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「ワシントン(アメリカ)」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:15 - 6:30 TBS
JNNニュース JNN NEWS

トランプ大統領は、20日にサウジアラビアを訪問した後、22日にはイスラエルでネタニヤフ首相、翌日にはパレスチナ自治政府のアッバス議長と個別に会談し、中東和平交渉の再開に向けた道筋を探ることにしている。24日にはバチカンでローマ法王と会談する予定で、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教の3つの宗教の中心地を訪れることになる。トランプ大統領がFBI=連邦捜査局のコミー前長官を電撃的に解任した翌日の10日、ロシアのラブロフ外相らに「ロシアを巡る圧迫感が取り除かれた」と語っていたとニューヨーク・タイムズなどが報じた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月27日放送 21:00 - 23:10 フジテレビ絶体絶命クライシス〜その瞬間 命は救われた!〜絶体絶命クライシス~その瞬間 命は救われた!~
FBIで人質の救出を目的に作られた精鋭部隊「HRT」が紹介された。HRTは1983年に創設され、主に人質救出事件を解決する特殊部隊となっている。16歳の少女が誘拐された事件ではHRTが犯人に対し発砲した。またボストン・マラソン爆弾テロ事件でもHRTが犯人逮捕に関わっていた。
FBIで人質の救出を目的に作られた精鋭部隊「HRT」が紹介された。アメリカ・ワシントンで発生した無差別連続殺人事件で、犯人は車内から銃を発砲していたという。犯行現場付近で目撃された青い車をHRTは特定し、犯人逮捕に至った。

2017年5月27日放送 17:30 - 18:00 フジテレビFNNみんなのニュース(ニュース)
トランプ陣営とロシアとの関係をめぐる「ロシア疑惑」で、トランプ大統領の娘婿であるクシュナー上級顧問が、ロシア側に秘密の通信ルートを提案していたという新たな疑惑が浮上。ワシントン・ポスト紙によると、クシュナー氏はトランプ政権発足前の去年12月に政権移行チームとロシアとの間に秘密の通信ルートを設置するよう、駐米ロシア大使に提案していたとしている。今後、クシュナー氏とロシア疑惑との関係について、FBIの捜査が本格化するものとみられている。

2017年5月26日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
G7がタオルミーナで開幕されるため、先駆けしてシチリア島で安倍首相はトランプ大統領とワシントン以来の日米首脳会談を行い、北朝鮮が秘密裏に核開発を行ってきたことから核の廃棄など具体的な行動を取るまで圧力をかけ続けることが不可欠という考えから、北朝鮮の核とミサイル開発がアメリカの脅威にもなりつつあることに言及し、アメリカによる軍事的な圧力に加えて中国による経済的圧力の双方が重要だと指摘した。また、首相はトランプ大統領が保護的な政策にも肯定的な姿勢を示していることから、自由貿易推進こそ地域の安定や反映に不可欠という考えを伝えて理解を求めている。
G7は去年変わったのはカナダの首相だけだったが、今回、出席者の顔ぶれが大きく変わり、メイ首相、マクロン大統領、ジェンティローニ首相、トランプ大統領が新たに参加する。そのトランプ大統領は自身の疑惑で厳しい立場に立たされているが、初めてのG7参加で安倍首相からはリーダーシップの発揮を期待され、どんな外交をするか注目が集まっている。本題のG7の議題ではテロ対策、北朝鮮とシリア情勢、貿易、地球温暖化対策などの見通しなどで、貿易面では保護主義的なトランプ大統領に対し、自由貿易を顕示すべきだという各国との間で隔たりがあり、移民や難民への対応へ厳しい規制を促すトランプ大統領と、寛容な姿勢を促すメルケル首相やマクロン首相などとの立場の違いが際立っていた。
注目は自国第一主義のトランプ大統領で、前日のNATOの会議では写真撮影の準備中に最前列に出ようとモンテネグロの首相を押しのけた様子で、ドイツの有力誌では「小学校の校庭やディスコの出入口でありがちな場面だ」と書いた。また、トランプ大統領は各国に対し防衛費について「アメリカの負担が大きすぎるのは不公平」だとして加盟国に増額を求め合意を引き出すなどの強気の要求をしたが、イギリスの公共放送では「首相達は防衛費について大統領から的はずれな叱責を受ける羽目になった」と放送された。さらに、「中東など6か国の人の入国を制限する」という大統領令では連邦地裁が全米で執行停止を命じ仮処分が決定を出したのに続き、連邦控訴裁もこの決定を支持し不服申立てを退けたのでトランプ大統領は最高裁まで争う姿勢だが政権に新たな打撃があるとみられている。トランプ大統領の娘の夫でホワイトハウスのクシュナー大統領上級顧問とロシアとの関係を巡り、FBIが調べているとアメリカの複数の主要メディアが報じており、疑惑についてトランプ大統領は共謀は関係ないと繰り返し否定している。
国内での批判を意識し、G7でリーダーシップを取っていきたいトランプ大統領はサウジアラビアでテロ対策での結束を訴えるとともに、日米首脳会談を踏まえて北朝鮮への圧力強化に向けて各国に協力を求め、問題視している貿易赤字については各国に公正な貿易実現も求めるものと見られ、ホワイトハウスの高官もサミットで不公正な貿易慣行を正すとしている。各国の足並みとしてはテロ対策の強化、北朝鮮への対応という面で一致しているが、トランプ政権が公正な貿易でないと判断される場合に保護主義的な政策をとる権利があると主張しているので、自由貿易の推進で完全に足並みを揃えるのは難しい。さらに、メキシコの国境沿いに壁を建設しようとしたり、「パリ協定」からの離脱も近く判断する考えを示しているトランプ大統領と各国の首脳との間では、移民や難民問題への対応で意見の違いが表面化や、協定の残留を求める声との対立が予想される。安倍首相としては、イギリスでのテロなど既存の国際秩序への挑戦が続く中でG7の結束に影響が出ているため、最初の討議では「北朝鮮への対応やテロとの戦いなどでまずはG7の緊密連携を確認し、その上でテロとの戦いやシリア情勢の安定化にロシアの建設的役割が重要」として、ロシアとの対話推進も各国に理解を求め各国との橋渡し的な役割が期待されている。

2017年5月26日放送 18:01 - 18:10 NHK総合ニュース(ニュース)
G7に出席するためイタリアを訪れている安倍総理がトランプ大統領と会談している。会談の冒頭トランプ大統領は「本日北朝鮮・テロの問題について話すことになる。北朝鮮の問題は世界規模の問題で、絶対に解決するべき問題だ」とコメント。安倍総理は「トランプ大統領がNATO・中東の訪問を通じ世界の安全保障について強くコミットする姿勢を示していることを高く評価したい。互いに連携していくことを確認したい」とコメント。二人の会談は今年2月のワシントン以来。

2017年5月26日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショーショーアップ
22日・イスラエルに訪問時に不仲説がささやかれたきっかけは手つなぎ拒否。手をつなぐことはできたが、小指しか握らていなかった。23日もヘリを降りる際に手を差し伸べるも、かわすなどしていた。24日・イタリアに来たときでも、差し出した手を交わした。その映像をみた海外のツイッターでは「中が悪かったのね」「トランプ大統領はいい夫婦を装うとしたのかな?」などの声があがった。大統領就任式・オバマ大統領の招待でホワイトハウスを訪問した時に、トランプ氏のメラニア夫人に対して降りるのも待たずに、オバマ大統領のもとに行くなど、メラニア夫人が置いて行かれている行動があった。またその後、トランプ氏の前では満面の笑みをするも顔を逸らすと暗い表情へと変わる様子もあったという。

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