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「二階幹事長」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 16:50 - 19:00 フジテレビ
みんなのニュース (ニュース)

妻以外の女性とハワイで結婚式を挙げたなど週刊誌で報じられた中川俊直氏に対しては与野党内から厳しい声があがっていて自民党は離党を促していた。これを受け、中川氏は自民党に対して離党届を提出、了承された。中川氏がこの女性とは別に交際していたと週刊誌が報じた自民党の前川恵衆院議員は事実関係を否定した上で中川氏本人から謝罪があったことを明らかにした。前川恵衆院議員は雑誌社に対し法的措置も検討すると述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月12日放送 22:00 - 23:24 TBS新・情報7daysニュースキャスター7DAYS REPORTS
江崎鉄磨新沖縄・北方相が失言を繰り返している。73歳で初入閣を果たした江崎氏について流通経済大学の龍崎孝教授は、政治的な野望が希薄、政治家に向いているタイプではないとした。本人は大臣職を一度断ったが、二階幹事長の強い意向で渋々引き受けたという。江崎氏に与えられた仕事は「沖縄及び北方対策」「消費者および食品安全」「海洋政策」。江崎氏には責任が重いようだ。

2017年8月12日放送 16:30 - 18:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル週刊ニュースランキング
地元への不用意な発言が波紋を広げた江崎鉄磨沖縄・北方担当大臣は就任早々反省の弁を口にしながら日米地位協定の見直しに言及しその後釈明した。仕事人内閣が発足し支持率が危険水域を脱した矢先に発言の修正を責められた江崎大臣。今回の人事について伊藤さんは、安倍総理が適材だと思って指名したとは考えづらい、二階派なので二階さんの意思が働いたとコメントした。

2017年8月12日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日週刊ニュースリーダー(週刊ニュースリーダー)
一昨日、江崎鉄麿大臣は内閣府の職員に対して始めての挨拶を行った。内閣発足からわずか2日後、新大臣が失言をした。今週の第一位は「記者からは資質を問うクイズも!?江崎鉄麿沖縄・北方担当大臣」である。江崎大臣の経歴は、1943年愛知県一宮市生まれ、立教大学文学部教育学科を卒業。父は元通商産業大臣の江崎真澄氏である。初当選は1993年、49歳での政界入りだった。その後2003年に自民党に入党し党内では二階派に所属しており、二階幹事長の側近中の側近として知られていた。先週木曜日の内閣改造で入閣を果たした。実は本人の口から二階幹事長へ入閣は体力的に厳しいと辞退を訴えたが78歳の二階幹事長から説得されたという。そして内閣府特命担当大臣として沖縄及び北方対策担当、消費者及び食品安全担当、海洋政策担当となった。
大臣就任の翌日に、江崎鉄麿大臣はさっそく弱気な発言をしていた。さらにその翌日、地元の祝賀会に出席すると記者からの取材に対して「大臣なんか気の毒だよ。答弁ではしっかりとお役所の原稿を読ませていただく。答弁書を朗読かな」などと語った。さらに北方領土の問題についても「素人は素人」と発言した。この発言に野党が反発。これに対して今週火曜日の会見で江崎大臣は、私の言葉足らずで反省と反省の弁を述べた。しかしこのあと、記者から前代未聞のクイズ形式の質問が出された。

2017年8月11日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング(ニュース)
江崎沖縄・北方担当相についてスタジオ解説。江崎氏は安倍首相から入閣の打診の電話が来た時、「せっかくですがお断りします」と返したという。しかし二階幹事長に事情を説明すると「なんで断るんだ!これは派閥の総意だ!」と注意されて引き受けたという。鈴木哲夫さんは「今回の内閣は均等に色々な派閥から割り当てている。派閥に任せちゃうと総理の目が行き届かないこともあるから、最後はしっかり総理の目で見極めていただきたい。」とコメント。

2017年8月10日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
野田総務大臣が次の総裁選に必ず出ると名言したことについて岸田さんは、1年以上先の話を今から言うことはしない。政治というのは刻々と変化するしどう動くかわからない。政策担当責任者としてこれだけはやりたいと思う政策について聞かれ岸田さんは、まずは政治の信頼感回復は大事。やるべきことはたくさんあるが何と言っても基本になるのは経済だと思う。アベノミクスという経済政策を4年余り続けてきた。GDPや雇用においては成果があがってきたが、消費がまだ伸びないとか格差問題とかの指摘がある。成長と分配の好循環を完成させるためにもまだもう1踏ん張りやらなければならないことがある。こうした点を中心に具体的な政策を積み上げていくべきと考えるなどと述べた。末延さんは、例えば大平さんが田園都市構想をまとめたような政調会長として長いスパンの政策というのをやっていただきたい。私はポスト安倍は岸田さんが前へ出ておられると思うなどと話した。
岸田さんについて末延さんは、適度な距離感。これがかつて自民党の中にあった実力者同士が政権を作るとき昔よく見た風景。その辺りでもっと政策について党の方でまとめて発信していただかないと、官邸だけが突出しているところに世の中が疲れているのではという感じがあるなどと話した。岸田さんは、総理との適度な距離感という話があったがそもそも私と安倍総理は衆議院当選同期で個人的には親しくはして頂いてるが、政治家としての信念としては簡単に言えば総理は保守、いわばタカ派、私はリベラルハト派という違いはあったと思うなどと話した。

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