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「中国」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

第8位は本田圭佑。今シーズン、ミランでの先発が1試合にとどまる本田は、アメリカや中国への移籍報道も出ている。昨年末、アンコールワットがあるカンボジアにやってきた本田は、まずフン・セン首相と会った。その後は自身が経営するサッカークラブ「ソルティーロ・アンコールFC」を訪ねた。しかしスタジアムのピッチはボロボロで、人工芝への張替えを考えた。その後はクラブがある町シェムリアップに出て、子供たちとストリートサッカーに興じた。そして過熱する移籍報道について本田は、移籍先の条件として、そのクラブのプロジェクト内容が重要だと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月22日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ4時です!Nスタ 日刊3コマニュース
昨日行われた冬季アジア札幌大会。スピードスケート女子500mでは今季W杯6戦6勝の小平奈緒選手と五輪連覇中の韓国イ・サンファ選手の対決。最初の100mはアウトコースのイ・サンファ選手がリード。しかしコースが入れ替わるバックストレージで一気に差を縮め最終コーナーではほぼ並走。結果は小平選手が国内最高記録で優勝となった。バンクーバー、ソチ五輪ではメダルに届かなかったがその二大会女王に競り勝ち、一昨日の500mに続き二冠を達成。1500mには高木美帆選手が出場。2位に2秒以上差をつけ圧勝。今大会2つ目の金メダルを獲得した。この種目では4位までを日本選手が独占したが、表彰台には中国人選手が。

2017年2月22日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(culture&sports)
前日3000mで金メダルを取った高木美帆が1500mに出場。開催地帯広出身の選手はスタート直後から大きくリードを広げ、大会新記録をマークする2冠となった。姉の菜那選手は3位だった。大会規定により、1種目のメダルは1つの国と地域で2個までとなっており、繰り上げで5位の中国選手が銅メダルを獲得した。

2017年2月22日放送 11:30 - 11:55 フジテレビFNNスピークFNNスピーク
中国人女ら4人が、韓国で逮捕。「北朝鮮のクマの胆のう」と嘘をつき、豚の胆のうで作られた偽物の薬を販売していた。密輸品だと知りながら購入した韓国人男3人も摘発。「熊胆」は北朝鮮の外貨稼ぎの手段として、国際的非難を受けている。女は偽物約100個を韓国へ持ち込み、元値の約5倍で販売した。

2017年2月22日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
ボスニア・ヘルツェゴビナに留学していたキムハンソルは、金正男が「自分の生い立ちをすべて忘れ、今あるものに感謝しなさい」と語ったことを明かした。また、キムハンソルが過去に受けたインタビュー映像で「金正恩と金正日と一度もあったことがない」と話した。磐村さんは「彼はボスニア・ヘルツェゴビナでの留学経験を通じて、政治に興味を持つようになった」と話した。また今後キムハンソルと金正恩が対立する構図もあり得るという。2013年にはオランド大統領の出身校であるパリ政治学院へ進学、さらにオックスフォード大学院への進学が決まったが、中国政府から暗殺計画を知らされ、オックスフォード大学院への進学を断念した。キムハンソルはインタビューで「南北統一を果たし、北朝鮮国民の生活を良くしたいことたが夢だ」と話していた。
金正男の家庭について紹介した。北京で暮らす第一婦人のシン・ジョンヒと息子のキム・クムソル、マカオで暮らす第二夫人のリ・ヘギョンと息子・キムハンソル、娘・キムソリ。さらに、第三婦人のソ・ヨンランと娘のヒョンギョン氏である。しかし、キムハンソル意外は年齢と容姿ともにわかっていない。シン・ジョンヒは息子のクムソルと北京で過ごしており、金正男が来日した際に同行した人物である。専門家は、北朝鮮は一夫多妻制ではないので、婦人3人がいる理由がわからないと話した。第二夫人は金正男と子どもたちとマカオの富豪花園で生活していた。第3婦人は「秘書」と紹介されていたが、現在は愛人になっている可能性がある。一部報道では、第三婦人は金正男殺害予告を知っていた可能性があるという。金正日の後継者として、本来長男である金正男が選ばれるべきだったとの意見が挙がった。

2017年2月22日放送 9:28 - 11:13 テレビ東京なないろ日和!2017年オススメ!都内梅スポット ベスト3
2017年オススメ!都内梅スポット ベスト3を紹介。まずは、小田急線 梅ヶ丘駅から徒歩5分の世田谷区立 羽根木公園へ。1956年に開園した羽根木公園は、都内随一と言われる梅の木の数と種類が自慢で、600本以上梅の木を所狭しと植えたことで密集して生える迫力ある梅林は、世田谷区民の誇り。梅の品種は現在500種類以上で、こちらでは70種類を植えている。今回はその中でも貴重な幻の原種を目指しながら歩く。1~2月頃に見頃を迎える“大盃”という品種は、盆栽でも人気の品種。まだ寒い時期から咲き始めるので“春告げ草”とも呼ばれている。つづいて見つけたのは“八重野梅”という白い品種。これを見たにしおかが何と例えたか、スタジオの薬丸に3択で出題。残念ながら不正解となったが、正解はポップコーンだった。八重とは何重ものという意味。
八重野梅はどうやって花ビラを増やしたのかという問題を、映像をヒントにスタジオの香坂に出題。正解は、オシベが花ビラになる。オシベと花ビラは細胞が似ているためこうした変化が起きやすく、八重咲きになっていったと言われている。花の色から鳥の名前がついたという梅の花の映像をヒントに、何の鳥かという問題をスタジオの薬丸に出題し、トキと回答し見事正解した。“朱鷺の舞”という品種で、佐渡島ではなく東京・青梅市の愛好家が偶然見つけて増やしたものだそうで、ピンクと白のグラデーションが人気の梅。つづいては、12月後半には咲くことから名付けられた“冬至”を紹介。最後は幻の原種“中国野梅”を紹介。梅の原産地は中国西南部などと言われているが、品種改良をする前の中国野梅は花が小さく枝ぶりも細かく野性的。香りは強めで、まさに梅の母といったところ。

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