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「夜のヒットスタジオ」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:00 - 19:56 TBS
爆報!THE フライデー あの人は今…人生初告白SP

芳村真理が共演NGと噂される相手がいる。それが大物芸能人・井上順、夜のヒットスタジオでは約10年間共演した。番組共演が終わると交流は無くなり、共演NGの噂も囁かれた。30年間共演がなく、今回は井上順に出演オファーした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月24日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュースやくさん
カナダからの手紙などヒット曲を生み出した平尾昌晃は21日肺炎で亡くなった。小柳ルミ子の代表曲瀬戸の花嫁は平尾さんの音楽生活40周年を祝うパーティでも歌われた。小柳ルミ子は17で出会い数え切れない思い出があるとコメントを残した。五木ひろしも恩師と仰いでいた。平尾昌晃は絶対にメジャーになると話していた。五木ひろしはよこはま・たそがれのキャンペーンに回った時に平尾昌晃がレコード屋の店頭に立って道行く人に声をかけたという。お客さんも平尾昌晃を知っているため人を集めたという。五木ひろしは夜空で日本レコード大賞を受賞した。畑中葉子はこれからも一人でカナダからの手紙を歌うと話した。
必殺仕事人や銀河鉄道999なども作曲していた。ささきいさおは才能のある方が向こうの世界にいってしまうのがとても寂しいとコメント。平尾昌晃は歌はヒットした瞬間から手元を離れみんなの心のなかに入っていくと話していた。

2017年7月24日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!ノンストップ!タブロイド
おととし老人ホームで撮影された写真。施設の人が目撃した笑顔の裏に隠されたある光景。体調が良くなかったのか控室でも酸素を常に持ち歩いていたという。先週金曜日、肺炎のため亡くなった平尾昌晃さん。平尾さんは作曲活動とともにチャリティー活動にも力を注いでいたがそこには知られざるある思いが込められていた。
1958年に歌手デビューした平尾さん。ミッキー・カーチスさん、山下敬二郎さんらとロカビリー三人男として一大ブームを巻き起こすもやがて人気は失速。デビューから10年後の1968年には肺結核を患い、療養生活を余儀なくされた。この時、まだ30歳という若さだった。病気をしたことにより歌い手から作曲家の活動に力を注ぐようになった平尾さん。昭和の時代を彩る名曲を次々と生み出した。手掛けたのはアイドルソングだけではなく1973年、五木ひろしさんに提供した「夜空」は日本レコード大賞を受賞。演歌からアニメソングまで幅広いジャンルで名曲を作り続けた平尾さん。19年前、平尾さんの音楽生活40周年を記念したステージでは名曲「瀬戸の花嫁」を小柳ルミ子さんは作曲した平尾さんにささげていた。そして1974年。平尾さんは次世代スターを育てるべく音楽学校を設立。松田聖子さんや倖田來未さん、川島なお美さんなどそうそうたる面々が平尾さんの学校を卒業してスターへの道を歩んでいった。その音楽学校の生徒だった畑中葉子さんとデュオを結成。あのデュエットソングをリリースした。この「カナダからの手紙」は発表から40年近くたった今でもカラオケの人気デュエットソングとして親しまれている。(♪草原の輝き/アグネス・チャン)(♪グッド・バイ・マイ・ラブ/アン・ルイス)(♪夜空/五木ひろし)(♪銀河鉄道999/ささきいさお)(♪瀬戸の花嫁/小柳ルミ子)(♪カナダからの手紙/畑中葉子・平尾昌晃)
一方、平尾さんが音楽活動と共に情熱を注いでいたのが1975年から始めた「平尾昌晃チャリティゴルフ」。毎年多くの芸能人やプロゴルファーが参加するイベント。チャリティー活動はこの他にも2002年に自身が代表を務めるNPO法人「ラブ&ハーモニー基金」を設立し全国でチャリティーライブなどを行っていた。息子の平尾勇気さんはチャリティー活動に力を注ぐ理由を本人から聞いていたといい、「30の時に結核になり闘病でいろんな人のお世話になった。その恩返しをしたいと言っていた」と話す。そんな思いから平尾さんは2015年に肺がんが判明した後もチャリティー活動は継続した。一昨年の秋、千葉県にある老人ホームで平尾さんが開いたチャリティーライブの写真。自身の代表曲「ミヨチャン」を歌った他、会場に足を運べない入所者の部屋をライブ前に訪れていたという。笑顔で熱唱する平尾さん。その裏では酸素ボンベを常に持ち歩いていた。本番が始まると近くには置いていたがそんなそぶりを見せなかったという。♪ミヨチャン/平尾昌晃
多くのヒット曲を生み出し、多くの人に愛された平尾さん。平尾さんが生涯を捧げ、生まれた数々の名曲は次の世代へと歌い継がれていく。♪よこはま・たそがれ/五木ひろし

2017年7月24日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビOH!めざめエンタNOW
作曲家として数多くのヒット曲を生み出したほか自ら歌手として活躍していた平尾昌晃さんが21日肺炎のため死去。79歳だった。歌謡曲だけでなく人気ドラマの主題歌も担当したほか、「カナダからの手紙」というデュエットソングも披露した。現在は数々の曲は色褪せることなく歌い継がれている。

2017年7月24日放送 4:25 - 5:25 フジテレビめざましテレビ アクアエンタメアクア430
作曲家として数々のヒット曲を生み出したほか、自ら歌手として活躍した平尾昌晃さんが、今月21日肺炎のため、都内の病院で亡くなった。79歳だった。1958年に歌手デビューし、後半でロカビリーブームを中心的存在として活躍した後、作曲家として昭和曲のドラマの主題歌や時代劇「必殺シリーズ」の音楽も担当した。またモノマネ番組の審査員や歌番組の司会をこなすなどマルチな才能を発揮していたほか、1974年には平尾昌晃音楽学校を設立し松田聖子さんや倖田さんなどらを輩出した。生徒の畑中葉子と自身コンビを組んで「夜のヒットスタジオ」で歌った「カナダからの手紙」は、今もカラオケのデュエットソングとして親しまれている。今年5月に体調不良で入退院を繰り返していたが、21日容態が急変し帰らぬ人となった。

2017年7月19日放送 0:12 - 1:00 テレビ東京チマタの噺(ゲスト:森昌子)
笑福亭鶴瓶は六本木の「STAR」で夜のヒットスタジオのモノマネをやってるとし、コロッケも西麻布でやっているとした。森昌子はコロッケに自分のモノマネをする人を探してほしいと頼んだとした。桜田淳子や山口百恵は特徴があるのでモノマネされていたと話した。森昌子はかつてアグネス・チャンのモノマネができるとし、当時の歌番組のリハーサルで「ひなげしの花」を代わりに歌ったが気づかなかったと話した。

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