[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「内村航平選手」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

鈴木長官の代名詞がバサロキック。しかし当時はレースでバサロキックを長くする選手はいなかったが、下半身の強化と心肺機能の強化し無酸素で最大100mを泳げるようになっていた。迎えたソウル五輪ではバサロキックで2位につけ逆転し金メダルを獲得した。常識を覆すアイデアが大事という。
実績をかわれた鈴木長官は、2015年にスポーツ庁初代長官に就任し、日本スポーツ界の発展を任された。メダル獲得競技数を増やすため、鈴木プランを打ち出し、女性トップアスリートへの支援強化のためナショナルトレーニングセンターに託児所を設けるなど、競技環境整備など6つのテーマを挙げている。中でも革新的なのは、才能ある若い選手の可能性を広げる活動だという。競技の中で埋もれている才能を発掘し他競技で活かしていくという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月30日放送 18:00 - 18:55 日本テレビ真相報道バンキシャ!モクゲキシャ!
遠隔操作で遠くの人と会話などができる分身ロボット「OriHime」を紹介し、福澤が実演。医療や福祉などの分野で活用されている。OriHimeを開発したロボットコミュニケーターの吉藤健太朗は、フォーブスの「アジアを代表する30才未満の30人」に選出された。OriHimeは人工知能ではなく、人と人をつなぐロボット。吉藤がこれを作ったのは、孤独の解消が目的だった。

2017年4月29日放送 23:55 - 0:55 日本テレビGoing! Sports&News(特別企画 子供 憧れのスポーツ選手 ベスト10)
子供 憧れのスポーツ選手 ベスト10、5位は内村航平。今月、全日本選手権で前人未到の10連覇を達成した内村は体操界初のプロとして様々な活動を通じて競技の魅力を伝えている。プロ転向後は練習は1人で行っていて、支えるのが1歳年下の佐藤寛朗コーチ。2人は東洋高校の先輩・後輩の間柄で、佐藤氏はリオ五輪後にコーチのお願いされた。その際、「金メダリストだと思わないでほしい。何でも思ったことを言ってほしい」と言われたという。
2人にとっての初陣が全日本選手権で、内村はミスを連発して予選4位と苦戦した。そんな中、佐藤氏はいつもとは異なる点をメモしていて、予選のゆかでは走る歩数、ジャンプするタイミングがズレていたという。これに気づいた佐藤氏は内村にスタートの足の出し方をアドバイスし、内村は修正して決勝へと臨んだ。吊り輪でもプロテクターを装着する位置が約1cmズレ、演技に影響を与えた。佐藤氏は通常より内村が吊り輪の準備に苦心していたことから異変に気づき、その点を指摘した。いずれも決勝では得点がアップし、内村は「いるだけでいつも通りの自分になれる。嬉しい時は嬉しいことを共有するし、しんどいと思うことも共有している」と語った。

2017年4月23日放送 10:05 - 10:53 NHK総合明日へ−つなげよう−明日へ つなげよう
復興支援ソング「花は咲く」。新しいバージョンが誕生した。リオデジャネイロオリンピック・パラリンピックのメダリストたちが歌っている。内村航平選手は、復興につながればいいと語った。合わせて55人で歌った。

2017年4月20日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングスポーツまとめ
体操全日本選手権で10連覇を達成した内村航平が練習を公開。昨日の練習では大会での修正点を入念に確認。来月には上位2名が世界体操の代表に決まるNHK杯に出場する内村は全日本選手権よりはキレのある演技ができるはず、NHK杯で代表を決めたいと意気込みを語った。

2017年4月19日放送 23:58 - 0:12 テレビ東京SPORTS ウォッチャー(スポーツニュース)
リオオリンピック後、ルール改正が行われた体操、内村航平はつり輪でひじが曲がっていると減点というルールに対応すべく、同じ技を繰り返し実践した。8年くらいやっている技だが模索中だという。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.