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「ロンドン五輪」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

鈴木長官の代名詞がバサロキック。しかし当時はレースでバサロキックを長くする選手はいなかったが、下半身の強化と心肺機能の強化し無酸素で最大100mを泳げるようになっていた。迎えたソウル五輪ではバサロキックで2位につけ逆転し金メダルを獲得した。常識を覆すアイデアが大事という。
実績をかわれた鈴木長官は、2015年にスポーツ庁初代長官に就任し、日本スポーツ界の発展を任された。メダル獲得競技数を増やすため、鈴木プランを打ち出し、女性トップアスリートへの支援強化のためナショナルトレーニングセンターに託児所を設けるなど、競技環境整備など6つのテーマを挙げている。中でも革新的なのは、才能ある若い選手の可能性を広げる活動だという。競技の中で埋もれている才能を発掘し他競技で活かしていくという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月22日放送 23:55 - 0:55 日本テレビGoing! Sports&News(TOP NEWS)
卓球全日本選手権 女子シングルス決勝、石川佳純×平野美宇の試合。ロンドン・リオと五輪2大会連続の団体でのメダル獲得に貢献してきた石川、17歳の若さで全日本選手権初優勝した。いっぽう、石川同様に天才卓球少女として注目され続けた平野は、去年ワールドカップでは史上最年少優勝を果たすなど数々の記録を塗り替えてきた。今回の対戦について、日本卓球協会 強化本部長の宮崎氏は互角勝負になると予想した。

2017年1月22日放送 23:15 - 0:30 フジテレビスポーツLIFE HEROS(スポーツニュース)
内村航平は「よりもっと進化した自分を見せつける」と説明し「見えない敵と戦っている感じ」と説明した。さらに内村航平・個人総合の連勝記録を紹介した。8年間・38連勝中で内村自身も知らなかったことを明かした。秘蔵映像では小学校1年生の初の公式戦に参加した内村航平を紹介した。水谷隼からのメッセージでは「僕はカレーをだしているので内村選手も何か食べ物をプロデュースしてください」とコメントした。

2017年1月22日放送 15:30 - 16:30 TBS結婚したら人生劇変!○○の妻たち「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」傑作選
売れない芸人・猫ひろしと彼を信じ続けた妻の愛を紹介。猫ひろしの妻・恵子さんは身長165cmの美人、今年で結婚9年目を迎える。2人の出会いは14年前、恵子さんが開いた合コンで当時の2人は24歳だった。この時、猫ひろしは芸人志望の若者、アルバイトで食いつなぐギリギリの生活だった。消費者金融に約100万円の負債を抱えていたが、恵子さんとの1回目のデートで夢に向かって走る芸人であることを告げた。恵子さんはこの話に心惹かれ、2人は付き合う仲に。
2003年、猫ひろしはWAHAHA本舗に所属。「ニャー」と叫ぶネタでテレビに出たが、スベリ芸人とされた。幼い頃から勉強・運動が苦手、中学・高校と卓球部だったが活躍した訳でもなかった。一方でマラソン大会だけは毎年上位入賞、そこで「オールスター感謝祭」のミニマラソンに出場、これが崖っぷちに立たされた最後の挑戦だった。
売れない芸人・猫ひろしが再起をかけて挑んだオールスター感謝祭のミニマラソン。初出場時は優勝こそ逃したが、力強い走りで強烈な印象を残した。2008年には悲願の初優勝、これで足速い芸人となり各地のマラソン大会に呼ばれるなど仕事が舞い込んだ。恵子さんとは2007年に結婚、子宝にも恵まれ誰もが羨む幸せを掴んだ。新たな自信を見つけた猫ひろしは走る度にマラソンに飲めり込み、僅か3年でタイムを1時間以上も縮め、海外の大会にも出場した。
猫ひろしの走りに注目したのがカンボジアのオリンピック委員会。国籍をカンボジアに変えてオリンピックを目指さないかとの提案をうけ、その旨を恵子さんに相談した。無謀とも言える猫ひろしの挑戦だが、恵子さんは日本の芸人が他国の出場枠を奪って良いのか不安だった。それでも2011年、猫ひろしはカンボジア国籍を取得、内定タイム2時間31分に挑む戦いが始まった。
2012年2月、大分別府マラソンでは自己タイムを7分以上も短縮、2時間30分26秒でカンボジア代表の条件をクリアした。そしてロンドンオリンピックへの出場が決定したが、待ち受けていたのは壮絶なバッシングだった。

2017年1月21日放送 23:00 - 23:55 テレビ東京SPORTS ウォッチャー(エンディング)
又吉のベストウォッチは、全日本卓球選手権の準々決勝で平野友樹が勝利した場面。客席には姉でロンドンオリンピック銀メダリストの平野早矢香がいた。明日は全日本卓球選手権の決勝が行われる。

2017年1月19日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(トップニュース)
2020年東京五輪マスコットが今ツイッター上で、オリジナルを考案する人が続出するなどにわかに話題になっている。マスコットが有名になったのは1984年のロサンゼルス五輪で使用されたアメリカの国鳥ハクトウワシをモチーフにした「イーグルサム」。関連グッズなどが飛ぶように売れ大きな経済効果をもたらした。2008年の北京五輪では五輪マークをイメージした特撮ヒーローのような5人組「福娃」が大会を盛り上げた。2012年のロンドン五輪の「ウェンロック」はスタジアムの鉄骨がモチーフだったのだが、かわいくないと現地では酷評。グッズの売り上げが期待されていたメーカーに至っては「マスコットのせいで株価が3分の1下落した」という。
東京五輪公式マスコット選考検討会議のメンバーには「妖怪ウォッチ」の生みの親の日野晃博氏や中川翔子氏など、日本を代表するクリエイターが参加している。選考ではデザインの良し悪しのほかに、デザインやネーミングの商標権の問題がある。2016年のリオデジャネイロ五輪では架空の動物がモチーフの「ヴィニシウス」がマスコットといて使われたが、400近い候補があったが権利関係をクリアにできたのは「ヴィニシウス」を含む3つだけだったという。こうした中、ツイッターでは「キティちゃん」など既存のキャラクターを推す声が上がっている。

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