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「国連」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 20:57 - 22:00 TBS
中居正広の金曜日のスマイルたちへ (ダウン症の天才書道家 金澤翔子の一人暮らし)

書道家・金澤翔子さんはダウン症でありながら、母・泰子さんと二人三脚で才能を磨き日本を代表する書家への成長した。金スマが翔子さんに出会ったのは6年前の2011年、それからずっと追い続けてきた。2017年春、彼女に大きな転機が訪れていた。その始まりは2015年のニューヨーク、翔子さんが29歳の頃だった。彼女は国連本部で開かれたシンポジウムにダウン症の希望として招待され、世界中を驚かすスピーチをした。このスピーチで30歳になったら自立して一人暮らしをする事を宣言した。日本ダウン症協会の玉井さんによると、ダウン症の人が完全に一人暮らしをするのは非常に大変なことで聞いたことがないという。
2015年6月12日、翔子さんは30歳の誕生日を迎え1人ぐらしに挑戦する歳がやってきた。さっそく母・泰子さんと物件探しを開始、もともと一人暮らしをしたいと言い出したのは翔子さん23歳の頃だった。一人暮らしをするうえで火は危険なのでIHが絶対条件、セキュリティがしっかりしている事も大切な条件となる。選んだ物件は周りの街頭が明るく安全、実家から徒歩5分という立地も安全材料だった。こうして契約書に自らサイン、荷物も台車を使い自分で運搬した。実家で過ごす最後の夜、翔子さんは母にサプライズとして手紙を読んだ。

URL: http://unic.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月23日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(ニュース)
核禁止条約の草案が22日に公表され、その前文で広島と長崎の被爆者について「核兵器の犠牲者(HIBAKUSHA)の苦しみに留意する」と言及した。日本や米・露は不参加。

2017年5月23日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!JNN
国連安保理は北朝鮮によるミサイル発射を非難し、核実験やミサイル発射を行わないよう要求し、さらなる重大な措置を取るとの声明を発表した。また、他の国連加盟国にも。制裁の履行を迫った。23日に2週連続となる緊急会合を開催する予定で北朝鮮への対応を協議する。

2017年5月22日放送 23:30 - 0:25 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜(ニュース)
国連は安保理緊急会合を開き、報道声明を発表したが、制裁について意見がまとまらず。あす安保理緊急会合が開かれるが、小野寺元防衛相は制裁について踏み込んだ議論はできないだろうと予想した。中国は北朝鮮に対して働きかけているが、まだ成果は出ていないという。

2017年5月22日放送 21:00 - 21:54 日本テレビ人生が変わる1分間の深イイ話人生が変わる1分間の深イイ話
杉山セリナは日テレ学院で滑舌の指導を受けた後、NEWS ZEROのプロデューサーらと実際のスタジオを使いリハーサルした映像を確認した。彼女がNEWS ZEROキャスターに抜擢されたのはZIP!リポーターやラジオで培われたトーク力とラグビーワールドカップ日本大会の抽選会の司会を英語で務めるなど海外生活で培われた度胸が買われ19歳でNEWS ZEROキャスターに抜擢された。本番約7時間前に出演者と制作陣全員での会議が行われ村尾信尚アナが杉山の呼び方をどうするか聞いた。
NEWS ZEROはなるべく席を離れないようデスクで食事をとった。VTRのナレーション録りをする一方、編集中のVTRが何本もあった。そしてNEWS ZERO本番ではデビューとは思えぬ堂々とした話っぷりでプロデューサーも祝福。リハで時間オーバーしたお天気コーナーも成功した。杉山は「今この瞬間は当たり前じゃない」と自分に言い聞かせている。幼少時代、メキシコであり得ない現実を目の当たりにしたからこそ「いかに自分が恵まれた環境で仕事が出来ていることを常に感謝していて全力でその瞬間を楽しむようにしてます」と話した。将来は国連などで貧富の差がどう解消されるかそういう仕事に携わりたいという。

2017年5月22日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
北朝鮮は、今年行われた7回のミサイル発射は全て朝だったが、今回は異例の夕方にミサイルを発射した。防衛省によると午後に北朝鮮がミサイル発射をしたのは去年10月以来だという。今月19日にCNNが米空母2隻による”合同軍事演習”報道をしたが、専門家は「この合同軍事演習の対抗措置としていつでもミサイルを撃てるぞという意志を表示したのでは」と話している。また夕方にミサイルを放ったことについては「トランプ大統領がサウジアラビアにいることを意識して夕方にミサイルを発射した可能性も考えられる」とした。専門家はいま間髪を入れずにミサイル発射実験をしている状況に「今日もマティスさんやティラーソンさんが戦争になれば悲劇的だということでアメリカも軍事オプションは引っ込めている状態。そういったものは北朝鮮にとってチャンス到来だ」と話した。また「ICBMのように長距離のミサイル実験もいずれはやってくる。日本海に落とすのは無理なので、太平洋に落とすということになれば、アメリカ含めて国際的な反発が出てくる、そして、核実験だがトランプ大統領の状況などを考えながら行うかを決めてくるのでは」とコメントした。

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