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「国債」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:55 - 0:25 NHK総合
時論公論 (時論公論スペシャル)

板垣信幸が挨拶し、3人の解説委員を紹介。新年度の一般会計予算案の総額は97兆5000億円。歳出は一般歳出に加え、地方交付税も増える。一般歳出だけをみると、社会保障と防衛費が過去最大になる。歳入は税収が57.7兆円。国債発行は34.4兆円で国債依存度は35.3%と異常な状況は続く。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月17日放送 11:13 - 11:35 テレビ東京Mプラス 11(マーケット情報)
11時30分の日経平均の午前終値確定値を伝えた。その他、きょう午前の主な株価指数と長期国債先物、円相場の動きを確認。

2017年1月17日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(羽鳥パネル)
ウォール・ストリート・ジャーナルのインタビューに対してトランプ氏が発言した「一つの中国を含むすべてが交渉の対象だ」という一言に対し、中国は強い反発を示している。この”一つの中国”というのは台湾を中国の一部とする考え方のことだ。台湾をめぐっては、トランプ氏は先月、台湾の総統・蔡英文台湾総統と電話で会談した。アメリカの大統領が台湾の総統と電話会談をするのは1979年のアメリカ・中国の国交正常化後初めてのことだ。今回電話会談に踏み切った理由について、トランプ氏は「軍用品を買ってくれているのに(台湾の)電話を受けてはいけないとされている。あまりにも失礼だろ」と説明している。トランプ氏の行動を受けて、中国外務省の耿爽報道官は「『一つの中国』は中国・アメリカ関係の政治的な基礎。(一つの中国を見直す)交渉は不可能」と警告、中国の国営英字の新聞には「就任後も同じ発言をすれば”本気で立ち向かう”」と報じられた。これについて中林美恵子氏は「経済を大事にする、はっきり物事を言うという点ではトランプ氏も中国も似通っている。お互いによく理解できるメンタリティだとおもうので、どこかで妥協点を投げるということが大事ではないか」とコメント。青木理氏は「いまトランプ氏は中国にいろいろ言っているけれども、実はアメリカ国債を一番持っているのは中国。自分の意見を振りかざしたらアメリカ経済がめちゃくちゃになってしまう可能性もある。だから日本とかをすっとばして中国とディールする可能性がある。20日以降にならないと何も見えてこないですよ」と話した。

2017年1月17日放送 5:45 - 6:40 テレビ東京Newsモーニングサテライト(東京市場 為替の見通し)
現在の為替と10年国債の値を伝えた。

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