[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「則本昂大投手」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

夢の140キロを目指す亀梨和也の豪速球プロジェクト、これまで球界を代表するピッチャー達から極意を学び、現在の最速は113キロ。今月中に120キロを超えないとプロジェクトは強制終了、大ピンチの亀梨のため、日本最速投手の大谷翔平投手が立ち上がった。極意の上に投げる練習で球速はアップするのか、来週公開する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月19日放送 1:30 - 1:35 テレビ朝日WBC世界一奪還への道WBC世界一奪還への道
ワールドベースボールクラシック 決勝の番組宣伝。中居正広が、決勝ラウンドで活躍を期待する、日本代表の選手をあげた。

2017年3月13日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
WBC日本代表がオランダに勝利、二次ラウンド白星スタートとなった。日本が1点リードで迎えた9回ウラ、同点に追いつかれ延長戦へ。大会史上初のタイブレーク延長11回に突入し1アウト2、3塁の場面で中田がレフト前に2点タイムリーヒットを打ち日本が2点をリード。最後は牧田が押さえ4時間46分の死闘を8-6で制し開幕4連勝を飾った。
日本の死闘についてのスタジオトーク。出演者は「あそこで勝てたというのが大きな1勝だった」とコメント。司会者は「明日のキューバ戦を制すればアメリカ戦が見えてくる」とコメントし、出演者全員で挨拶して番組を締めくくった。

2017年3月13日放送 4:30 - 5:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(スポーツニュース)
WBC2次ラウンド初戦はオランダと対戦。試合は終盤まで拮抗した。タイブレークとなった後、打席は中田が2点タイムリーを出した。牧田も抑え2点差で逃げ切った。

2017年3月11日放送 17:00 - 17:30 TBSバース・デイVol.560 侍JAPAN 2次ラウンド進出 世界一への課題と収穫
侍ジャパン2次ラウンドへと進出。世界一への課題と収穫。WBC2次ラウンド進出を決めた侍ジャパン、チームを勢いづけたのは固い守備だった。守備からリズムが生まれて打線が爆発している。オーストラリア戦では投手陣が力投した。一次ラウンドで浮き彫りになった世界一奪還への収穫と課題。WBC日本代表捕手だった里崎智也は先発の石川・菅野両投手の安定力が安心感を与えると言った。先発が試合を作らないといけないと言う。投手コーチを勤めた山田久志は誰がマウンドに行ってもいいような感じでは実際は違う。二番手の則本昂大。「ベンチは7対1で余裕をもった。則本ももっていたと思う。」と言うが、その後則本が一変した。交代かと思われたが続投を決めた。だが、タイムリーヒットで打たれてしまう。それでもベンチが動かったのはなぜか?「点差があったからの続投だったのだろうが、ピンチを大きくしないのがポイント。ピッチャーとしては不安な状態だったと思う。」と言った。開幕直前、小久保監督は秋吉の名前をあげた。今の時点で第一候補。と秋吉を評価しているにも関わらず使われなかった。ベンチはその後、平野から秋吉亮に交代した。この時解説していた原辰徳も理解できないでいた。続く、9回は牧田をマインドに送った。世界一への収穫は先発投手の安定感だと言う。初戦は石川歩、2戦目は菅野智之、2人とも安定感をみせた。2戦目の最大のピンチ、エース菅野が交代せざるを得なくなった直後、マウンドにあがったのは岡田俊哉だった。1アウト満塁の大ピンチとなった。その時、キャッチャーの小林が動いた。小林が岡田にかけた言葉とは?その言葉には力があった。

2017年3月11日放送 9:30 - 11:45 TBS王様のブランチエンタメTV
超一流プロ野球選手が出演した回を紹介。集まった選手の年俸は35億円とのこと。そこで腕時計のお値段をぶっちゃけてもらうと、金子千尋は420万円、藤浪晋太郎は440万円、則本は480万円とのこと。頂点に輝いたのは前田健太で、2000万円とのこと。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.