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「ワシントン(アメリカ)」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

FBIのコミー長官は米議会でロシアとトランプ陣営の連携があったかと捜査していることを明かした。米情報機関の報告書はトランプ氏の勝利を後押しするため、ロシア政府がサイバー攻撃を仕掛けた。トランプ氏の側近などが選挙期間中ロシア政府の関係者と接触していたことが明らかになっている。スパイサー報道官はこれを否定している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月24日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
ワシントンから中継の山下達也が北朝鮮側が「一撃で空母を沈める」と対決姿勢を強めているアメリカについて「トランプ政権が最も警戒しているのは核実験・弾道ミサイル発射。核実験はいつでも行えると見ていますし、弾道ミサイルはアメリカ本土に届く大陸間弾道ミサイル実験がレッドライン。トランプ大統領は今週はマティス国防総省や上院議員の幹部など呼び、北朝鮮問題の新たな政策について説明するとのことで緊迫度は増している」など述べた。きょうトランプ大統領は日中と立て続けに電話会談しており、その狙いなどについて「記念日を前に核実験を行う可能性があるとみているので日中の連携をアピールして北朝鮮に抑止力をかけたいという狙いがある」「習近平国家主席を持ち上げて中国の圧力強化を期待」など述べた。

2017年4月24日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
朝鮮人民軍の創建日を前に、日米首脳は電話会談を実行。終了後、安倍総理が「北朝鮮について突っ込んだ意見交換した」など明かす。そしてトランプ大統領と脅威を確認、引き続き連携強める方向へ。専門家は「どのような圧力掛けるか話し合ったのだろう」と見通した。またタイミングに関して、明日核実験が行われる可能性を考えてのことだという。
萩生田官房副長官によると、会談にて「具体的フォーメーションの話はなかった」とのこと。これはどのような事態が起きても、連携対応する姿勢の現れだという。専門家は「もし核実験が行われても、武力対応しない可能性」と読み取った。また内容よりも、“電話しあう仲”を見せつけていると分析。実はトランプ大統領の就任以降、既に4回電話会談を行っている。これは歴史の中でも珍しいこと。しかし出演者らは「それだけ有事があり得るんだよね」と不安を述べた。なお今回の電話会談は申し入れがあったわけでなく、明日に備えてあらかじめ約束していたらしい。そして萩生田氏は「両首脳は中国へ役割を果たすよう呼びかける予定」とも明かした。専門家が「これをわざわざ教えるのは、中国含めた政治的圧力ですね」と説明する。

2017年4月24日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
北朝鮮情勢の緊張が高まる中、朝鮮中央通信は中国に対してとみられる「彼らが誰かに踊らされて経済制裁に執着するならば、我々との関係に及ぼす、破局的結果も覚悟しなければならない」といった異例の批判を行った。北朝鮮にとって中国は大事な盟友。その歴史は朝鮮戦争にまで遡る。朝鮮半島を南北に分断し争ったこの戦争で、中国は北朝鮮を支援したとされる。北朝鮮と中国は”血の友誼”で結ばれているという。さらに1961年中朝の関係はより強固なものとなる。中朝友好協力相互援助条約という軍事同盟を結んだ。そんな深い中朝関係の破局的結果を匂わせる発言。その背景には中国の対北朝鮮への対応の変化がある。これまで中国は、北朝鮮に対する国連の制裁決議を十分に実行せずに批判をあびていたが、北朝鮮から石炭の輸入停止などの厳しい態度をとるようになった。大きな後ろ盾の中国との間に深い溝ができつつある北朝鮮ここに来てさらに不穏な動きにを見せている。
アメリカの北朝鮮研究グループは、今月19日に撮影された北朝鮮・豊渓里にある核実験場の映像を公開。いつでも核実験を実施できると指摘。また、昨日平壌の空港から出国しようとしていた韓国系アメリカ人が拘束されたという。聯合ニュースによると、拘束されたのは50代後半という元大学教授。元大学教授は支援活動のため約1か月滞在。拘束理由は不明。 そして拉致被害者家族会結成20年の節目に安倍総理と面会し被害者の早期救出を訴えた。明日北朝鮮は朝鮮人民軍創建85年という記念日を迎える、どのような動きに出るのか?

2017年4月23日放送 17:20 - 17:30 テレビ東京TXNニュース(ニュース)
ワシントンで22日、地球温暖化対策の予算削減や規制の撤廃を進めるトランプ大統領に抗議するデモ「科学のための行進」が行われた。地球の日に合わせて計画されたもので、参加者は「科学は本物、トランプは偽物」などと訴えた。主催団体によると、デモ世界の600ヶ所以上で行われ、科学者がこうした目的で一斉に声を上げるのは初めてだということ。

2017年4月23日放送 11:50 - 12:00 テレビ朝日ANNニュース(ANNニュース)
トランプ米大統領が環境保護や科学研究を軽視しているとして、科学者らが22日の地球の日に合わせ大規模デモを行った。主催団体によると、同様のデモは世界各国の600ヶ所以上で行われたということ。一方、トランプ大統領は「経済の成長があってこそ環境を保護できる」とツイートした。

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