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「公明党」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

豊洲新市場の移転問題を調査中の百条委員会は石原慎太郎元都知事の証人喚問を行った。石原氏の後ろに弁護士と主治医2人が座り質疑応答時間は1時間に短縮された。石原氏は交渉で浜渦氏に一任していたことを主張。東京ガスが土壌汚染対策費として78億円支払いそれ以上の追加負担を求めなかった件について質問されると石原氏は「担当の方からそういう報告を受けた記憶はございません」と繰り返した。今回の証人喚問を受けて小池知事は「都民のみなさんの都政への信頼もしくは、なぜこうなったのかということを理解するのにつながるんだろうと思います」とコメントした。新たな事実を引き出せなかった百条委員会、議会からは石原元知事に再度証人喚問をという声も上がっている。

住所: 東京都新宿区南元町17

URL: http://www.komei.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月27日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
年内解散については専門家の中でも意見が割れている。龍崎さんは年内解散が大きなうねりになっている ということではない。話題になるということがこれまでの安倍一興政治ではなくなっている証拠。キーワードとなるのが「憲法改正」。安倍総理の悲願である憲法改正を果たすことを考えると年内解散はない。しかし、世論調査では憲法改正に反対する声も多く、断念、先送りとなると”安倍おろし”の動きが自民党内で起きる可能性がある。安倍総理が退陣に追い込まれる前に年内解散総選挙を行うことも考えられる。現在の状況では確実に議席を減らすことになるが、問題は負け方。仮に議席を減らしても過半数以上であれば政権は維持できる。しかし、過半数以下の場合は退陣に追い込まれる。安倍総理にとっても選挙は賭けとなるなどと話した。

2017年7月27日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!はや見せ! 朝刊一面チェック
安倍首相が8月3日に断行する内閣改造で、石井国交相 が留任することが26日、固まった。公明党側の意向が通ったか。

2017年7月26日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
新たな議員の任期が始まった東京都議会では、各会派の幹事長らが今後の段取りを協議した。この中で来月8日に初めての臨時議会を開き、議長などを決めることを確認するとともに、9常任委員会の委員長ポストなどについて調整するため今月31日に再度集まることになった。都民ファーストの会 増子博樹幹事長は、都議会改革なぢ今後各会派で協議していく考えを示した。

2017年7月26日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
小池新党の国政へのシナリオについてトークを展開した。鈴木哲夫が「東京で20人というのはやはり(都議選で)188万票取っているでしょ。この票は自民党でも共産党でもない新しい受け皿、政治の流れを期待した188万票ですから。次の総選挙の時にその人たちが自民党に戻るというのは考えにくい」など話し、東国原英夫が「(都民ファーストの会の共同代表について)渡辺喜美さんは多分ない。悪い言い方すると乗っ取ろうと思っている方の枠内なんですよ」など話した。

2017年7月26日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
スタジオにはノンフィクション作家の森功さんに加わっていただく。森さんは2日にわたっておこなわれた集中審議について、「注目は2つですね。全体を通して言うと同じことの繰り返しといったところがありました。野党側の追求が目立ったというところと、政権側は説明が全然できていないというところが1つですね。もう1つは安倍さんの1月20日発言ですね。騒ぎになりそうなことがわかりそうなのに、なぜこれを言ってしまったのかなと。これには前段があって、前段というのは加計さんとの飲み食いの話で、おごってもらったという発言がありましたね。これがもう1つのポイントだったのかと思います。」と話した。昨日の閉会中審査の様子を見ていく。一番の争点となったのが「安倍総理はいつ加計学園の獣医学部新設の申請を知ったのか?」ということ。これに関して安倍総理は、「加計学園の申請が正式に認められた1月20日です。」と一昨日の答弁の中で答えていた。これに対して過去の答弁から矛盾を問いただすというのが昨日の流れだった。
過去の答弁を検証していく。5月9日参議院予算委員会で、安倍総理は「加計学園が特区に申請した段階で当然総理として知り得た。」と話している。それによると加計学園の特区申請を知ったのは2017年1月10日となる。6月5日の参議院決算委員会で安倍総理は、「特区に申請を今治市とともに出した段階で承知した。」と話しており、それによると加計学園の特区申請を知ったのは2015年6月4日ということになる。6月16日の参議院予算委員会では、「構造改革特区で申請されたことを承知していた。」と述べた。これによると加計学園の特区申請を知ったのは2007年の11月となる。さらに4月の質問主意書で安倍内閣が閣議決定をした内容には、2007年の今治市からの提案説明資料に加計学園が候補になる者である旨記載されていた。安倍総理はこのような矛盾を問いただされ、「福島議員や平山議員への答えと中身の違いがあったのは整理が不十分だった。加計学園と今治市との混同がありお詫びをしなければならない。1月20日だと重ねて申し上げたい。」と話し、過去の答弁の修正をした。1月20日という日付が出てきたことに対して森功さんは、「野党側からみれば所謂剔出ですよね。剔出のおかげで野党側は盛り上がった。しかし前段があって安倍さんが加計さんとゴルフや食事をする中でおごってもらったという話がある。利害関係者におごってもらったというのは大臣規範に違反してしまうことになる。だから1月20日にはじめてしったという理屈になっている。」と話した。川村晃司さんは、「与党の幹部らから聞いている話では、チーム安倍の混乱が極まったという見方をするひともいます。というのは、これまでの世論調査で急落している理由として安倍総理が信用できなくなったというのが一番多いんです。また1月20日を強調することによってこれまでの国会答弁、あるいは総理の答弁に関する主意書などを全部否定したんですから、ますます総理自身が自らを追い込むような形で信用が更にできなくなったというのが今後世論調査の結果に現れるのではないか。」と話した。角谷浩一さんは、「安倍総理は今回の議論の駆け引きでは勝ったと思っているのかもしれないが、議論の中での勝利よりも国民がそれをどう見ているかが重要です。それが総理サイドの失敗かもしれないです。」と話した。森功さんは、「国民の関心というのは加計学園をえこひいきしたかどうかで、その話しは出来ないのでどこまでいっても泥沼に陥ってしまうのではないか。」と話した。

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