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「ナショナルトレーニングセンター」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

鈴木長官の代名詞がバサロキック。しかし当時はレースでバサロキックを長くする選手はいなかったが、下半身の強化と心肺機能の強化し無酸素で最大100mを泳げるようになっていた。迎えたソウル五輪ではバサロキックで2位につけ逆転し金メダルを獲得した。常識を覆すアイデアが大事という。
実績をかわれた鈴木長官は、2015年にスポーツ庁初代長官に就任し、日本スポーツ界の発展を任された。メダル獲得競技数を増やすため、鈴木プランを打ち出し、女性トップアスリートへの支援強化のためナショナルトレーニングセンターに託児所を設けるなど、競技環境整備など6つのテーマを挙げている。中でも革新的なのは、才能ある若い選手の可能性を広げる活動だという。競技の中で埋もれている才能を発掘し他競技で活かしていくという。

住所: 東京都北区西が丘3-15-1

URL: http://www.ntc.naash.go.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月16日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビNEWS Express
ナショナルトレーニングセンターで、強化合宿中のバレーボール男子選手が滑り込んだ際に木製の床板が剥がれ、太ももを突き刺した。男子選手は30針を縫う大けがをした。

2017年6月15日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
ナショナルトレーニングセンターの床板が剥がれ、バレーボールの男子選手が30針縫うケガをした。選手はレシーブで滑り込んだ際、長さ26cm、幅約2cmにわたり床板が剥がれ、男子選手は全治1ヶ月となった。日本スポーツ振興センターは安全管理を徹底し再発防止に努めるとした。コートは練習前にモップがけなどが行われたが異常はなかった。

2017年6月12日放送 1:55 - 2:55 フジテレビNO LIMIT-その先に、見えるもの-01 石川佳純 進化を求めて”初心”に帰る
カナダ・イエローナイフで石川佳純と母の久美さんはスタッフらと深夜2時過ぎに待望のオーロラを目にし、感嘆した。帰国後、石川は基礎の見直しに奮闘するなか、カタールオープンでは決勝トーナメント1回戦で敗退。一方、アジア選手権では平野美宇が世界ランク1位に勝利するなど日本勢21年ぶりの優勝を達成し、石川は勝利への意欲やマネではない自分自身の卓球を目指す気持ちを新たにするなど良い刺激を受けていた。
4月のITTFワールドツアー2017 韓国オープンで、石川佳純は準決勝で平野美宇と相見えた。半年に渡って取り組んできた練習の成果を発揮し、ストレート勝ちを収めた。決勝で惜敗するも銀メダルを手にした。李鷲コーチは五輪の時よりも技のコンビネーション、ボールタッチポイントで進歩が見られると語った。理想とするフォームはボールを捉えるポイントが速いことで、速いショットになる上、石川のショットではストレートとクロスの予測がつかないので撹乱にも繋がる。初心に帰っている石川は「せっかくのチャンスを思い切りやって後悔のないようにしたい」とコメント。

2017年6月11日放送 7:30 - 9:55 日本テレビシューイチ(特集)
世界選手権で大活躍した卓球日本代表を独占取材した。先日ドイツで行われた卓球世界選手権だが男女あわあせて日本選手が大活躍となった。男子からはシングルでベスト8となった張本智和選手だがまだ13歳で、女子シングルでも銅メダルを獲得した平野美宇選手もまだ17歳といずれも若かった。そして混合ダブルスでは吉村・石川ペアが金メダルを獲得していて、この2つのメダルはいずれも48年ぶりだった。そこで番組は普段代表選手が活動している味の素ナショナルトレーニングセンターを訪れたが、張本・平野選手達も14日から行われるジャパンオープンに向け練習していた。そして日本卓球協会の宮崎義仁強化本部長に聞いたが張本・平野選手は中国選手よりも上回るプレーがあったことを話していた。

2017年6月10日放送 17:00 - 17:30 TBSバース・デイVol.574 家族の支えで東京五輪へ 元陸上 日本女王が異例の挑戦
元陸上選手の寺田明日香(27)を紹介。彼女は2歳の子どもを持つトップアスリート、ハードル競技では日本選手権で3連覇を達成した。だが23歳で現役引退、結婚して長女を出産した。夫・峻一さんは6歳年上の33歳、早稲田大学を卒業した大手企業のサラリーマン。
この日、寺田が向かったのは「ナショナル トレーニングセンター」。陸上競技ではなくラグビーの練習をしている。実は引退から4年が経過した今年、7人制ラグビーの日本代表メンバー(テスト生)に選ばれており、東京オリンピック出場を目標としている。ラグビー強化委員長の本城和彦氏は寺田について、東京五輪の秘密兵器になると期待している。
日本代表に合流し始めた今年1月から生活は劇変。泊りがけの遠征が多く、自宅にいる時間が減っている。そこで寺田の不在時は夫・峻一さんは夫の母が育児をしている。そんな寺田は後ろ髪引かれる想いで家をでており、取材時は涙をためていた。
寺田はハードル選手として国内では敵なしの選手だった。2009年の日本選手権で日本歴代3位のタイムをマーク、オリンピック参加標準記録を上回りオリンピックイヤーであれば出場できた素晴らしいものだった。しかし2011年、右足首をねん挫、これによりフォームを崩し、伸び悩んでいた。精神面も不安定になると23歳で引退を決意、念願だった2012年のロンドン五輪出場は叶わなかった。引退の翌年に峻一さんと結婚、北海道から東京へ生活の拠点を移した。
2016年、陸上選手時代を知るトレーナーから「東京五輪を目指して7人制ラグビーをやってみないか」と誘われた。7人制tラグビーは2016年リオ大会から正式種目に採用、この時は12チーム中10位と結果が付いてこなかった。日本チームの弱点はスピード、その差を埋める選手の発掘が急務だった。そして寺田は現役復帰を決断、東京五輪を目指すと決めた。

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