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「佐藤栄作」 に関するテレビ情報

2017年1月7日放送 18:30 - 20:54 テレビ東京
家、ついて行ってイイですか? 終電後の新宿! 波乱万丈!7人の人生ドラマ

VTRで紹介した女性について、ギャルサーのときから将来のことを考えていたんだねなどとトーク。また収録に部屋を貸している山本さんについて、夫は去年病気で亡くなったが演技の仕事をしていて「真田丸」なんかにも出ていた、夫の親は山口で名士だったので保証人が佐藤栄作だった、東京オリンピックの開会式など大きめのイベントは必ず行っている、「ベルトクイズQ&Q」の曜日チャンピオンにもなったとトークした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月12日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
外務省が新たな外交文書を公開。小笠原諸島を巡ってアメリカと行われた交渉の記録に注目が集まっている。小笠原諸島には戦時中約7000人が暮らしていたが、強制疎開させられた島民のほとんどが戦後島に戻れず。文書に記録された藤山外相とダレス国務長官との会談では、藤山外相が島民の帰還を求めるも安全保障上の理由で拒否されている。ダレス側は交渉前から答えが完全に決まっていたと思われる、小笠原の父島・硫黄島に核弾頭が配備されたという軍事上最高の機密がその理由では、と専門家が話した。領土交渉が決着したのは10年後の佐藤・ジョンソン会談。1960年代後半アメリカでは原子力潜水艦が発展し、小笠原諸島の核貯蔵施設としての意味合いがなくなったのがきっかけと見られる。この一連の日米激論は、北方領土交渉に共通の課題がある。軍事的安全保障が確認されないとロシア側も返還に応じないのではないか、と専門家が指摘した。

2017年1月7日放送 5:30 - 7:00 TBS報道LIVE あさチャン!サタデー週刊こだわりニュース
安倍総理は今週水曜日、三重県伊勢市でひらいた年頭会見で、2005縁の郵政解散や昭和44年の沖縄返還時に当時の佐藤首相が切り出した解散総選挙などいわゆる”酉年解散に触れつつも「解散は考えていない」との意向を示した。しかし民進党の山尾志桜里衆院議員がきのう地元・愛知で開いた新春のミニ集会のなかで「(解散は)今年は十分あり得る。決戦の年になり得ると思って準備しています」とコメントするなど、政界では総理がいつ解散に踏み切るのかに関心が持たれている。またこの集会では、出席者から山尾議員に対し「代表選挙でなぜ手を挙げなかったのか」「いっぺん(民進党)のバッジ外して自民党に入りなさい。自民党を改革したらあなたが言っていることは全部やれる」などの意見が出た。後者の意見に対し、山尾議員は「民進党が批判されたときに一緒に批判するんじゃなくて、自分のせいだと思って。それを変えていこうという思いでずっと民進党のバッジを着けている」とコメントした。山尾議員はすでに選挙に向けた準備をはじめている。
安倍首相は年頭会見にて解散の可能性をきっぱりと否定したが、政界では秋以降の解散の可能性が取り沙汰されていて、首相自身も東京・千代田区でおととい開いた会見で「酉年であれば必ず総選挙というわけでない。今年は全く考えていないということははっきりと申し上げておきたいとおもいますが、酉年というのは変化のある年。大きく世の中が変わっていく可能性を秘めた年でもある」と含みを残した。これについて、世耕弘成経産相は「首相からは”酉年には総選挙があるんだ”という話が繰り返し例示をされ、どう見ても今年やるとしか思えないなというふうに思った」、公明党の山口那津男代表は「なかなか意味深長だなと思うところもある」と話している。自民党の菅原一秀衆院議員は、東京・練馬区でのお参り後に記者の取材に応じ、「解散は私はないと思う。今年1年は政治の安定と国際社会の安定と国民生活の向上ということに首相はリーダーシップを発揮するのではないか」と語る一方、「去年の12月14日に折り返しとなっていますから、明日解散があってもおかしくないとおもう」と選挙への心構えを明かしていた。

2017年1月5日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論2017年 日本の政治 安倍長期政権と衆議院解散の判断は?
安達宜正が解説。ポイントは「安倍首相 政権運営と衆院解散は?」と「与野党それぞれの準備と課題」とした。安倍首相は、「2020年、さらにその先の未来を見据え新たな国づくりを始動」すると述べた。安倍首相の在任日数は歴代第4位で長期政権となっている。安倍首相は政権基盤を強化しているとみられ、それは「国会・衆参両院で与党と改憲勢力で3分の2」を占めたこと、「自民党総裁任期延長 最長なら平成33年9月まで政権担当」できること、「衆議院解散がなければ国政選挙がなく、好きな時期に解散判断」できることから分かる。安達は、安倍首相は今年どこかのタイミングで衆議院解散に踏み切るという見方が強いと述べた。
安倍首相は今年1月中旬にインドネシアなどを訪問し、20日に通常国会を召集、同日トランプ大統領の就任式が行われることから、安倍首相は日米首脳会談、日ロ首脳会談を行ないたい考え。安倍首相の衆議院解散総選挙で予想される時期は、「通常国会の序盤に解散・総選挙」か「秋以降の解散総選挙」。しかし、通常国会の序盤と言う考え方は、可能性が低下したとみられている。都議選が衆院選時期を左右するとみられていて、公明党が都議選後、最低3、4ヵ月~半年を期待していることと、小池知事が都議選に候補を擁立することで、国政選挙にどのような影響が出るかを探るため。
与党は、IR方や東京都議会の問題でギクシャクしているのに対し、野党は選挙で協力することにしている。安達は、歴史に名を残すリーダーを目指し、世論が分かれるような問題にも大きく歩を進めているようにみえる、対抗勢力のない政治は緊張感を欠く、野党が存在感を取り戻し対抗勢力になりうるかが今年の政治のテーマになるように思えるなどと述べた。

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