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「センター試験」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア (オープニング)

宮澤智がオープニングの挨拶。まもなくセンター試験ということで、出演者の中で一番センター試験を受けたのが近い鈴木唯は、当日に母親がお菓子を持たせてくれたと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月18日放送 23:55 - 0:05 NHK総合時論公論新センター試験 変えるのは誰のため?
解説のポイントは「“大学入学共通テスト”とは」「”記述式“”英語”現場の不安とは」「2020年度実施で二度手間に」の三点です。大学入試センター試験は、大学入学共通テストと名称をかえ、2020年度から実施される。国語と数学は、マークシートに加えて、記述式の問題を導入。英語は、読む・聞く・書く・話すの4技能が加わった。これらの最終実施案は、1ヵ月以上遅れて提出された。
記述式を導入することで、高校側は試験を前倒しすることに何色を示し、採点を各大学が行なうということは大学側が難色を示したため、今回の方法で落ち着いた。しかし、100字程度を記述させることだけでは、当初の思考力・判断力・表現力を図るのには心もとない印象は否めない。50万人以上の採点を、正確・公平に可能なのかは、不安は消えることがない。
英語について、今のセンター試験の英語ではリスニング問題で毎年聞きのトラブルが起こることを考えれば、民間の試験を利用することは好都合である。社会人になり、民間の試験を義務付ける企業が増えており、そう考えれば受験生にもメリットがある。が、これらの試験は、入試を想定はしておらず、内容がビジネス向けに偏っており、入試の水準を満たしているのかを再考しなければいけない。実施に向けた問題は、山積している。
2020年度実施は、2024年度に高校新学習指導要領があり、二度手間になると考えられる。大学入試センター試験は、マーク式だが単に正解を選ぶのではなく、思考力を問う問題へと工夫を重ねてきた。混乱を招き、受験生につけを払わせるようなことはあってはならない。そのためには、もう一度新センター試験は、学生のためになっているのかを熟考する必要がある。

2017年5月17日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!NEWS UPDATE
きのうZIP!が向かったのは都内にある進学塾。中学3年生の生徒たちが4年後の大学入試に向けて早くも受験勉強に取り組んでいた。この中学3年生たちが受ける大学入試に大きな変化が。きのう文部科学省はいまの大学入試センター試験に代わり、2020年度から実施する大学入学共通テストの実施案を公表した。現在のセンター試験ではすべてマークシートだが、新テストでは国語と数学で記述式の問題が3問程度加わる。最も変わるのが英語の試験で、これまでのセンター試験では読む・聞くだけだったが、新テストでは書く・話す技能も評価する。そして新たに英検やTOEICなど民間試験も活用することも示された。新しい英語のテストは英検などで代用するというもので、2020年度に完全に切り替える案と、いまの方式の試験と併用する2案が提示された。東大入学を目指している中学3年生は英検などをどのくらい取得しているのか。皆それほど積極的に受けていないようで、「持ってない」という声もあった。駿台教育研究所の石原部長は、「受験生にとっていちばん不安なのは“話す”。スピーキングを練習したいという生徒たちに話せるような時間帯をもっている」と話した。文部科学省は来月中に方針を決定することにしている。

2017年5月17日放送 4:30 - 5:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
4年後に導入される大学入試の新テストの最終案がまとまった。ポイントは「記述式問題導入」「英語 民間検定活用」の2つ。記述式問題では知識を試すのみでなく自分の考えをまとめ表現する力が求められている。「話す・聞く」を重視した英語の授業を導入するなど進学塾で対策が進んでいる。文部科学省は最終案を元に高校・大学と協議し、結論をまとめることにしている。

2017年5月17日放送 4:00 - 4:25 フジテレビめざましテレビ アクアニュースアクア400
センター試験が大学入学共通テストにかわる。2020年度から実施。記述式問題が導入される。

2017年5月17日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!いまドキ! 新聞ピックアップ
大学のセンター試験に代わる新テストの実施方針案を文部科学省が公表。記述式のテストを取り入れた後の採点方法について問題となっていたが、民間への委託で採点を行うことで決着した。(読売新聞)柴田秀一は、英語については試験を廃して英検・TOEIC・TOEFLを採用することとなったがそれぞれ料金や目的が違うなどと解説した。

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