[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「二階幹事長」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 16:50 - 19:00 フジテレビ
みんなのニュース (ニュース)

妻以外の女性とハワイで結婚式を挙げたなど週刊誌で報じられた中川俊直氏に対しては与野党内から厳しい声があがっていて自民党は離党を促していた。これを受け、中川氏は自民党に対して離党届を提出、了承された。中川氏がこの女性とは別に交際していたと週刊誌が報じた自民党の前川恵衆院議員は事実関係を否定した上で中川氏本人から謝罪があったことを明らかにした。前川恵衆院議員は雑誌社に対し法的措置も検討すると述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月27日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZEROZERO ACCESS
ZERO ACCESS1位と4位は二階幹事長によるニュースだと伝えた。

2017年4月27日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23(ニュース)
午後3時ごろ、自民党本部で武大偉朝鮮半島問題特別代表と会談した自民党・二階俊博幹事長は冒頭で「失言」に言及し、冗談を言い合う場面が見られた。その二階幹事長はきのう、おとといの今村前復興相の失言について「マスコミが余すところなく記録を取り、その中で一行悪いところがあったら“これはけしからん首を取れ”と。そんな人は初めから排除して入れないようにしなきゃダメ」と批判した。野党側はこの発言に猛反発。さらに、自民党・石破茂前地方創生相や麻生太郎副総理兼財務相も苦言を呈した。きょう開かれた二階派総会に今村氏の姿はなかった。二階氏は挨拶で「気を引き締めて次なる戦いにチャレンジしていく」と語った。そんな中、後任となった福島出身の吉野正芳復興相は、さっそく宮城県と福島県を訪れ、それぞれの県知事と会談した。

2017年4月27日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
きのう辞任した今村前復興大臣の後任に起用された吉野復興大臣が福島・宮城を訪問した。吉野復興相は「復興庁が信頼を失った。その信頼回復が私の最初の仕事です」と述べた。福島県庁で内堀知事と会談、宮城県庁では村井知事を会談を行った。
津波で壊滅的な被害を受けた岩手・陸前高田市に大型商業施設がオープンした。復興相に望むことを聞かれると、住民は「失言で失望させない取り組みをしてくれる大臣であってほしい」と話した。
福島・飯舘村では、避難指示の大部分が解除され村を、避難先にいる中学生が訪れ復興に取り組む人と触れ合った。林武志社長は「飯舘村は避難解除されてスタートラインにたったばかり。継続的に長い目で復興に関わってほしい」と話した。
吉野復興相は「最後の1人まで支援を求める人がいれば最後の1人まで支援を継続する」と述べた。一方自民党の各派閥の会合では今村前復興大臣が辞任したことを受けて発言が相次いだ。公明党・山口代表は「心機一転 被災地に寄り添い復興をもとからしっかり立て直す。国民の信頼を勝ち得ながら進めて行くことが重要」と述べた。今後の国会について自民・民進は来月9日に参院予算委員会で集中審議を行うことで正式合意した。衆院予算委員会は議事懇談会を開き来月8日に集中審議を行うことを正式に決めた。

2017年4月27日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
二階幹事長が報道批判し野党から批判が相次いだ。昨日今村復興相の失言を念頭に1行でも悪い所があればすぐ首を取れとなると発言しマスコミの報道姿勢を批判した。野党側は来月8日9日の周産予算委で安倍首相の任命責任などについて追及する。

2017年4月27日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタNトク!
二階俊博幹事長について。年齢は78歳、和歌山選出で当選11回。好物はアイス、紀州みかん。趣味はうさぎのグッズ集め。尊敬している人は全員自民党の田中角栄氏、竹下登氏、金丸信氏。初当選は1983年自民党、その後小沢氏と一緒に離党。2000年に保守党と結成。2003年衆院選挙に惨敗、自民党が吸収し復党。自民党躍進の立役者で郵政民営化法案の衆院通過に尽力。衆院選挙で大勝利し功労者となり党内の影響力が強まった。派閥は志帥会、41人いるなかの会長に就任。谷垣幹事長が入院したとに幹事長就任した。今市憲一郎氏は「政治家としては色んな意見を聞いての調整型の政治家。昭和のにおいをさせる昭和の政治家。すごく気配りをする調整家。」と話した。
きのう二階幹事長はマスコミ批判をした。二階幹事長は「マスコミが余すところなくきっちり記録をとってその中で一行悪いところがあったらこれはけしからん首を取れすぐ首をとれ、そんな人ははじめから排除して入れないようにしんきゃダメですよ」としている。 氏は「とんでもない発言。自民一強のおどりでは。二階氏は口が堅いのに驚いた」とした。なぜこんなことが起きたのか。今村元復興相が二階派所属の議員、不祥事が続き国会運営がうまくいかない等のいらだちをぶつけたのではないか。今市憲一郎氏は「二階氏は懐の深いところを見せる政治家。今回の場合、パーティーをやっている最中に安倍首相自身が謝罪するという展開だった。モヤモヤして言いたいということでマスコミに言いたかったのではないか」とした。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.