[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「ロシア」 に関するテレビ情報

2017年3月20日放送 20:54 - 21:00 フジテレビ
ユアタイム クイック・あすの天気 ユアタイム クイック

日本とロシアは3年4か月ぶりとなる外務防衛担当閣僚会議を行い、外相会談では来月下旬にロシアで首脳会談することで一致した。安倍首相の訪露に向けた北方領土問題解決に向けた協同経済活動の優先プロジェクト絞り込みなどの議論を深めることを確認した一方、北朝鮮問題についてはラブロフ外相が対話を重視する姿勢を示した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月23日放送 7:30 - 8:25 フジテレビ新報道2001(誰が北朝鮮を止めるのか 金正恩×習近平×プーチンの思惑)
誰が北朝鮮を止めるのか。金正恩、習近平、プーチンの思惑とは。韓国のある場所には、イタリア、ロシアなどの報道陣が集まっていた。そこは板門店だ。緊張の38度線を取材に来ているのだ。

2017年4月22日放送 10:00 - 11:40 テレビ朝日世界が驚いたニッポン!スゴ〜イデスネ!!視察団海外のプロが来日して視察 最大手100円ショップ裏側密着SP
100円ショップについてスタジオトーク。太田は、厳しい女性バイヤーにトランプを交渉して欲しいとし、彼女に1発OKをもらう商品を出したくなると話した。また、ダイソーにて女性バイヤーから一発OKが出た商品コーナーや、50円で販売されるボツネタコーナーがあると面白いなどと話した。インドのサニーは、日本円で約168円均一の99ルピーショップがあるとして、日常生活用品が多いと話した。ロシアのアシヤは、日本円で約109円均一の55ルーブルショップがあるとしたが、ロシアの平均給料は6万円ほどなのでそんなに安くないとした。オススメ商品として、中にヒマワリの種が入った黒いパンを紹介した。

2017年4月22日放送 5:30 - 6:15 TBS上田晋也のサタデージャーナル(中国は北朝鮮を説得できる?)
中国は北朝鮮を説得できるのか。高い期待は持てないとスタジオトーク。中国としては、アメリカと北朝鮮の板挟みの状態。中国はアメリカの思い通りには動かないだろう。アメリカが中国を見限ることはない。北朝鮮のために、米中は、経済戦争はしないだろう。中国は北朝鮮を説得することはできないだろう。金正恩体制を変えるという説得は、中国はできるのではないか。その手立てはないのか。万景峰号がロシアへ向かうことになった。ロシアも影響力を発揮したいと考えているだろう。アメリカとロシアの対立も強まってきている。ロシアは徹底して北朝鮮を守る姿勢だ。ロシア国内に北朝鮮の拠点がある。中国と朝鮮は経済関係が強い。北朝鮮とロシアのつながりも強い。中国は他国を巻き込んで、北朝鮮をどうするか模索しているだろう。軍事行動へ行くには早すぎるというスタジオトークが展開した。

2017年4月21日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
アメリカの一部メディアは、ロシア軍の爆撃機が今月17日などにアラスカ半島沖を飛行し、米軍の戦闘機が緊急発進したと報じた。ロシア軍の行動の意味について小泉悠氏は、アメリカが軍事力を前面に出した立場を北朝鮮に取り続ければロシアとも軍事的緊張が高まる、とのサインだと話した。また番組はトランプ政権の外交にアドバイスをしている人物に直撃した。そこから見えたトランプ政権の戦略とは。

2017年4月21日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー羽鳥パネル
昨日、米韓空軍の合同作戦能力強化に向けた大規模訓練「マックスサンダー」が公開された。戦闘機・約80機、将兵・約1500人、4月14日~28日まで行う。北朝鮮と名指しはしていないが、北朝鮮による地対空・空対空の複合脅威の状況を想定した実戦的訓練となる。敵に扮した組が北朝鮮の戦術を再現する。韓国の空軍作戦司令官は、今回の訓練で完璧に敵を制圧して対応できるとコメント。本日、米韓の司令官が相手側の軍を指揮飛行して米韓空軍の友情と信頼を強化する。鈴木琢磨さんは「金正恩氏は勝つと思っている。勝つとは戦争状態にはならない目算がある。かつてない演習をけちらしたとして宣伝をしたくて仕方がない。このような演習の映像がでるほど、2017年を乗り切ればカリスマ性が高まると考えている可能性がある。」とコメント。吉永みち子さんは「今回のチキンレースは毎度のと違う。トランプさんは何をするか読めず、危ない賭けをしている気がする。核実験をやるほかなくなるのではないか。その時にアメリカが同じ対応になるか。」とコメント。鈴木琢磨さんは「日本は一番ダメだが、中国やロシアが介入を始めている。そのことも金正恩氏は織り込み済みだと思う。」とコメント。また日本に対しては「日本人妻の面会を許可したり、何らかの対話を求めている。」とコメント。玉川徹さんは「角を突き合わせていると偶発的な事態を招きかねない。金正恩氏はプライドを守らなければならず、お互いの先端を開くことないように日本が間に介入する術はないのか。聞く耳がないという人もいるが、先端が開かれたら北朝鮮も終わるわけだから、そうは思えない。」とコメント。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.