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「共産党」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7 (ニュース)

女性問題で経済産業政務官を辞任した中川俊直衆院議員。きょう午後、自民党を離党した。二階幹事長は、記者団からの「野党側は中川議員の議員辞職を求めているが」との質問に対し、「与党として適切な判断をしたと考えている」と述べた。野党側は、追求を強めている。菅官房長官は、「国会議員として自身で判断したのだろうと思う」と話した。
中川議員は、父親に中川秀直元官房長官をもつ。5年前に初当選し、現在は2期目。5年前の選挙で、自民党は300近い議席を獲得して政権に復帰しているが、この時に初当選した議員約100人の中から、問題になる議員が相次いでいる。去年9月、内閣府政務官として台風の被災地を訪問した務台俊介衆院議員は、長靴を持っていなかったため内閣府職員に背負われて水たまりを渡り、批判された。先月のパーティーでは、「長靴業界はだいぶもうかったのではないか」と発言。これにより政務官を辞任した。また去年2月には、女性問題を週刊誌で報じられた男性議員が議員辞職に追い込まれ、一昨年8月には、武藤貴也衆院議員が金銭トラブルを報じられて離党している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月28日放送 13:00 - 13:05 NHK総合ニュース(ニュース)
習近平主席が福建省・浙江省で勤務していた時期に、長年部下として仕えていた蔡奇氏が、北京市長になってからわずか4か月で共産党委員会の書記に任命され、異例の早さの昇進を果たした。今年後半には党大会が開催され、指導部メンバーの大幅な世代交代が予定されており、蔡氏も今後指導入りするとみられる。陳吉環境保護相が代理市長に任命された。これらは習主席の権力基盤を固める動きとの見方も出ている。

2017年5月26日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト日刊モーサテジャーナル
中国国債格下げで商品価格が動く。新村直弘は「朝方から鉱物資源価格が下落。中国景気は人口動態がピークアウトしているので、ある程度政府が支えていかなければいけない。」など述べた。一方で中国株式市場はそれほど動かず、むしろ上がっている。若生寿一は「習近平政権の秋の共産党大会で地盤を固め、その後にリーダーシップを発揮する。中国は社会主義国なので『決めたらやるだろう』という期待感はあるのだろうなと思う」など述べた。

2017年5月21日放送 10:00 - 10:05 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
呉敦義前副総統が、得票率52.24%で国民党主席に選出した。馬英九前総統の2期目に副総統を努めた呉氏は、中国との融和策を取った路線継承の姿勢を見せており、統一地方選や総統選に向け党勢の立て直しが大きな課題となる。習近平国家主席は中国共産党の総書記として祝電を送った。去年5月に民進党政権が発足したため、中国側は国民党が党勢回復することを期待している。

2017年5月16日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
北朝鮮ミサイル発射について中国は「各国に緊張をさらに激化させるような行動をとるべきではない」「(中国共産党関係者)ミサイル発射は著しく習氏のメンツをつぶす行為」などコメント。現地時間15日に国連安保理が北朝鮮の弾道ミサイル発射を強く非難し、さらなる核実験やミサイル発射を行わないよう要求する報道声明を発表。制裁含むさらなる重大な措置を取ると警告。現地時間16日には緊急会合を開き対応を協議。きのう朝鮮中央テレビにて金正恩党委員長は「米は北朝鮮の弾道ロケットが実際に脅威になるのか、ならないのかはっきり見ることになるだろう」「米が正しい選択をする時まで核兵器をより多く作り必要な準備を推し進める」などコメント。春名幹男は「米は安保理で追加制裁を求めるが中露は反対するのでは」など、磐村和哉は「日米韓と中露との温度差はそのまま」など述べた。

2017年5月15日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
北朝鮮の弾道ミサイルをうけ、中国の反応を中継で伺う。中国共産党系の環球時報には、一帯一路フォーラムは世界から拍手喝采をうけたと掲載、北朝鮮のミサイル発射については触れていない。各メディアもミサイル発射について伝えるも事実を伝えている程度だという。中国外務省は、安保理決議に違反する北朝鮮のミサイル発射に反対するとコメントは出しているが、この一帯一路フォーラムを成功させたいという考えが透けて見える。北朝鮮の代表団はミサイル発射の前日に北京入りしフォーラムに参加。今日はまだ宿泊先のホテルから出ていないと見られている。現在のところ北朝鮮代表団がコメントを出すことはしていない。(環球時報)

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