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「内閣府」 に関するテレビ情報

2017年6月19日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
ZIP! NNN NEWS ZIP!

NNNが16日~18日に行った世論調査で、安倍内閣を支持すると答えた人は39.8%、一方、支持しないと答えた人は41.8%となった。安倍内閣の支持率が30%台になったのは、安全保障関連法成立直後の15年10月以来、1年8か月ぶりのこと。安倍首相の友人が理事長を務める加計学園の獣医学部開設をめぐる安倍首相の説明については、「納得しない」が68.6%に達した。また、文部科学省の内部文書をめぐる内閣府による「文科省に総理のご意向などと伝えた認識はない」などとする調査結果については、「納得しない」が68.1%。共謀罪の趣旨を盛り込んだ改正組織犯罪処罰法をめぐり、与党側が委員会採決を省略して本会議採決に踏みきったことについては、65.1%の人が「よかったと思わない」と答えた。

URL: http://www.cao.go.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月23日放送 23:58 - 0:55 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜ユアタイム NEWS
加計学園の獣医学部新設問題をめぐり、文科省の前川前事務次官が千代田区の日本記者クラブで記者会見を開いた。前川前事務次官は「文部科学省は一定の説明責任を果たしつつあるといえるが、官邸、内閣府に国民に説明責任を果たしてもらう必要がある」と首相官邸や内閣府を批判し、具体的な説明を求めた。松野文科相、義家文科副大臣は文科省の萩生田官房副長官の発言に関する新たな文書の存在を公表し謝罪。前川氏は「在職中には見たことないが、中身は間違いないのではないか」とした。萩生田官房副長官は「安倍首相からの指示もないし、自分が指示をしたこともない」とした。前川氏はキーパーソンは和泉総理補佐官だとし、自分に働きかけがあったと暴露。前川氏は総理官邸と文部科学省はヘビとカエルのような関係で、まだまだ文書はあると主張。
加計学園の獣医学部新設問題をめぐり、文科省の前川前事務次官が会見を開いた。内容は去年の萩生田発言文書は現職時に見ていないが内容はほぼ事実、和泉総理補佐官が全体のシナリオを統括、出会い系バー報道は官邸関与があった、第三者性の高い組織を設け、検証すべきなどあった。風間晋は萩生田官房副長官文書は去年10月7日では平成30年4月は早いとしていたが、10月21日では総理は「平成30年4月開学」とおしりを切っているとしているが、副長官に力が働いたようだが和泉総理補佐官が働きかけたようにみられるとした。官邸や内閣府から真相が出ることはなさそうなので、第三者調査が必要だとした。

2017年6月23日放送 23:15 - 23:55 NHK総合ニュースチェック11(CHECK 政治・ビジネス)
加計学園の獣医学部新設問題をめぐり、文科省の前川前事務次官が記者会見を開いた。官邸、内閣府に国民に説明責任を果たしてもらう必要があると主張。第三者性の高い組織を設け、政策決定プロセスを検証する方法も考えるべきと指摘。萩生田官房副長官が文部科学省局長と対面時のやりとりとされる新文書について、在職中には見たことないが、局長以下の担当者間での共有のために作成されたのではないかとした。課長補佐は極めて優秀で虚偽や聞き間違えの入った文書を作ることはあり得ないとした。萩生田官房副長官は会見内容を肯定するわけではないが、文部科学省が私を頼りに相談してきたもので、自分から指示や働きかけをしたことがないことが明らかになったのではないかとした。さらに、前川氏の話は推測に基づく物が多く、コメントに値しないが、加計学園について安倍首相からの指示もないし、自分が指示をしたこともないとした。

2017年6月23日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
加計学園の獣医学部新設をめぐり前川前文科次官が都内で会見し、文科省が存在を認めた文書についてはほぼ100%記載内容は間違いないとし、「事実関係を認めようとせず真相解明から逃げようとしている」と官邸・内閣府の対応を批判した。

2017年6月23日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
加計学園についての問題の事の発端は、5月17日に”文科省の内部文書”として8枚を民進党が公開したことから始まった。加計学園の獣医学部新設は「総理のご意向」と書かれていた。その日に菅官房長官は「怪文書みたいな文書」だとコメントし、2日後に松野文科相は「文書の存在は確認できなかった」とコメントしていた。25日に前川前事務次官が会見で「文書は確実に存在していた」と発言し事態は一転した。事務次官は文科省の官僚約1600人のトップであると説明。その後のJNN世論調査では、”「総理のご意向」文書についてどちらの説明を信じる?”という質問に、前川前事務次官だと答えたのは58%だった。6月15日に文科省の再調査結果で同内容の文書の存在を確認したという。
きょうの二度目の会見で前川氏は何を語るのか、可能性を解説する。今月15日に文科省が公表した内閣府から文科省宛のメールには、手書きで付け加えられていた。この加筆の”指示を出したのは藤原審議官いわく萩生田官房副長官からあったようだ”と話していたという。萩生田副長官がどのように関わっていたのか発言などについて、話があるとみられる。また文科省の内部告発者について、副大臣が国家公務員法違反になる可能性があるという指摘について話すか、新しい文書があるのかは不明とした。今のタイミングは「役所にとって人事や予算で大事な時期だとし、文科省の若いスタッフを激励する必要性を感じたのでは」とし、国会閉会後に新たな文書が出てきている事については「閉会中審査を行うか臨時国会を招集するのかなどのタイミングを考えているのでは」と岸井さんが語った。15日に「内閣府は真摯に調査し説明する必要がある」と前川氏がコメントした翌日に、山本地方創生相は「私の指示で内閣府においてペンを入れた」と話している。
新文書については、今月20日に文科省が公表した「10/21 萩生田副長官ご発言概要」と題する文書について解説。去年10月にやりとりで、萩生田官房副長官と文科省の常磐高等教育局長が2人のみで話をして、その内容を常盤氏から文科省課長補佐に説明をしたという。

2017年6月23日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるおびハテナ?
農家見学は太陽光パネルが並んだ屋根や立派なリビングなどを見学するという。一方で民家のキッチンの床に置かれた炊飯器や低い水場など、貧しい一面も垣間見えるという。磐村さんによるとそれなりの生活ぶりをアピールすることによって経済制裁は効果がないと言いたいのではないかと述べている。初沢によると、知らずに撮影禁止のものを撮ってしまうと身の危険に直結するという。北朝鮮は明後日から来月27日までは反米闘争月間で、今月30日に米韓首脳会談が行われ、8月からは米韓合同軍事演習も行われる予定となっている。外務省の海外安全ホームページには全土「渡航を自粛してください」などと掲載されている。

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