TVでた蔵トップ >> 番組 >> ジャンル >> アイテム
甲子園

2013年8月14日放送 23:10 - 23:40 テレビ朝日

熱闘甲子園 熱闘甲子園

済美 - 三重の試合で、先発を努めた三重3年生エースの若林優斗投手は、3回で降板。悔しさに涙し、回りに励まされる場面が紹介される。三重の宿舎で、若林優斗投手は「貴重な体験ができたんでこれを人生の糧にしていきたいです」と話した。

ココで探す!

Wikipedia
Wikipedia

から探す

Bing

から探す

他にもこんな番組で紹介されています…

2015年4月23日放送 0:55 - 1:25 フジテレビ村上信五とスポーツの神様たち(村上信五とスポーツの神様たち)
30年前の広島カープの主なメンバーを紹介した。チームメイトはほとんど仲が悪かったという。黄金期の広島はどんな状況下でも選手全員が同じ考えでプレーしていた。高橋慶彦のマジ伝説は「甲子園での1回の走塁でプロに入った」。高橋慶彦はプロに入る気持ちは全くなく甲子園に出たいという気持ちだけしかなかったと話した。マジ神話は「盗塁封じのためにグラウンドの土を柔らかくされた」であった。
今では考えられないけど当時では当たり前みたいなことを聞いてみると高橋は「本当かどうかはわからないけどあるチームで自分たちの投げる時にはボールを冷蔵庫に入れていた、そういう噂は聞いた」と話した。高橋の時代はピッチャーの元に人が集まりグローブで口を隠していた。隠すのは頑張れとか言ってるわけではなく「時間がないから早く投げてくれ」などと言っていたという。
初めて日本一を達成したシーズン、高橋が記録したのが今も破られていない33試合連続安打。高橋は「この記録は誰にも抜かれたくない、記録は持っていたい」と話した。この記録は阪神の江本孟紀に安打記録を止められたという。高橋は20歳で選手生命終了宣告を受けたが18年間プレーした。衣笠祥雄が怖かったから続けたという。高橋は江夏にものすごく迷惑をかけたと話した。それは初の日本一を賭けた大一番、広島1点リードの9回ウラ、江夏が抑えるだけのはずだったが、高橋がキャッチャーからの送球を取ることが出来ず江夏を窮地に追い込んだのであった。高橋は「キャッチャーの水沼四郎が肩が弱くてワンバンで投げてくるからね」とミスを水沼のせいにした。
水沼さんから話をきくと「日本シリーズでMVPを取ってたのは私じゃないか、決勝を決めるHRを打った。九回のあの場面ですべての印象が薄れてしまった」と話した。ミスのあとフォアボールと敬遠でノーアウト満塁になってしまったが江夏が0点に抑え球史に残る名勝負「江夏の21球」が生まれた。水沼さんは「MVPを逃したのは高橋のせいだ」と言っていたという。高橋は「皆さんが映像見た時にどう思うか!僕がエラーしたのか水沼さんなのかはっきりしてほしい」と話し問題のシーンを別角度でもう一度みた。村上は「取れるでしょ」と話した。江夏のコントロールは神業だと話した。
2015年4月16日放送 5:30 - 8:00 TBSあさチャン!あさチャン!スポーツ
西武プリンスで楽天と埼玉西武の試合が行われた。大阪桐蔭時代に藤浪とバッテリーを組み、2012年甲子園春夏連覇を果たした森友哉選手の活躍もあり、14-2で埼玉西武が勝利した。
2015年4月16日放送 1:30 - 2:17 NHK総合アスリートの魂強打の捕手を貫く 西武 森友哉
埼玉西武ライオンズの森友哉は1月5日、大阪の母校のグラウンドで練習した。阪神の藤浪晋太郎が訪れた。2人は甲子園で春夏連覇を果たしたコンビ。森は先輩に対しても口調は変わらない。森は1年目活躍して、2年目注目されて結果残せなかったら恥ずかしいので頑張りたいとした。森はキャッチャーとしてスタメンは13試合、大事な場面でミスが目立った。キャッチャーとしての成長が2年目のテーマだった。
1月28日埼玉県所沢市で、埼玉西武ライオンズの森友哉はファンを集めたイベントが行なわれた。炭谷銀仁朗選手とトークをした。炭谷は12球団トップの盗塁阻止率、日本代表としてWBCにも出場した。森は1年間1軍に定着と、炭谷に追いつき追い抜きたいと話した。
製品情報
 
ガラポンTV購入はこちら
TVでた蔵

「TVでた蔵(TV DATA ZOO)」は、放送されたテレビ番組で紹介された情報をご紹介するサイトです。


© 2009-2015 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.