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「ロナルド・レーガン」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:00 - 5:15 NHK総合
ニュース・気象情報 (ニュース)

アメリカ軍が、原子力空母のロナルド・レーガンを朝鮮半島周辺の日本海に向かわせ、カール・ビンソンと合同演習を計画していることが国防総省の当局者の話で分かった。トランプ政権は北朝鮮への対応を安全保障上の最優先課題に位置づけている。北朝鮮のキム・インリョン国連次席大使は「行き過ぎた軍事挑発だ」と批判した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月8日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
今年に入り、北朝鮮のミサイル発射は10回目で今回はカール・ビンソン、ロナルド・レーガンが沖縄近海に移動している中で行われた。ミサイルは軍事パレードに登場していた地対艦ミサイルと推定されていて、辺さんは最近は北朝鮮が防衛の訓練をやっているので持つものは全部持ったうえでアメリカとの交渉の場に出ようかという考えだと思うと分析している。また来月中に各国と北朝鮮との交渉が成立せずに米韓軍事演習ということになると北朝鮮も核実験に踏み切る可能性が高いと見ている。萩谷さんは北朝鮮が核を放棄するにしても長い時間がかかるということを我々も認識していたほうが良いとコメントした。

2017年6月8日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
磐村和哉さんを紹介し、地対艦巡航ミサイル数発発射について説明した。きょう午前6時18分ごろ、元山から日本海にむけて飛行距離約200km・高度2kmなどの地対艦巡航ミサイルが数発発射された。磐村さんは「カール・ビンソンは排他的経済地点にいなく、ロナウドレーガンも母校である横須賀のほうに向かっている。しかし釜山にあるシャイアンが入港している。北朝鮮は軍事な圧力をかけ続ける不満はくすぐっているはず」など話した。また朝鮮中央通信では日本にたいする過激な声明が届いた。「日本が意地悪く振る舞うことは有事の際に米国より先に日本列島が焦土化されかねないことを認識すること」や「安倍首相と内閣官房の菅・防衛・稲田などが半共和国対決シナリオを並べて大騒ぎしている」ことを報じている。北朝鮮で批難したことが明らかとなった。

2017年6月8日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
3週連続で弾道ミサイルを発射したことなどを受け米・中・ロを含む安保理理事国15カ国が全会一致で採択したのは、新たに14人の個人と4つの団体を渡航禁止や資産凍結の制裁リストに追加で決定された矢先に今日ミサイルが発射された。共同通信によるとカール・ビンソンとロナルド・レーガンはそれぞれ日本海を離れる。
米空母が日本海周辺を離れた直後を狙ったとみていいかと言う質問に辺真一氏は「空母は離れたが原子力空母は釜山にきている。さらには韓国で在留アメリカ人の国外避難訓練が始まっており、北朝鮮は神経を尖らせている。おそらく6回目の核実験はアメリカが軍事的アクションを起こしかねない。国連決議が出てもミサイル発射の一つの原因だ」などと語った。

2017年6月8日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
北朝鮮はきょう午前6時18分ごろ元山から短距離の地対艦巡航ミサイルを数発発射した。今日の朝日新聞には「北朝鮮が8日にも弾道ミサイルを発射する兆候があると軍関係者が明らかにした。移動発射台を展開し、発射できる態勢を整えている」などと記事にはあった。専門家は「2日前にはこの情報が入っていた。北朝鮮は見えるようにやっている。技術的な側面だと新たな地対艦巡航ミサイルを開発したというふうに報道するかもしれない。政治的には今月米韓首脳会議が予定されている。それに向けて牽制をはじめた。カール・ビンソンとロナルド・レーガンが離れた。一方で、釜山に原子力潜水艦・シャイアンが入ってきた。軍事的圧力を緩めない米国に対しての牽制もある」、「艦船は常に北朝鮮付近にいて圧力をかけ続けている」などとした。先週までミサイル発射が活発で、今週は動きがなかったが今日になり地対艦巡航ミサイルが発射された。政治ではG7があり、次の週にはアジア安全保障会議があり、国連安保理では北朝鮮に対して制裁決議が採択された。専門家は「国連安保理決議が大きかったのでは」などとコメントした。

2017年6月8日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
韓国の通信社連合ニュースが先程、北朝鮮が何らかの飛翔体を発射したと伝えた。韓国軍が詳しい情報の収集を急いでいる。日本政府は北朝鮮がミサイルを発射した可能性があるとして情報の収集にあたるものとみられる。ミサイル発射となると4週連続となる。
大橋氏による解説。現在分かっているのは北朝鮮が何らかの飛翔体を発射したということに尽きる。韓国軍が情報を集めている。今回の発射が弾道ミサイルだとすると今年に入って13発目となる。1年間で20発余りを発射した去年を大きく上回るペースになる。北朝鮮の国営メディアは今のところミサイル発射について伝えていない状況。考えられる今回の発射意図は詳しくはわかっていないが、先月3週連続で弾道ミサイルを発射しており、国連の安全保障理事会では今月2日に北朝鮮のミサイル発射を厳しく非難するとともに北朝鮮の個人や団体に経済的制裁を与える決議が全会一致で採択されたばかり。それに対し北朝鮮はアメリカに加え中国も名指しして弾道ミサイルの雷鳴が連続的に轟くだろうなどと反発している。また、アメリカを牽制する狙いもあるものと見られる。アメリカは2隻の空母カール・ビンソンとロナルド・レーガンを同時に日本海に展開させ、北朝鮮への圧力を強めていた。先月30日にはアメリカ側のICBMを迎撃ミサイルで撃ち落とす実験にも成功したと発表している。アメリカ側が軍事的対立を追及するなら最後まで苦しめる用意があるとして北朝鮮はミサイル開発を加速させている姿勢を強調してきた。北朝鮮は先月29日元山付近から弾道ミサイル1発を発射し、日本の排他的経済水域の中の日本海に落下していた。これについて北朝鮮は金正恩朝鮮労働党委員長立ち会いのもと、精密誘導システムを導入した新しい弾道ミサイル実験に成功したと発表した。

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