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「甲子園」 に関するテレビ情報

2013年8月14日放送 23:10 - 23:40 テレビ朝日
熱闘甲子園 熱闘甲子園

済美 - 三重の試合で、先発を努めた三重3年生エースの若林優斗投手は、3回で降板。悔しさに涙し、回りに励まされる場面が紹介される。三重の宿舎で、若林優斗投手は「貴重な体験ができたんでこれを人生の糧にしていきたいです」と話した。

URL: http://www.jhbf.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月20日放送 23:30 - 0:25 フジテレビユアタイム(スポーツニュース)
高校野球鹿児島大会神村学園対鹿児島の試合が行われた。試合結果は、5-2で神村学園が鹿児島に勝利した。神村学園は5年ぶり4回目の甲子園出場となった。

2017年7月18日放送 6:10 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング情熱まとめ グッド!スポーツ
きのう、夏の甲子園を目指し西東京対戦4回戦、芦花高校との試合に臨んだ早稲田実業の清宮幸太郎選手はこ、この試合で高校通算105号を放ち、公式戦初となる満塁ホームランを達成した。試合は14対0で早稲田実業の勝利。

2017年7月18日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
高校1年から注目を浴びていた清宮は夏の甲子園にも出場し、2本のホームランを打つなど一躍、時の人となった。去年の西東京大会ではホームランが出れば同点という場面で回ってきた打席でスタンドまであと5m足らず、敗退してしまった。3年生となった清宮はキャプテンとなり、あの悔しさを忘れないためGO!GO!GO!というスローガンを掲げ、全国制覇を目指すが、センバツ大会では2回戦敗退という結果に終わった。清宮は最後の夏となる甲子園への思いを語り、次の試合後は3日後だと伝えた。

2017年7月18日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビめざましSEVEN
きのうダイワハウススタジアム八王子で行われた高校野球西東京大会 4回戦 早稲田実業vs芦花。早実の清宮幸太郎選手が7回で満塁本塁打を放ち、14-0と早稲田実業のコールド勝ちに貢献した。清宮選手の高校通算記録は105本で、最多記録まであと2本にせまっている。
5年前、東京北砂がリトルリーグ世界選手権で優勝し、一躍注目を浴びた清宮選手。2年前に早稲田実業高校に進学すると、1年生からホームランを量産した。ホームラン数を学年別に分類すると、1年年間本数35本。2年年間本数44本。3年年間本数(新年度~夏の大会終了)26本。今年は新年度から夏の大会終了までの期間がハイペースだと分かる。夕刊フジの記者によると、1年の時ライナー系のあたりが多かったが、3年になってから放物線を描くようになったという。それを裏付けるのが体重の変化。2年までは97kgだったが、3年では101キロに。新キャプテンとなった清宮選手にはある作戦が。それは投手陣は急速5km/hアップ、打者は飛距離5mアップ、部員全員の5キkm増を目指した。一方で学校側もサポート。学食では 生徒全員にご飯おかわりに納豆・生卵も無料。部員の体づくりに繋がった。だが夏の大会は負ければ終わり。清宮の新記録は達成できるのか?夕刊フジ記者は達成すると思う、清宮の調子が右肩上がりで早実がもうしばらく勝ち残れそうなどと語る。特に早実の打撃は最強レベルにあるという。あと4勝で甲子園に出場できる早実。もし記録達成前に敗退しても甲子園まで行けば秋の国体に出る可能性が出てくる。清宮は9月に開催のU18ワールドカップ第1次候補選手に。もし選ばれればここでもホームランが期待される。

2017年7月15日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日週刊ニュースリーダー(今週のニュース! 気になる人物 トップ10)
先週土曜日 神宮球場で夏の高校野球 西東京大会が開幕した。選手宣誓をした清宮幸太郎を擁する早稲田実業は2年ぶりの甲子園出場を目指している。その早実に順調に行けば決勝戦で対決するのが最大のライバル、日大三高である。エースの櫻井周斗選手は去年の秋季東京都高校野球大会で清宮から5打席連続三振を奪った。また金成麗生選手は高校通算本塁打29本の強打者で、投手としても春季東京都高校野球大会で早実の4番 野村を146キロの速球で三振に打ち取るなどして注目を集めた。一方でコントロールに難があるなど課題も多かったが、それも安定しつつあり、球速も最速150キロを記録するなど急成長している(写真 日刊スポーツ/アフロ)。

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