母の誇りになって人生が豊かになるように考えている」と話した。

2017年5月29日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.カルスポっ!
去年4月違法カジノ店での賭博行為が発覚し無期限の大会出場停止処分を受けていたバドミントンの桃田賢斗選手が、おととい416日ぶりの復帰戦に臨んだ。当時桃田選手はスーパーシリーズファイナルズで日本男子初優勝など世界ランキング2位、リオオリンピックでのメダル獲得が期待されている中での不祥事だった。処分期間中桃田選手は所属先での仕事をしながら全国各地で行われたバドミントン教室に参加するなど社会貢献活動を行ってきた。処分が下されて11ヶ月後の今年3月、5月15日付けで処分が解除されることが決定。この復帰に奥原選手は、大変だと思うが一緒にまた頑張りたいなどと話した。
おとといの復帰戦日本ランキングサーキット大会会場には立ち見が出るほど多くのファンが。416日ぶりの実戦。桃田選手は試合開始から5連続でポイントを奪うなど好調な滑り出しを見せる。陣内キャスターは、まだぎこちないと思うとコメント。緊張で足が動かず相手のショットへの反応が遅れる。それでも点差を広げた1ゲーム目後半得意のヘアピンショットでポイントを奪い、本来の動きを取り戻し1ゲーム目を制した。2ゲーム目、相手が一歩も動けない攻勢のスマッシュ。最後は相手のショットがアウトとなり復帰初戦でストレート勝ち。集まった観客から拍手を送られスタンドに何度も頭を下げた。
今日2回戦もストレート勝ちした桃田選手が準々決勝に登場、1ゲーム目を奪いこの日も得意のヘアピンショットを見せる。7連続でポイントを奪うとスマッシュでポイントを重ねる。第2ゲームは一度もリードを許さない安定した試合運びを見せた桃田選手は復帰戦から3試合連続ストレート勝ちで準決勝進出を決めた。桃田選手は、感謝の気持ちをもってプレーしたいと思うなどと話した。陣内さんは、今回の試合はバドミントンを知らない人も見る全く違う注目の中での戦いになったと思う、人として認めてもらえる戦いを続けて以前よりも立派な選手になってほしいなどと話した。

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