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「ティラーソン国務長官」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

米ティラーソン国務長官が対北朝鮮政策の見直しを巡り、武力行使も排除しないと姿勢を示したことで北朝鮮外務省は昨夜報道官の談話を発表し非難した。談話は起業家出身のアメリカ当局者らが我々を驚かそうと考えたらならそれは通じないことを知るだろうとトランプ政権を強く牽制。また一昨日発表した新型の大出力エンジンの燃焼実験に触れ、世界は実験の成功がいかなる意義をもつかまもなく目にすることになると主張し、弾道ミサイル発射の可能性を示唆、トランプ政権を威嚇した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月24日放送 11:00 - 11:05 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
ウクライナ東部で政府軍と新ロシア派の間で散発的な戦闘が続く中、停戦の監視にあたっているOSCEの監視団の乗った車の近くで爆発が起こり、監視団のアメリカ人のメンバーが死亡した。新ロシア派は、ウクライナ政府側による破壊工作だと非難するとともに、監視団が事前に合意したルートに従わず勝手に移動したと主張している。ティラーソン国務長官はポロシェンコ大統領と電話で会談し、東部への平和維持部隊の導入を検討するよう求めた。

2017年4月23日放送 16:00 - 17:15 テレビ東京日曜夕方の池上ワールド日曜夕方の池上ワールド
スタジオではトランプ大統領と金正恩朝鮮労働党委員長の対立について話題となった。トランプ大統領は北朝鮮への圧力を強めており、金正恩は弾道ミサイル発射実験を続けている。またアメリカの原子力空母カール・ヴィンソンは朝鮮半島に向かっている。
スタジオではトランプ大統領と北朝鮮の対立について話題となった。北朝鮮を攻撃するアメリカのレッドラインについて、池上彰は大陸間弾道ミサイルの発射実験を行ったらレッドラインを超える可能性があるという。

2017年4月23日放送 9:00 - 10:00 NHK総合日曜討論日曜討論
続いて、北朝鮮への中国の姿勢を考える。中国外務省は17日、北朝鮮問題に対し中国が重要というアメリカや日本の合意に反論する声明を発表。対話による解決に向けて主要国が連携すべきとの姿勢を示した。アメリカは19日、ティラーソン国務長官が「あらゆる選択肢を検討」と強調した。北朝鮮のテロ支援国家指定なども選択肢に挙げられた。国連安保理では20日、ミサイル発射への非難声明を全会一致で発表した。
北朝鮮問題での中国への向き合い方について聞く。自民党・茂木敏充は、北朝鮮の貿易の9割が中国との間にあると指摘し、中国が制裁を履行するなど大きな役割を果たすことが重要と述べた。民進党・大串博志は、6か国協議の再開が見込めない中、日本は国連の場で中国やロシアを巻き込んで協調する姿勢を高めていくべきと述べた。維新・下地幹郎は、国連の場で議論を進めるためには6か国協議の参加国が姿勢を見せていくことも重要である、北朝鮮のミサイル製造の背景には制裁のほころびがあるという点も考慮すべきと答えた。
北朝鮮問題での中国への向き合い方について聞く。共産党・笠井亮は、中国は北朝鮮が核実験を実行すれば石炭に加えて石油を禁輸すると表明したと指摘し、あくまで軍事でなく外交によって問題を解決すべき、安倍首相がアメリカの姿勢を歓迎するのも問題と述べた。公明党・石田祝稔は、6か国協議を進めることには賛成する、中国への働きかけを継続していくべきと答えた。
北朝鮮問題での中国への向き合い方について聞く。自民党・茂木敏充は野党からの6か国協議重視の意見を聞かれ、もっともであるが北朝鮮はすぐに交渉につける状態ではない、対話と圧力・行動対行動の姿勢で北朝鮮の行動を促していくと答えた。

2017年4月22日放送 12:00 - 12:15 NHK総合ニュース(全国のニュース)
別所国連大使は28日に米ティラーソン国務長官が議長を務め安保理で北朝鮮核問題を競技する閣僚級会合が開かれるとして、安保理結束へ意欲を述べた。

2017年4月21日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタNトク!
トランプ大統領は習近平が一生懸命取り組んでくれるだろうと確信していると話す。ティラーソンはテロ支援国家の再指定を含めたさまざまな方法で圧力をかけ対話に向かわせるように北朝鮮の現状を分析していると話す。1987年に大韓航空機爆破事件をしくんだとし翌年テロ支援国家に指定した。2008年寧辺の核施設を爆破し核開発放棄をアピールした。ブッシュ政権がテロ支援国家指定を解除した。金正恩体制では軍事挑発が相次ぎ今年2月金正男氏が殺害された。猛毒の神経剤VXが使われており北朝鮮をテロ支援国家再指定を検討している。

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