[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「国連安全保障理事会」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日露の2プラス2が3年4ヵ月ぶりに開かれ、北朝鮮に対してさらなる挑発行動の自制などと強く求め緊密に連携していく考えで一致した。(読売新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月23日放送 9:00 - 10:00 NHK総合日曜討論日曜討論
続いて、北朝鮮への中国の姿勢を考える。中国外務省は17日、北朝鮮問題に対し中国が重要というアメリカや日本の合意に反論する声明を発表。対話による解決に向けて主要国が連携すべきとの姿勢を示した。アメリカは19日、ティラーソン国務長官が「あらゆる選択肢を検討」と強調した。北朝鮮のテロ支援国家指定なども選択肢に挙げられた。国連安保理では20日、ミサイル発射への非難声明を全会一致で発表した。
北朝鮮問題での中国への向き合い方について聞く。自民党・茂木敏充は、北朝鮮の貿易の9割が中国との間にあると指摘し、中国が制裁を履行するなど大きな役割を果たすことが重要と述べた。民進党・大串博志は、6か国協議の再開が見込めない中、日本は国連の場で中国やロシアを巻き込んで協調する姿勢を高めていくべきと述べた。維新・下地幹郎は、国連の場で議論を進めるためには6か国協議の参加国が姿勢を見せていくことも重要である、北朝鮮のミサイル製造の背景には制裁のほころびがあるという点も考慮すべきと答えた。
北朝鮮問題での中国への向き合い方について聞く。共産党・笠井亮は、中国は北朝鮮が核実験を実行すれば石炭に加えて石油を禁輸すると表明したと指摘し、あくまで軍事でなく外交によって問題を解決すべき、安倍首相がアメリカの姿勢を歓迎するのも問題と述べた。公明党・石田祝稔は、6か国協議を進めることには賛成する、中国への働きかけを継続していくべきと答えた。
北朝鮮問題での中国への向き合い方について聞く。自民党・茂木敏充は野党からの6か国協議重視の意見を聞かれ、もっともであるが北朝鮮はすぐに交渉につける状態ではない、対話と圧力・行動対行動の姿勢で北朝鮮の行動を促していくと答えた。

2017年4月23日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニング(ニュース)
16日に撮影された北朝鮮の核実験場の衛星写真には、核実験を延期したかのように偽装工作を行ったのかバレーボールをしている様子が映し出されていた。19日の写真にはコートに人影は見えなかったが、人影などが映っていた。分析サイトの38ノースでは、いつでも核実験を出来る状態が続いていると見ている。一方、アメリカ政府は原子力空母カール・ビンソンを朝鮮半島周辺に派遣するとしていたが、15日に空母は朝鮮半島から5600km離れたインドネシアのスンダ海峡を航行中であったことが明らかになった。これについてスパイサー報道官は今起きていることと釈明、ペンス副大統領も数日以内に日本海に到着するとしている。20日、国連安保理はさらなる核実験を行わないよう要求するとした報道声明を発表、これに対しロシアは対話を通じてという言葉が入っていないとして反対、この文言を入れることでまとまった。ロシアは、日本への入港を禁止されていた万景峰号を北朝鮮との定期便に使うことを決めるなど、北朝鮮への接近が見られる。

2017年4月23日放送 4:00 - 5:00 TBSTBSニュースバード(ニュース)
北朝鮮が21日、名指しを避けつつ中国を批判した上で「経済制裁に執着するなら我々との関係に及ぼす破局的結果に覚悟すべき」と警告した。朝鮮中央通信は「他国に躍らされるのがそんなに良いか」と題する論評の中で「我々の周辺国が我々を公に脅している」と報道。名指しは避けつつも、国連安保理の制裁決議にもとづいて石炭の輸入停止などの制裁を強めようとする中国を批判したものとみられる。北朝鮮が最大の貿易相手国として影響力を持つとされる中国を批判するのは異例。

2017年4月22日放送 22:00 - 23:24 TBS新・情報7daysニュースキャスターテレビを騒がせたニュースワードランキング
1位は北朝鮮。国連安保理がミサイル発射を非難。

2017年4月22日放送 20:45 - 21:00 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
北朝鮮の核ミサイル開発問題について、岸田外相は25日に行われる日米韓の六者会合首席代表による会合では日本が議長であるため、議論をリードし日米韓の連携確認する意義ある会議にしたいと話した。また、今月28日に行われる国連安全保障理事会の閣僚級会合で、北朝鮮に影響力のある中国に常任理事国として責任ある対応をとるよう求めたいという考えを示した。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.