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「ワシントン(アメリカ)」 に関するテレビ情報

2017年3月15日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
ZIP! NNN NEWS ZIP!

ニューヨーク市内では、14日未明から強い風・雪が降り最大約20cmの積雪を観測している。6州で非常事態宣言が発令され、航空便6000便以上が欠航となった。また雪の影響で、メルケル首相のアメリカ訪問が17日に延期された。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月21日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
きょう告示された民進党の代表選挙で立候補した枝野幸男氏と前原誠司氏は初当選がいずれも平成5年で当選回数も同じ8回で民主党政権では共に要職を務めている。きょう行われた共同記者会見では次の衆議院選挙に向けた野党連携について前原氏は「理念、制作が合わないところと協力するのはおかしい。是非についても見直したい」としたが枝野氏は「仲間たちを1人でも多く当選させることで今の政治の暴走に少しでも歯止めをかけることが私たちの大きな責任である」など述べた。さらに会見では日本ファーストの会の若狭勝衆院議員との連携や憲法改正への対応などについても述べた。

2017年8月21日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
“白人至上主義”を擁護していると批判される中、アメリカのトランプ大統領は夏休みを終えホワイトハウスに戻った。しかし大規模抗議デモが続き、19日にはトランプ大統領の支持者が参加する予定の集会に、白人至上主義者も参加するとの懸念が広がり、約4万人が集まり大規模デモとなった。事の発端はバージニア州のリー将軍像撤去に反対したデモで、トランプ大統領が「どちらにも非がある」と主張したこと。
トランプ大統領の主張に対しては、ブッシュ元大統領親子は声明を出すなど与党内からも批判が強まった。ホワイトハウスは側近バノン前主席戦略官を事実上更迭。“アメリカ第一主義”のシンボルだったバノン氏は「われわれが勝ち取ったトランプ大統領は終わった」とコメントし、トランプ政権は白人労働者などの支持層が離れていく可能性もある。トランプ大統領はこれまでの発言を一転し、人種差別を容認しない姿勢を示しており、ケリー首席補佐官を軸に政権を立て直す見込み。

2017年8月21日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタトクする!3コマニュース
17日間の夏休みを終えたトランプ大統領は北朝鮮問題に振り回される中、最側近であるバノン主席戦略官を解任した。

2017年8月21日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
北朝鮮が米韓合同軍事演習に反発する理由についてのトーク。合同軍事演習は2年前に作られた「作戦計画5015」の”リハーサル”という位置づけで、北朝鮮のミサイル基地を「先制攻撃」して全部制覇し、金正恩氏自体を捕まえるなり殺害するという”斬首作戦”だという。第1・第2段階があり、第1段階でミサイルやステルス戦闘機等で核兵器を含む全てのミサイル施設を破壊し、第2段階でSEALs等の特殊部隊が上陸し核ミサイル施設や金正恩氏を含む北朝鮮の中核を制圧する計画だという。金正恩氏の殺害計画を目の間で行われるのと同じため恐れているという。作戦では言葉が通じる韓国の特殊部隊が北朝鮮へ入って米軍は指揮へ回り、空爆やサイバー攻撃を同時に行うという。金正恩氏がどこにいるのかは把握しずらく、緊張が高まった際には中国との国境にある戦時司令部に逃げるとみられるという。
”斬首作戦”に備えて金正恩氏が隠れ家となる地下施設を建設していることについてのトーク。朝鮮労働党の1号庁舎の地下約300mに最高指導者の執務室があり、B1Bによる爆撃があっても60mまでしか及ばないため助かるという。こうした施設は各地にあるため作戦の第1段階のみでは終わらず、人を投入して尋問や資料の解析をする必要があるという。北朝鮮には約1万か所の地下施設があり、別荘から飛行場まで地下でつながっているという。また金正恩氏は2日連続同じ場所で寝ないためどこにいるかわからないという。B1B爆撃機は2000ポンド爆弾「MK84」24発、500ポンド爆弾「MK82」84発、GPSがついて精密誘導弾やミサイルなどを搭載可能で、金正恩氏の隠れ家も狙い撃ちできるという。
北朝鮮とアメリカが戦争になるかどうかについてのトーク。戦争になった場合に北朝鮮側は政権が危なくなるため避けようとしていて、アメリカ側も北朝鮮が攻撃しない限りは戦争にならないという。北朝鮮はワシントンやニューヨークに届く核ミサイルを持つことで対米抑止力を持つことになり、それが最終目標だという。アメリカ側は北朝鮮が核ミサイルを持つことを阻止するためには攻撃するしかないが、その場合は日本や韓国も被害が出てしまうため説得しようとしているという。現段階では戦争となる危険度は低いが、今後高くなる可能性があるという。アメリカは北朝鮮へ非核化を求めているが現実的には不可能で凍結となる可能性があるが、北朝鮮は何度も凍結しながら影で活動しているため簡単にはいかないと黒井さんが語った。

2017年8月21日放送 12:00 - 12:20 NHK総合ニュース(全国のニュース)
トランプ政権が見直しを求めていたNAFTA再交渉の初会合が終わり、貿易赤字の削減を強く訴えるアメリカと大幅な見直しに慎重なメキシコやカナダとの隔たりが浮き彫りになり、今後の交渉は難航も予想される。終了後共同で声明。野心的な結論に向け急ピッチで交渉をすすめるとし、次回の会合を来月1日から5日間でメキシコで。3回目来月下旬からカナダで行なうとしている。ライトハイザー通商代表はNAFTAは失敗だった。巨額の貿易赤字を無視できないとして大幅な見直しが必要だいう認識を述べた。グアハルド経済相はNAFTAがなかた場合、アジアとの競争でもっと深刻な損害を受けていたと述べた。

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