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「IOC」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざましNEWS ON

東京五輪のゴルフ会場に決まっている「霞ヶ関カンツリー倶楽部」は、IOCなどが改善を求めていた「正会員は男性とする」という規則を変更して女性の正会員認めることになったと伝えた。同倶楽部は世界的な流れや倶楽部の将来を考えたとしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月26日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
一昨日の丸川五輪相の発言に関して、各自治体からの反発を招いている。そのことに関して今日丸川五輪相は「(東京以外の負担という)400億円という数字は誰も言っていない。(金額の負担については)大筋で話がついているところなので(事務方が)知事にきちんとご説明出来ていないのかなという気もする…」と発言した。一昨日の発言で丸川五輪相は「都外の自治体の皆様の納得できるよう範囲がおおよそ定まった」とはなした。これについて専門家は「今日の発言の400億というのは5月31日の期限を前に、丸川五輪相が足並みが揃っていないにも関わらず予想値として口にしてしまった」と話す。都・国・他県の足並みが揃わずに情報が錯綜している。
なぜこれほどまでに遅れてしまったのか、もとはこの運営費に関する決め方として都・国・組織委員会の三者会談で費用に関しては、かねてから話合いがされていた。去年までは遠藤利明五輪相、森喜朗会長、舛添要一都知事(当時)の三人で息があっていた。オリンピック組織委員会の森会長が都に費用負担の増額をお願いした所これについて都は了承していた。それが去年都知事は小池氏になり、小池は「舛添都知事の時代に約束があったと思うが再チェックさせてほしい」し話し費用負担の話は元に戻り、都・国・組織委員会の話し合いを一時中断した。そして、今リミットが迫っているのが、開催費用の負担の割り合い。総額は1兆3900億円で、組織委員会が6000億円、都の負担が6000億円、そして国が1500億円。そしてその残りの400億円をと以外の自治体(7道県14会場)が負担することになりそうだ。この400億円の中身は警備費250億円、輸送費50億円、オペレーションなど50億円、賃借料50億円。そして、番組ではある会場の警備費、輸送費、オペレーションの例をあげて、難しい線引になることを紹介。
今日小池知事は定例会見で、丸川五輪相の”伝わっていないところがあるのでは”発言について「都としては、それぞれが真摯に伝え、お互いが疑心暗鬼にならないように丁寧な説明をさせていただこうと思う」と話した。

2017年5月26日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVEワールドリポート
2024年のオリンピック招致を目指すロサンゼルスのPR動画が公開された。動画にはカール・ルイスさんも出演している。今月11日、IOCの評価委員会が現地を視察。ロサンゼルスでは開会式会場や選手村などで既存施設の利用を計画しており、会場の95%以上は既存施設か仮設施設を活用し、費用を約7000億円に圧縮し民間資金でまかなうとしている。そして、3回目の招致を市民の88%が支持している。一方で交通渋滞の悪化と大統領と招致委員会の距離感を懸念している。サイクス最高経営責任者は「トランプ政権からの支援が得られると確信している」と述べた。2024年大会の開催地は今年9月に決まる予定。

2017年5月25日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットワイドショーニュース
東京五輪費用負担を各県にも負担させるということからこれらの県知事に電話で聞いた。試算では約1兆3900億円かかり組織委員会と都が6000億円、国が1500億円で都以外が400億円となっていて、丸川珠代大臣は最高レベルでほぼ調整が整ったとしていた。だが神奈川・黒岩県知事は400億円がどこから出てきた数字なのか一切聞いていないとしている。こうしたことから黒岩知事に聞いたのだが丸川大臣のこの発言のあとは話をしていないことを明らかにした。この発言はあくまでメディア向けのもので関係者は聞いていないことを話していて、こうしたことから幻の数字と批判している。そして知事達はIOCに提出した立候補ファイルの原則通りを主張しているといい、こうしたことからこの原則を解説したが「恒久施設」は競技自治体が負担となっていて、「仮設施設」「運営費」は組織委員会が負担となっていた。だが組織委員会はこの仮設施設、運営費についても足りない場合は都が補填するとしていて、これも足りない場合は国の補填ということになっていて、こうしたことから黒岩知事は400億円がなにに相当するのかわからないことを主張していた。
そしてこのセーリングだが本来東京が開催したかったということも説明したが東京では費用が414億円かかるということから神奈川となりこの414億円がいらなくなったことも話した。そしてメディアが先にこうしたことを報じ知事など自分達がないがしろにされていることにも苦言を呈したが、あくまで知事達は立候補ファイルの原則通りを主張し、この400億円のことについては判断しようがないとしてた。こうしたことから問題の元凶はなにかという質問がでたのだが黒岩知事は都政改革本部の名前をあげていて、本来なら助言を行うはずなのに競技のことなどについても口を出していると指摘。横浜にバレーボールの話が突然出たことがあったことを説明した。
こうした流れから31日には関係者らトップ会合が予定されているが黒岩知事はこうした中でも先ほど話したようなことが出ることを説明した。そして黒岩知事も負担するものは払うとしていて、小池都知事が本来なら3月中に決める予定だったことを指摘し、かわりに5月いっぱいということでこの会合で納得できるものが出ることを期待していることを話した。

2017年5月21日放送 12:00 - 12:55 テレビ朝日ビートたけしのTVタックル(北朝鮮&都政 外も内も問題山積み!?リーダーたちと安倍総理はどう駆け引きするSP)
東京五輪費用負担問題について。500億を都が負担するのは当然なのではという話に北川さんは、その通り、本当は東京が3月末までに約束したら良かった、自分たちが払うというのは言わざるを得ないということはそういうことなどと話した。この2か月間について角谷さんは、全体の予算が2兆を超えIOCから下げなさいと言われ全部算定を変えなきゃいけなくなり東京都がどれだけ出せるか、招致したのは石原さんのときだったが今の知事が責任を引き継がないといけないから小池さんは人がやってたことを尻拭いしていることが続いていたが今はあなたのオリンピックの準備の責任者というところに切り替わっていないからこういうことが起こるなどと話した。河崎さんは、時間をかけどれだけコストカットできて数字を手柄にするかに着目しているのではなどと話した。角谷さんは、国の予算から使わなきゃいけないものがいっぱい、一番大きいのはインフラの中での警備予算、警視庁は東京都のものだが警察庁も協力しないといけない、どこが分担するかになれば国と話し合いたいが国はこの問題は東京都が先に考えなさいとしたところがあり、そこの中でやってたら時間かかる、もっとあちこちに頭を下げたり相談行かなきゃいけないなどと話した。小池知事が500億円全額負担を表明してから5日後、組織委員会が半分の250億円を負担する方針を表明。

2017年5月18日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
検討が進められてきた東京五輪サッカーの追加会場について日本サッカー協会はカシマスタジアムを一本化することに決めた。この案は組織委を通じIOC理事会に提案される。

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