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「北朝鮮」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日露の2プラス2が3年4ヵ月ぶりに開かれ、北朝鮮に対してさらなる挑発行動の自制などと強く求め緊密に連携していく考えで一致した。(読売新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月25日放送 2:10 - 4:40 フジテレビ加藤浩次vs政治家〜政治の面白いトコ集めました!〜(加藤浩次vs政治家 政治のオモシロイところ集めました)
金正男氏殺害について。宮川は「北朝鮮の民主化のラストチャンスの喪失」「関係性が作りきれなかった」と語った。矢作は宮川が教師時代にデーモンと呼ばれており、好きな芸能人は織田裕二だと明かした。金子は「朝鮮半島の有事は拉致問題への影響がでるのが心配」と語った。鈴木は「最近では息子の方にも影武者がいるんじゃないかという説が出ている」と語った。柚木はアンケートに「こわい」と書いてしまい、ぺえに頭悪いんですかとつっこまれた。白須賀は「素直にびっくり」と語った。

2017年3月24日放送 18:00 - 18:10 NHK総合ニュース(ニュース)
国連の安全保障理事会は北朝鮮が今月19日に弾道ミサイルに使用する新型の大出力エンジンの燃焼実験を行ったことと22日には失敗したもののミサイル発射を試みたことを安保理の重大な違反として厳しく避難する報道機関の声明を発表した。声明は各国に対し北朝鮮に対する安保理の制裁決議を着実に実行するように求めるもの。安保理が声明を発表するのは今月6日以来で今年に入って三度目となっている。北朝鮮への対応について日本の国連外交筋は安保理内で軍事的選択肢は議論されていない、現にいい決議があると述べアメリカや韓国と連携して中国を始め、各国が制裁を着実に実行するよう働きかけを強めていく考えを示した。

2017年3月24日放送 13:00 - 17:00 NHK総合国会中継参議院 予算委員会質疑
公明党の浜田昌良による質問。浜田昌良は東日本大震災に係る災害援護資金の6年据置期間の到来を受け、支払猶予などの要件について明確にすべきでは?と質問。松本純防災担当相は、貸付を受けた方の必要な情報が行き渡るように、関係自治体と連携を図っていきたい、などと答弁した。
浜田昌良は東日本大震災後、事業再開する中小企業向けに創設されたグループ補助金について、自己負担分の多くは中小企業基盤機構から県を通じた無利子融資が活用されており、5年の据置期間満了を迎えるが、個々の事業者の実情に重きをなした返済猶予などを行っていく旨を周知徹底すべきでは?と質問。高木陽介経済産業副相は、個々の事情によりそい、柔軟な対応をしていくよう周知していく、などと答弁した。
浜田昌良は各種公的融資の据置期間の実質的な再延長や少額返済など、各省庁が被災者に寄り添った対応をしていくよう、安倍首相にリーダーシップを求めた。安倍首相は資金繰りが厳しい事業者に対し、貸付条件の変更への柔軟な対応などを行い、引き続き経営状況を踏まえながら、必要な支援措置を講じる、などと答弁した。
浜田昌良は東日本大震災時に助けを必要とする障害者がいた事に触れ、助けが必要な方に使用してもらう「ヘルプカード」を国内規格化する意義やスケジュールを聞いた。高木陽介経済産業副大臣は、義足や難病、妊婦初期など、周囲から配慮が必要だが、外見からは判断出来ない人が援助を得やすいようにするためで、3月に国内規格化することをし、7月から実現される、などと答弁した。また浜田昌良は2020年東京五輪・パラリンピックに向け、普及・理解の促進をすべきでは?と質問し、安倍首相はヘルプカードに関連する事業者の協力を得ながら、積極的に広報を行い、普及を進めていく、などと答弁した。
浜田昌良の質問。続いて安全保障について質問するとし、防衛相に対して北朝鮮によるミサイルの発射の発生を指摘し、北は在日米軍を標的としていると明言したと述べ、国民に新たな局面への対応の方針を説明するよう求めた。防衛大臣・稲田朋美が答弁し、日米安保体制による抑止力などをもとに適切に対応する、イージス艦搭載のSM3や地上のPAC3に加えて新年度予算でもこれらの後継の導入を計画していると答えた。浜田昌良が続いて首相に対し、アメリカとの連携においてはマティス国防長官との会談、トランプ大統領との首脳会談、ティラーソン国務長官との会談が行われたと指摘し、日米間の認識の共有、周辺国との連携、ティラーソン国務長官と中国の王毅外相との会談では米側が軍事オプションを放棄しないことを明言したことについて聞いた。安倍首相が答弁し、ミサイル発射を成功とすることも含めて米側と認識を共有している、米側は戦略的忍耐から転換したことを表明しており日本はこれを評価することを伝えたと答えた。関係国との連携については、合意形成を図るべく議論をリードしていくと述べた。
浜田昌良の質問。続いて北朝鮮の問題について、日本は中長期的に世界の非核化の推進についても貢献する必要があると指摘し、首相と外相に方針を聞いた。安倍首相が答弁し、核兵器禁止条約交渉については最終的検討を行っている、過去に日本が条約に反対したことについては核保有国の不利益となり今後の非核化交渉の障害が考えられたからであるなどと説明した。続いて外務大臣・岸田文雄が答弁し、日本の方針は一貫しており実践的な取り組みに向けた訴えを続けていくと述べた。2015年のNPT運用検討会議については不調に終わったことが残念であると述べ、2020年の会議に向けた準備プロセスで引き続き取り組みを積み重ねていくと答えた。浜田昌良が、準備会合においては核保有国が不参加を表明していると述べ、今後も日本が橋渡しを行うことが求められると述べて質問を終えた。

2017年3月24日放送 11:30 - 11:45 日本テレビNNN ストレイトニュースNNN ストレイトニュース
北朝鮮は今月18日に新型エンジンの燃焼実験を行った他、22日もミサイルを発射。これについて23日に発表された国連安保理の声明では過去の安保理決議に違反する行為だと強く非難。不安定さを増す行為で目に余る挑発行為だとした。ヘイリー国連大使は今後の対応について全ての選択肢を検討するとしている。北朝鮮にさらなる制裁措置を検討すべきなどの声があがっている。

2017年3月24日放送 11:13 - 11:35 テレビ東京Mプラス 11(ニュース)
北朝鮮近く核実験か

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