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「ワシントン」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

APEC貿易相会合がベトナムのハノイで今日から開催。アメリカのTPPから離脱を決めたことで、今後域内の自由貿易圏づくりをどう進めていくかが議論される。そのアメリカから出席するのがライトハイザー通商代表で、米国第一主義で、農家や生産者などを大事にすることを強調。トランプ政権が主張する不公正貿易の是正に向け、各国にどれだけ厳しい姿勢を見せるのか注目される。日本はアメリカを除く11カ国での発効を目指すTPPなどを元に自由度の高い貿易ルールが実現できるかが重要だと訴える方針。アメリカが多国間ではなく2国間の貿易協定を重視する方針を打ち出している上、ベトナムなどもアメリカを除く多国間の枠組みには慎重で、各国の足並みがどれくらい揃うかが焦点とされる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月15日放送 5:45 - 7:54 テレビ東京Newsモーニングサテライト(Jアラート)
北朝鮮のミサイル発射により、Jアラートが発動。報道フロアより、矢内雄一郎アナウンサーが最新の状況を伝えた。軍事ジャーナリスト・潮匡人は「国連の制裁決議などによる反発という流れ。直近では、日本を名指しで批判する姿勢を表明していた。今回も、ミサイル発射の航路は前回と同様のものが選ばれた」と話す。ミサイルは、襟裳岬より東約2000キロの位置に着水した。

2017年9月13日放送 12:50 - 13:45 テレビ朝日ワイド!スクランブルNEWS 井戸端ランキング
トランプ大統領が11月に予定しているアジア歴訪の際、日本を訪問すると見られる。

2017年9月4日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23(ニュース)
きのう核実験を実施した北朝鮮から、さらなるミサイル発射の兆候が明らかになった。韓国政府は、9月9日の建国記念日前後に、弾道ミサイル発射する可能性があると発表。北朝鮮と中国の国境にある町では、いつもと同じ様子だったが、首都の平壌市では歓喜の声で包まれていた。北朝鮮の核開発はどこまで進んでいるのか。水爆は、原爆とくらべてその威力が100倍~1000倍に達すると見られている。澤田氏は「核兵器国に並び立つような、入り口に立ったと言える」。核実験を繰り返す北朝鮮に対し、人体や環境への影響についても、謎の「おばけ病」が流行る事態となっている。
緊張が続く状態について、拓殖大学の富坂教授は「アメリカがきちんとアプローチ、北朝鮮と話し合いをしないかぎり、何も進まない」と話す。中国の力については、「北朝鮮を本格的に追い詰めるという段階になるまでは、中国はやらないと思う。制裁を強めた先に、解決があると中国は思っていない」。一方、韓国軍は北朝鮮への対抗措置として、弾道ミサイル発射など軍事演習を実施した。
安倍首相は「北朝鮮の暴挙を止めることができるかは、国際社会が連携・連帯することにかかっている」とし、米韓首脳と電話会談をおこない、国連安保理でのより強い決議採択を追求することで一致した。そして、アメリカのトランプ大統領も怒りを露わにし、 中国やロシアに対し独自の制裁を拡大する方針。いつもは慎重な、マティス国防長官も強く警告を行った。アメリカ国内では、現状を打開する作戦として、核保有容認論まで飛び出している。アメリカの軍事介入について、いまのところトランプ大統領は名言を避けている。

2017年9月4日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(ニュース)
アメリカの軍事オプション行使について、山下氏は「10パターンくらい検討されている。ただ、トランプ大統領は制裁強化に重きをおいている」と話す。追加制裁について、山本氏は「中国が動き出すのはBRICsが終わったあと。近く中国側も詰めてくる」と話す。神保氏は「挑発を強めれば強めるほど、より効果的な経済制裁を継続し、アメリカとしても軍事オプションを考えていくと。緊張をすればするほど、中露がそれに同調しない局面が増えてくる」。コメンテーター・マリ氏は「孤立しているようには見えるが、そんなに孤立しているわけではない。日本が国際社会の一員として振る舞うように一生懸命声掛けすることが大事」と話した。
神保氏「北朝鮮は自他ともに核保有国であることが認められるような状態まで、開発を継続する。技術的には、まだ核実験を続けたいと思っているし、ICBMもしっかりした軌道で飛ばすとか精度を高めていきたいので、緊張はこれからも続いている」と話す。山本氏「中国としても、何らかの対応をしないと抗議の姿勢を示すことができない」と話した。対話が成立しない場合、「軍事的な抑止体制を日米韓で固めていく。短期的な解決策を安易に求める事案ではない。軍事オプションを10個検討しているといいましたけども、軍事オプションはあくまでもリスクの高いオプションであることは念頭に」。この軍事オプションについて、山下氏は「本格的な交渉はハードルが高い。頭の中には対話にいこうという考えもある」と話す。

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