[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「大和証券グループ」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 5:30 - 6:15 TBS
上田晋也のサタデージャーナル (第7号 狙いは?背景は? 急速に進む「働き方改革」)

長時間労働が社会問題化する中、政府が急速に進める働き方革命。それを先取る形で注目されているのが、大和証券。サタデージャーナルは、大和証券グループの中田誠司社長を訪ねた。中田誠司社長は「とにかく何があってもいいから午後7時前に(仕事を)終わるようにしろと、何で7時前に帰ることが重要なのかというのをきちっと説明して、最後は強制力」と語る。午後6時過ぎに東京・千代田区の大和証券日比谷支店を除くと、次々とオフィスを後にしていく。午後6時48分には全員退社した。19時前の退社の狙いについて、中田社長は「ビジネスマンとして社会人として1日の時間を自分でマネージ(管理)出来ることが最も重要」だと語る。10年前に導入されたこの制度はすっかり会社に浸透したという。「もう一つ副次的な効果としては、空く時間が出来てくると人間考えるわけで、時間がもったいないということで、何が起きたかと言うと勉強」だと話し、結果的に好循環を産んでいるという。先月発表された就職人気ランキング(文化放送キャリアパートナーズ調べ)で、大和証券グループは1位に輝いた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(特集)
働き方によってもらえる年金の例を紹介。年金で暮らしている人の家庭は計算上毎月赤字になっている。割合としては食費や交際費などが多い。
現在は65歳から年金が受給できるが、前倒しも後ろ倒しもできる。今回の自民党案は71歳以降でも年金受給開始できるというもの。受給を前倒した場合、受給額は月あたり-0.5%となる。一方、後ろ倒しした場合は月あたり+0.7%となる。60歳からもらう場合は月約46000円、65歳の場合は約65000円、70歳は約92000円、75歳は約12万円になる。
年金受給を65歳で受給した場合、76歳以上になれば60歳で受け取った時より額が増える。70歳受給の場合は81歳で65歳からの受給額を上回る。75歳からもらった場合は87歳で70歳からの受給額を上回る。日本人の平均寿命は男性80.75歳、女性86.99歳である。本来の65歳受給開始が一番安全とのこと。また、厚生年金は受給開始後も働いていると減らされる。
年齢選択のポイントはリタイアする年齢と年金受給する年齢のバランスが重要である。日本老年学会は高齢者の定義を75歳以上に見直すべきとしているほか、大和証券グループは定年の上限を撤廃する方針にした。宮根さんは「ずっといられても鬱陶しい」とコメント。また、三輪さんは「弁護士も年齢は関係ない。ただし、働き方を早めに考えて準備しないといけない」とコメント。梅沢さんは「まだ不安です。私達はこの制度があるなら70歳からもらいたい」とコメント。

2017年5月10日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショーショーアップ
先日、大和証券グループが、70歳までとしてきた営業職の再雇用について年齢制限を撤廃する方針を固めた。中田誠司社長は、労働生産性を高める1つの策、お客様と年齢が近いほうが話しやすいというのもあるなどとした。現在最高齢である神戸支店の67歳の鶴野さんは、お客さんが年代に近い人が多く安心すると言ってもらえる、階段はうわーっと思う、家族は働く方がいいのでは、体力の続く限り続けるなどと話した。街の人々からは、長く働けるならいい、老後を楽しみたいので働くつもりはないなど様々な意見が出た。

2017年5月9日放送 6:00 - 7:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本おはBiz
大和証券グループは営業担当社員を60歳の定年後でも70歳までは再雇用する制度を発表しているが、ことし夏に年齢制限を撤廃し、健康に問題がなければ、何歳でも働ける制度に改めるという。これは資産ニーズの相談などに経験豊かな社員の力が重要と判断したためで、出演者たちも何歳になっても働きたい生涯現役を願う証券マンと、お客としても相談に乗ってもらうなら長年付き合いのある方がいいという意見を出し、良いことではないかと話した。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.