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「北九州市(福岡)」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル (ニュース)

一昨日、北九州市小倉南区で20歳の中国人女性と生まれたばかりの男児の遺体が自宅の浴室と冷蔵庫で見つかった、浴室には中から目張りがしてあったことから自殺とみられる。男児にはへその緒が残っていて、生まれて間もなく亡くなったと見られるが死後何日経っていたかは不明。警察は男児の死体遺棄事件として捜査している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月20日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
ことし5月に北九州市で起きたアパート火災。番組では1泊500円の簡易宿泊所のようなアパートで亡くなった人たちの人生をたどり、ツイッターなどで多くの反響があった。今回は投稿を寄せた人の声を聞くため、再び取材した。那覇在住の35歳の男性は亡くなった人々が将来の自分自身のように感じたという。自らを重ねたのは77歳の男性。知人の連帯保証人となり6000万円あまりの借金を抱えた男性は、路上生活を続けながら20年近くかえて借金を完済していた。投稿を寄せた男性も商社マンとして働いていたが、過労で退職。再起を図ったものの待っていたのは非正規の仕事ばかりだった。また、77歳の男性が「父に似ていた」と投稿した福岡在住の女性は手紙で取材に応じ、「誠実で真面目な人が救われない社会は不条理」などと綴った。
「他人事とは思えない」という投稿をした千葉在住のイラストレーターの女性に話を聞いた。1年前、重度の糖尿病になり目が見えづらくなった女性は、犠牲者の1人の三田信貴さんに自分を重ねた。三田さんは病気で視力が衰え、「迷惑をかけたくない」と仕事を辞めて貧困状態に陥ったという。女性は公共交通機関で優先席に座るためのカードを所持しているが、周囲を気にして使いづらいという。
火災で亡くなった男性の支援を続けてきたNPO法人「抱樸」の荒尾真央さんは、インターネットに寄せられた声に大きな意味があると感じている。4人が生きた証を多くの人に知ってもらいたいと考えていたからだ。投稿を寄せた人の中には福島で被災した40代の男性がいた。男性は、福島で今も苦しい生活をしている人たちを見ているため、火災で亡くなった人々に共感したという。

2017年7月18日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!NEWS24
福岡・北九州市の解体工事現場で高さ8メートルの足場や防音シートが幅40メートルにわたって崩れる事故が起きた。作業員はボルトを閉め忘れていたと話している。

2017年7月18日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE(ニュース)
北九州市の解体工事現場で足場が倒壊する事故があった。ケガ人はいないが、足場が道路の一部を塞いで交通にも影響が出た。現場の作業員はボルトを締め忘れていたと話しているとのこと。

2017年7月17日放送 23:30 - 0:29 日本テレビNEWS ZERO24H
福岡県北九州市の解体工事現場で、高さ8mの足場などが倒壊。作業員がいたが、けがはなかった。現場の作業員はボルトを締め忘れていたと話している。

2017年7月17日放送 19:00 - 21:54 日本テレビはじめてのおつかい!はじめてのおつかい 夏の大冒険スペシャル
福岡県北九州市に住む南都くん(2歳8か月)のお兄ちゃん・響太郎くんは2歳3ヵ月の時にはじめてのおつかいをした。2歳8ヵ月になる南都くんは遊歩道の坂を登っていって響太郎くんが通う習字教室まで忘れ物を届けに行くおつかいを頼まれた。名前を呼んで忘れ物を渡すと響太郎くんに階段まで付いてきてもらい帰宅。南都くんは傘を忘れた事すら忘れていた。
あれから8年、響太郎くんはサッカーの強い私立高校の2年生のためご飯を一緒に食べる事は少ないという。南都くんは小学5年生になっていた。南都くんは兄の影響で始めたサッカーに夢中。夜、響太郎くんが帰宅し苦手なトマトを一緒に食べた。

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