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「両国国技館」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 0:43 - 1:18 TBS
上田晋也のニッポンの過去問 荒れる成人式

1996年~1997年ごろ、コンビで成人式にゲストとして呼ばれたことがあるという上田。新成人が壇上に上がってきてネタの邪魔をするなどといったことがあり、成人式は芸人の中でいちばん1年間で行きたくない仕事だったという。そんな成人式での事件年表を紹介。山口教授が過去の新聞を調べたところ、新聞各紙では1980年代後半からすでに新成人のマナーが問題になっていたとして、1988年・1993年の朝日新聞の記事を紹介した。スタジオの龍崎教授・山口教授・上田と、3人も自身の成人式には出席していないという。

住所: 東京都墨田区横網1-3-28

URL: http://www.kokugikan.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月28日放送 9:28 - 11:13 テレビ東京なないろ日和!(特集)
“両国橋”が架けられたのは、4代将軍・家綱の頃。隅田川の西側は武蔵の国、東側が下総の国とされており、両国の架け橋になる橋ということで「両国橋」と呼ばれるように。切っ掛けとなったのは、江戸時代最大の火事と言われる「明暦の大火」。橋がないために逃げ場を失った江戸市民の死者は10万人に及ぶとされ、この教訓から当時の将軍・家綱により両国橋が架けられた。2つの国をつなぐ両国橋を過ぎ、さらに進むと新大橋が見えてくる。これは、「生類憐れみの令」でおなじみ5代将軍・綱吉ゆかりの橋。綱吉の母・桂昌院が不便を強いられていた江戸市民のために架橋を将軍に勧めたと言われている。この新大橋を「有り難や いたゞいて踏む 橋の霜」と歌に詠んだ歌人は誰かというクイズをスタジオの薬丸に出題。正解は松尾芭蕉。芭蕉は深川に住んでおり、隅田川遊歩道沿の芭蕉庵史跡展望庭園には銅像があり、新大橋と彼が愛した水辺の風景を今も見守っている。つづいて、5代将軍・綱吉の50歳を祝して作られたと言われる永代橋が見えてきた。

2017年6月27日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!ノンストップ!タブロイド
番付が発表された昨日。両国国技館には全国から集まった”スー女”たちの姿が。目的は番付表。推し力士は今や、横綱、大関にはとどまらない。番組が向かったのは「ちゃんこ増位山」。この場所は”スー女”たちの聖地だという。稀勢の里や高安が実際に稽古で使用していた場所。店内には今でも土俵が残されている。こうしたお店は少なくなく、番付発表は重大なイベント。

2017年6月27日放送 1:26 - 1:56 テレビ朝日musicる TV日本最大級のダンスバトルイベントに挑戦する15歳に密着
今日の主人公は15歳のパワフルダンサーのKANATA。ダンスバトルイベント「DANCE ALIVE HERO’S」に出場した。KANATAは福島県のダンススクール「ViVid」に通っている。ViVidは創立9年で150の大会を制する名門スクール。スクール代表のRuu先生とは盛岡でのコンテストで出会った。本気でダンスを学ぶためKANATAとその家族はスクールがある福島に引っ越すことにした。
大会当日。キッズダンスシーンではすでに有名なKANATAは「朝、緊張したが、気合はMAX」と語した。「DANCE ALIVE HERO’S」は6つの部門にわかれており、キッズ部門の参加者は3000人。予選を経てステージに立てるのは16人。KANATAと同じスクールの優弥も16人の中に残ったが1回戦で敗退した。KANATAはジャッジ4-3で勝利し準々決勝に進出。

2017年6月26日放送 11:05 - 11:54 NHK総合ひるまえほっと1minほっと!
横綱・稀勢の里、大関・高安で盛り上がっている大相撲。それに関する展示会が相撲博物館で開かれている。本場所ごとに入口付近に掲げられている「板番付」。大入り満員を願い上の部分が「入る」という字を表した入り山形になっている。行司の29代木村庄之助が実際に着た装束は、紐などが紫一色。これは木村庄之助だけがつけることを許されたもの。相撲博物館は東京両国国技館館内にり、入場は無料。

2017年6月26日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!はやドキ!ワード
ジューンブライドの季節が到来、結婚式の式場予約がピークを迎えた。きょうは変わっ場所での結婚式。今月3日に挙式した夫婦を取材すると、千葉・木更津市のアウトドアで結婚したと答えた。砂浜で障害物競走をするなど運動会を催し物に取り入れたほか、新郎新婦がコスプレ、ダンスを2か月練習して披露など工夫したという。式場や形式にとらわれずに行う結婚式は「フリースタイルウエディング」と呼ばれる。
別の「フリースタイルウエディング」による結婚式を紹介。新郎の実家が老舗の味噌蔵という2人は、味噌蔵の中で結婚式。神主を呼んで神前式の結婚式を行い、味噌づくしの料理がふるまわれた。
「夏祭り」を披露宴に取り入れたカップルも。参列者は全員ハッピ姿で参加した。人とのつながりが末永く続くようにとの思いを込めたという。
オリジナルの結婚式を手がけるウエディングデザイナーを取材すると、これまでは決まった式場から選んでいたが、2人の人生や思いにちなんだオリジナリティを出したいという要望が増えていると答えた。他にも新郎新婦の母校の中学校を会場にしたものでは、元サッカー部の新郎にちなんでサッカーゴールと校庭を式場に。他にも両国国技館を借り切ったこともあるという。
スタジオトークでは、結婚式では新郎新婦どちらか思いが強くなりもめることが多い、2人の納得するオリジナルの結婚式は良いアイデアではなどと話した。

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