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「国連安全保障理事会」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! 朝刊まるわかり

日露の2プラス2が3年4ヵ月ぶりに開かれ、北朝鮮に対してさらなる挑発行動の自制などと強く求め緊密に連携していく考えで一致した。(読売新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月22日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
トランプ政権で初めて、21日ワシントンで米中外交・安全保障対話が行われた。主なテーマは北朝鮮への制裁強化で 、ティラーソン国務長官は、米中両国は朝鮮半島での徹底的検証可能不可逆的な非核化を要求し、中国は北朝鮮がアメリカの最大の脅威であることに同意し、北朝鮮に対してより協力な経済的・外交的圧力をかける責任があることを繰り返し述べたと話した。スタジオでは、逆に北朝鮮の核ミサイルに拍車をかけるような現象をうむきっかけになるかもしれないし、堂々巡りのような状態が続いているなどと話した。

2017年6月22日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(ニュース)
米中による初の外交安保対話が終了した。

2017年6月13日放送 5:00 - 6:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
12日オーストリアのウィーンでIAEA(国際原子力機関)定例理事会が始まり、天野事務局長は北朝鮮の核開発に深刻な懸念を抱いている。国連安保理の決議に従いIAEAに協力するよう改めて求めると述べた。又北朝鮮はミサイルを相次いで発射し新たな核実験を行う可能性もある、状況は非常に緊迫しているとした上で我々の解析能力も強化する必要があると述べ、北朝鮮が拒否する査察を復活させるために準備を押し進めていく考えを強調した。北朝鮮の核活動を監視する為、当面衛星画像などの解析態勢を強化したいと述べ、今後具体的な検討を行いたいとしている。IAEA(国際原子力機関)定例理事会は今月16日まで行われ、北朝鮮の核開発や相次ぐミサイル発射への懸念について各国から表明される見通しである。

2017年6月9日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!はや見せ! 朝刊一面チェック
読売新聞の「北、ミサイル技術誇示」との見出しの記事について齋藤泉解説委員が説明。今回は弾道ではなく巡航ミサイルということだが今年に入って10回目の発射、この1か月間、異なる種類のミサイルを撃ち、それだけの技術力があると示したいということなのだろうと述べ、気になることとして、北朝鮮による「安倍一味が我々の自衛的国防力強化措置に言い掛りをつけている」「有事の際、アメリカより先に日本列島が丸ごと焦土化されかねない」との声明を挙げた。日本は北朝鮮に対して圧力をかけ続けるべきと、先月のG7タオルミーナ・サミットなどでも主張し、シンガポールで行われたシャングリラ会合でも各国から北朝鮮を非難する声明が相次いでいたと伝え、どこかの時点で外交上の接点を持ち、話し合いをしないと事態はなかなか収拾できないのではと指摘した。(映像:今月3日、国連安保理の審議の模様、先月15日に朝鮮中央テレビに放送された「火星12型」打ち上げの模様など)

2017年6月8日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23(ニュース)
韓国国防省によると今朝6時過ぎ、北朝鮮東部の元山市付近からミサイル数発が発射されおよそ2キロの高度で200キロほど飛行した。ミサイルは日本海に落下した。韓国国防省は発射されたのは地対艦巡航ミサイルと推定。4月の軍事パレードで初公開された新型ミサイルの可能性が高いとみている。今月2日には国連の安全保障理事会が北朝鮮に対する追加の制裁決議を全会一致で採択したばかりだった。

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