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「中国」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日ロの2プラス2。北方領土の軍増強に懸念を示す日本に対し、ロシアは中国との協調関係に言及、すれ違いもみられた。龍崎孝は、対話ができたことこそが重要、今回来たラブロフらはプーチン政権の3番・4番バッターと言える、これはロシア側も日露関係を重視している現れであると思うなどと述べた。(朝日新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月21日放送 12:50 - 13:45 テレビ朝日ワイド!スクランブルNEWS井戸端ランキング
4位:中国の高速道路で出口を過ぎた車がバックしようとしているところに後ろから来た車が猛スピードでぶつかった。命に別状はない。

2017年7月21日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
中国の映画製作会社は、中国の法律では、著作権の譲渡契約は有効だと話している。過去にはタイでも円谷プロとタイの映画会社がウルトラマン関連商品を海外で販売できる独占利用券権をめぐり裁判で争った。そもそもソムポート氏が円谷プロ3代目社長と契約書を交わし、3代目社長が亡くなった翌96年から契約書に基づく独占利用権を主張し、色々な物を売っていたことから、裁判になった。東京地方裁判所では、契約書を本物と認め、チャイヨー社に独占利用券が譲渡されたが、タイの裁判所では、契約書を偽物と断定し、賠償金を命じた。円谷プロは、日本では、コピーが鑑定に使われたため、十分な吟味がされなかったためだという。

2017年7月21日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショーショーアップ
中国に登場した偽ウルトラマンのことをスタジオ解説。中国でもウルトラマンは人気ということから「ドラゴンフォース」というヒーロー映画に登場するほどの存在だった。だがこのイベントに登場した偽ウルトラマンはアゴが尖りあからさまな偽物で、この映画会社がオフィシャルに許可をとり映画は撮影されたがこの登場した偽物はイベント用だったというが中国内でも批判が出ていた。こうしたことに運営する円谷プロが抗議しているのだが権利というより扱いに問題があるということでこれらを解説。中国ではウルトラマンの兄弟を含め色々活動していて、PR映像にはウルトラマン家族で結婚式をするなどウルトラマンの世界観とは違う扱いをしていた。
こうしたことを福井健弁護士に聞いた。「著作者人格権」を侵害する可能性があるといい、著作物には無断で改変させない権利があるという。このPR映像ではウルトラマン家族が踊ったりする場面もあるのだがこの結婚式演出について玉川徹は日本でも同じようにウルトラマン家族が行動するCMを見たことがあることからこれらを引き合いに出されると罪には問えないなどと指摘。又、問題だった偽ウルトラマンもあくまでイベント用として登場したことから長嶋一茂も難しいなどとしていて、今回は運営側の円谷プロが抗議した状況だが円谷プロも問題点をはっきりさせてほしかったなどと話した。

2017年7月21日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
中国で映像制作会社が新たなウルトラマンの映画を発表したのに対し、ウルトラマンのテレビや映画を制作している円谷プロダクションは著作権侵害にあたるとして法的措置を検討していく考えを示しました。中国北京では今月10日、広州市の映画制作会社が新しい「ウルトラマン」の映画を発表し、中国の建国記念日にあたる10月1日に公開されるとアピールしました。この会社はインターネット上に著作権や利用権に関する書類を公開し、ウルトラマンの海外利用権を持つ会社から許可を得ており合法だと主張しています。これに対して円谷プロダクションはホームページに声明を公開し、キャラクターの権利は当社にのみ帰属するものでブランドを著しく毀損し到底認められるものではないと講義した上で、著作権侵害にあたるとして法的措置を検討しています。中国では海外のアニメや映画などのキャラクターの商標権を勝手に登録などして外国企業から訴えられるケースが相次いでいます。5年前には「クレヨンしんちゃん」をめぐる裁判で中国企業による著作権侵害を認める判決が言い渡されています。

2017年7月20日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタトクする!3コマニュース
中国版ウルトラマンについてトークを展開した。ホラン千秋が「もし(中国の)そのイメージで映画を作って壇上で再現したいのであればちょっと雑過ぎましたね」など話し、山内あゆが「これまでこういった似た作品の場合には”全く違うものです”とか、”そのものは知りません”との説明があったが、今回はハッキリとウルトラマンだと正式に言っているわけなんです」など話し、萩谷麻衣子が「中国での独占的利用権をもっている会社から許諾を得ているのであれば、ウルトラマンという作品をどう利用するかは合法になるが、ウルトラマンという作品のリメイクの範囲のものなのかどうか争いが出るかもしれない」など話した。

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