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「ナショナルトレーニングセンター」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

鈴木長官の代名詞がバサロキック。しかし当時はレースでバサロキックを長くする選手はいなかったが、下半身の強化と心肺機能の強化し無酸素で最大100mを泳げるようになっていた。迎えたソウル五輪ではバサロキックで2位につけ逆転し金メダルを獲得した。常識を覆すアイデアが大事という。
実績をかわれた鈴木長官は、2015年にスポーツ庁初代長官に就任し、日本スポーツ界の発展を任された。メダル獲得競技数を増やすため、鈴木プランを打ち出し、女性トップアスリートへの支援強化のためナショナルトレーニングセンターに託児所を設けるなど、競技環境整備など6つのテーマを挙げている。中でも革新的なのは、才能ある若い選手の可能性を広げる活動だという。競技の中で埋もれている才能を発掘し他競技で活かしていくという。

住所: 東京都北区西が丘3-15-1

URL: http://www.ntc.naash.go.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月28日放送 11:00 - 11:25 テレビ東京FOOT × BRAINFOOT × BRAIN
世界卓球総監督宮崎義仁は1988年初めて卓球が正式種目になったソウルオリンピックで日本代表として出場した。2001年には卓球男子日本代表監督に就任し、それ意向は日本卓球界の強化に力を注ぎ、去年のリオオリンピックでは男子団体で銀メダルを獲得した。元銀行員の手腕を生かし改革に乗り出した。そして、水谷隼や平野美宇などの現在の日本のスターを数多く育ててきた。4月に中国で行われた アジア選手権でリオオリンピック金メダリスト丁寧選手との試合で誰もが丁寧選手の勝利を疑わなかったが、予想を覆し見事勝利し勢いに乗り、中国人選手3人を破り優勝を果たした。日本人として21年ぶりにアジア選手権優勝という快挙を達成した。卓球で強くなるメソッドそれは、スター選手の存在だった。
スター選手の存在はスポーツが盛り上がる上で欠かせないがそれだけでは強くなれない。そこで宮崎が着手した改革がホープスナショナルチーム。ホープスとは小学校5・6年生のことを指す。2001年の世界卓球での惨敗を受け小学校年代の育成に力を入れた。ホープスナショナルチーム創設前は合宿・遠征は全て選手の自費だったが創設後は協会が負担し選手をサポート。そして宮崎は中学生でさらにステップアップするためのシステム、ドイツシステムを作った。日本の優秀な中学生をヨーロッパの中で1番の強豪国ドイツで育てるという。ドイツに留学させプロチームの試合に参加させることで中学生にしてプロ意識を養わせる。1期生に岸川、2期生に水谷隼がいた。水谷は5~6年、岸川は7~8年続けたという。全日本選手権のとき水谷が戻り高校2年生で優勝、そこから一気に日本が変わってきた。ホープスナショナルチームなどを作っても全然強くならないと風当たりも強かったが水谷が日本チャンピオンになり誰も言わなくなったという。それからはドイツ組が成果を出し、2008年には世界のメダルを獲得してそれ以来メダルを落とすこと無く成果は出ている。さらに、海外より強くなるためJOCエリートアカデミーを導入。2008年4月にナショナルトレーニングセンターでオリンピック選手育成を目的としたアカデミーを開校することになった。ドイツシステムを無くし全員トレセンに戻し中1~高3まで日本国内で強化するという一貫指導体制が確立した。
日本卓球協会の総予算を紹介。2012年度から2017年度で倍以上に増額されており、その営業努力を伝えた。また大差がついた際の対戦相手への得点の付与が通例となっていることなども併せて紹介した。
宮崎さんが皆藤さんに卓球がうまくなるためのコツを伝授。ラケットを立て、スイングはコンパクトにすることなどを伝授した。
宮崎さんが日本がW杯で優勝するためには若いうちから外に出すようにと提言。

2017年5月24日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング情熱まとめ グッド!スポーツ
先月の競泳日本選手権の男子400m個人メドレー決勝は0.01秒差で瀬戸大也が萩野公介に勝利し、世界水泳日本代表の座を獲得した。瀬戸大也はジャパンオープンでも萩野選手を破り、世界水泳2連覇中で7月に金メダルを獲得すると日本人初の3連覇となる。瀬戸が有名になったのは2013年の世界水泳の400m個人メドレー決勝で日本史初の金メダル獲得。その2年後も連覇。リオ五輪では金メダル候補だったが、銅メダルだった。瀬戸大也は必死に取り組んでいることに対し「キックをすごく変えた」とコメントした。

2017年5月23日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!あさチャン!スポーツ
現役時代は天才セッターと称された中田久美新監督率いる全日本女子が始動。リオ五輪ではメダルに届かず、世界の壁を痛感。そして、バレー界の一時代を築いた木村沙織が今年3月に引退。大きな変化と新たな風を求められる中、全日本では34年ぶりとなる女性監督となった。これまでは”鬼監督”といわれてきた中田監督。しかし、今合宿ではじっと選手を観察。3年後の東京五輪、金メダルを手にした1964年と同じ舞台で メダルを獲得するため、全日本女子の戦いがはじまる。

2017年5月17日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュースやくさん
卓球世界選手権に出場する日本代表選手らの強化合宿が公開された。女子では石川佳純選手がチームを纏める。石川佳純選手は、最年長なので若い選手が困っている時に助けになったり、気を使わずにプレーできるようにしたりしたいと話した。注目は平野美宇で、先月にはアジア選手権初優勝を果たしている。中国では、代表らが平野選手のプレーをマネたものまね選手との練習で対策をしていると報じた。平野は自分には自分の良さがあると思う、こっちも中国対策はしていると話した。練習場のモニターには中国選手の試合映像が流され、日頃から本番を想定した練習が行えるようにしている。伊藤美誠選手は、一人でも多くに勝ってメダルを持ってこられるようにしたいとコメントした。内田嶺衣奈は練習になるとみなさん表情が変わりますね、オンオフが出来ていると思いますなどと話した。

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