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「IOC」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

東京オリンピックのゴルフ会場となる霞ヶ関CCは、規則を変更して女性を正会員として認めることを決めた。五輪憲章に抵触すると問題視したIOCの要請に応じた形。近年ではイギリスのセントアンドルーズなど伝統コースでも女性会員に門戸を開いている。(東京新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月27日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論(開幕まで3年。東京五輪への準備状況と課題を考える。)
開幕まで3年を切った東京五輪・パラリンピックに向けた準備状況と課題について、刈屋富士雄氏が解説する。参加国をホストタウンとして迎え入れて交流を深めようと全国252の自治体が既に74の国・地域と交流を開始し、795の大学ではシンポジウムが開催されたり、ボランティアの育成などが進んでいる。一方で、招致時に「コンパクトかつダイナミックな大会を開催し、オリンピックの未来を見せる」と掲げていたが、メイン会場やエンブレムの白紙撤回、分散開催など修正が相次ぎ、IOCのジョン・コーツ副会長は「信頼関係を壊す」などと苦言を呈している。そして、2024年五輪の招致活動から各都市が立候補を取り止め、フランス・パリ、アメリカ・ロサンゼルスが2024、28年にそれぞれ割り振ろうとしている。
1964年の東京五輪ではアジアで初の五輪開催とあって国際的な存在感を示し、復興や経済発展、インフラ整備などがレガシーとして残った。2012年のロンドン五輪ではボランティアの定着させたりなどロンドンはイメージアップに成功。一方で、2020年では依然として期待感が膨らまず、新国立競技場について聖歌の設置場所などは未決定。さらに大会後は球技専用とする方針で、陸上界やファンは気落ちすると予想される。東京五輪に向けた期待感をふくらませる上で、狩屋氏は環状2号線などの輸送面の調整を進めなければ、アスリートファーストの根幹を揺らげると指摘。また、実施される競技は過去最多で、若者に人気種目が増えたとあって若者へのアピールに向けた検討が求められる。そして、サニブラウンや平野美宇といった東京五輪世代が活躍している中、同氏は夢の舞台を整えて大会後にはベイエリア、神宮外苑エリアを日本の総合的なスポーツの拠点とする声に応え、具体計画をまとめるべきとしている。

2017年7月24日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZEROTOKYO 2020 Olympic and Paralympic Games
3年後のきょう、2020年東京五輪の開会式が行われる。今夜、都庁で東京大会を盛り上げるイベントが行なわれ、オリンピアン・パラリンピアン、TOKIOらが参加した。開催都市に引き継がれる旗をお披露目する「フラッグツアー」は全国で展開される。
櫻井翔は、IOCが懸念を示している東京五輪の選手村や競技施設をつなぐ交通・輸送網について取材した。特に大きな課題は環状2号線。築地市場の移転が延期されたため、付近のトンネル工事ができず、3.4kmが未開通のままになっている。地下トンネル開通は東京大会には間に合わないという。さらに、逆方向からは環状2号線を渡す築地大橋があるが、こちらも築地市場があるため工事が止まっている。東京都は2020年3月末をめどに地上を通す道路を整備するとしているが、信号機が増え、道幅が狭くなるなどの理由で渋滞が発生し、選手の移動に支障をきたすおそれもある。
メーンスタジアムとなる新たな国立競技場の建設が急ピッチで進められている。完成は2019年11月末の予定だが、その建設現場で現場監督をしていた23歳の男性が過重労働の末、自殺していたことがわかった。設計変更で工期に余裕がなく、現場監督らに負担がかかっているという。遺族側によると、自殺した男性は前月の時間外労働が200時間を超えていて、労働基準監督署が調査を開始している。

2017年7月24日放送 8:00 - 10:25 日本テレビスッキリ!!(ニュース)
おととい国際水連が「シンクロナイズドスイミング」という種目名について、変更を発表。「アーティスティックスイミング」と改められた。理由は「芸術的」という名前の方が、競技に適しているため。人気上昇に繋げるよう、IOCから指摘を受けた。東京五輪では新名称を採用か。

2017年7月24日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!NEWS UPDATE
水泳世界選手権・シンクロ、フリーコンビネーション決勝。日本は華麗な演技で今大会2つ目の銅メダルを獲得した。しかしこの「シンクロナイズドスイミング」という種目名について、なんと国際水連が変更を発表。「アーティスティックスイミング」と改められた。街の人も「シンクロで慣れ親しんでたのに」とビックリする。ロス五輪の正式採用以来、日本のお家芸だったシンクロ。なぜこのタイミングで変更なのか?番組が田中ウルヴェ京さんに尋ねたところ、「今までずっと『何にシンクロしているのか』という疑問が唱えられていた」など明かされる。そのため「芸術的という表現に変えられた」らしい。高校生などが「ダンスみたいで楽しそうなイメージ」と肯定する。では「アーティスティックスイミング」をなんと略せばいいのか。「アースイ」や「アーティス」など意見が述べられた。採用時期は未定だが、東京五輪で使われる可能性。

2017年7月24日放送 4:25 - 5:25 フジテレビめざましテレビ アクアスポーツアクア500
水泳世界選手権のシンクロのフリーコンビネーションで日本は女王ロシアが不在の中、今大会2個めの銅メダル獲得を果たした。そんな中、国際水泳連盟は現地時間の22日にシンクロナイズドスイミングをアーティスティックスイミングに名前を変更すると発表し曲や人に同調する意味のシンクロナイズドではなく、より高い芸術性を競う種目として国際オリンピック委員会などから指摘を受けた事で変更となった。2020年の東京五輪では新しい名称であるアーティスティックスイミングで実施される見通しの模様。

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