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「WBC」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざスポ

明日の準決勝でアメリカと戦う侍ジャパンはドジャースと最後の練習試合で調整した。試合前には出場予定のない前田健太がグラウンドに登場し場の空気を和ませるシーンもあった。試合は2-3で敗れたものの、筒香嘉智(DeNA)のツーベースの後、中田翔(日本ハム)がタイムリーを放つなど、キーマンの活躍が結果を残した。大一番を前に現地アメリカは「日本にとってWBCはただのエキシビジョンマッチではない」(ロサンゼルス・タイムズ)、「アメリカは今完全に仕上がっている」(USAトゥデー)と、日本を警戒しながらも、アメリカの本気度を伺わせる内容を記事が報じている。

URL: http://www.npb.or.jp/wbc/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月17日放送 23:15 - 23:55 NHK総合ニュースチェック11(CHECK:スポーツ)
ホワイトソックス対ドジャース戦に先発登板したダルビッシュ有にとっては移籍後初のデビュー戦とともに31歳の誕生日。先頭打者ホームランを浴びるなど6回3失点だったが、ドジャースは5-4でサヨナラ勝ち。ダルビッシュに勝敗はつかなかった。ちなみに試合会場は2009年のWBC決勝が行われた舞台でもあり、当時、ダルビッシュは登板している。

2017年8月12日放送 23:00 - 23:55 テレビ東京SPORTS ウォッチャーHuman Watcher
高校野球の監督をめぐっては、大阪桐蔭の西谷浩一監督など甲子園出場に導くべく才腕を発揮する監督をはじめ、最近では元プロ野球選手で監督を務める中村紀洋氏、女性監督の阿部奈央氏など変わり種も増えた。数多いる指導者の中で異彩を放つのが竹田利秋氏で、東北高校と仙台育英で通算27度の甲子園出場を成し遂げた。76歳の現在は國學院大學の総監督を務め、星野仙一氏、梨田昌孝監督、栗山英樹監督とも面識がある。教え子に佐々木主浩氏、嶋基宏選手などがいる。取材中、元教え子で現在は新日鉄住金かずさマジックでコーチをしている渡辺俊介氏がスランプに陥っている若手投手を連れ、竹田氏のもとを訪れた。
竹田利秋氏の1月5日の誕生日前後に合わせ、毎年恒例の催しが行われている。その名も「竹友会」で、東北高校、仙台育英、國學院大學の教え子が集まる。主な教え子に嶋基宏選手、矢野謙次選手、佐々木主浩氏などがいる。竹田氏は選手として甲子園に出場経験があり、大学卒業後に銀行に就職。だが1年足らずで東北高校のコーチとなり、27歳のときに監督に就任。東北高校時代に指導を受けた佐々木氏によるととにかく怖く、日曜日の練習は12時間以上などキツかったという。85年、東北高校で17度目の甲子園出場に導き、準々決勝で甲西と対戦。試合は逆転に次ぐ逆転で、投手の佐々木氏には疲労の色が見えた。竹田氏は「代わるか?」と尋ねると、佐々木氏は固辞。その後、試合は甲西が6-5でサヨナラ勝ち。東北高校で甲子園を制覇することはできなかった。
同年に監督に就任したのが仙台育英で、前年に不祥事で出場停止処分を受けるなど野球部は荒んでいた。竹田氏は猛練習などそれまでの方針を転換し、選手との対話の指導に乗り出した。1年目から仙台育英を甲子園に導き、89年に決勝へと進出。帝京との試合は延長戦へともつれ込み、帝京の鹿野浩司選手が打席に入った。強打者とあって敬遠を指示しようとするも選手への信頼から静観。だが、直後、決勝点を奪われ、仙台育英は敗退。竹田氏は甲子園優勝を果たせなかったことから、悲運の名将とも呼ばれる。
1996年、竹田氏は國學院大學の監督に就任した。同大学のOBに嶋基宏選手がいて、中京大中京時代は2年生の夏までベンチ入りもできなかった。大藤敏行監督に嶋選手はマネージャーになることを申し出るも、嶋選手はを続けるよう説得された。翌年に内野手としてレギュラーとなるも攻守ともに平々凡々だったという。その後、國學院大學で竹田氏と対面した。同氏は思考力の他、肩力、グラウンドの隅々まで行き渡るような透き通る声があることを見抜き、キャッチャーを勧めた。そして、「気配り、目配り、心配り」を常に言い、嶋選手は高校時代の恩師である大藤監督へ野球への抱負を手紙をしたためた。球場に足を運んでは他チームの研究にも力を注ぎ、スカウトの間で話題になったという。嶋選手の竹田氏への尊敬の念は今も厚く、今年の年賀状ではレギュラーの座を誓った。
國學院大學の総監督を務める竹田利秋氏のもとに、WBCで活躍し、新日鉄住金かずさマジックでコーチをしている渡辺俊介氏がやってきた。同道していたのは新ヶ江一聡投手で、制球力に苦しんでいた。竹田氏は徹底的にピッチングを見て、リリース時の無駄な動きに気づいた。指摘するのは用意だが指導するのは難しいなか、対話を開始。そして使用する言葉に気を配りながら、指導を行なった。本人の発言も促すことで、自分との対話させている。乱れた制球は改善し、見守っていた渡辺氏は指導者の大変さ、竹田氏の凄さを痛感していた。

2017年8月3日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!ドキドキ10面チェック!!
勝てば首位に浮上する2位ソフトバンクは7月7日以来ホームランのない3番の松田宣浩が右方向へ会心の16号ソロで勝ち越すと、8回には打点ホームラン数トップの柳田悠岐が豪快にライトスタンドに放り込む25号2ランで1-5と大きく勝ち越す。先発のWBCオランダ代表のバンデンハークは緩急自在の8回を投げ自己最多タイの13奪三振で9勝目。ソフトバンクは7月8日以来の首位返り咲きとなった。

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