[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「大相撲初場所」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7 (ニュース)

大相撲初場所4日目、日馬富士に勝利し初金星を上げた御嶽海が今日鶴竜と対戦し、勝利した。御嶽海はこの調子で15日間白星を上げたいと話した。鶴竜は中途半端になった悔やんだ。稀勢の里は大関陣ではただ1人3連勝、今日の相手は好調の平幕松鳳山で勝利。中入り後の勝敗、佐田の海は4連勝、新入幕同士の対戦は千代鳳が勝利。石浦は初白星、新関脇の玉鷲は3勝目。大関の照ノ富士と琴奨菊が敗れた。白鵬は4連勝。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月28日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!あさチャン!スポーツ
きのう、日本相撲協会の行った研修会で横綱稀勢の里が久々に公の場に姿を見せた。春場所の日馬富士戦で左腕と左胸を負傷し、全治3か月と言われたが休場することなく戦い抜き、フタ場所連続優勝を果たした。治療に専念するため春巡業は休場。「しっかりと治してまた本場所で元気な姿を見せられるように頑張ります」などと語った。

2017年4月22日放送 17:00 - 17:30 TBSバース・デイVol.567 若貴時代に活躍した力士たちは今…
大分・別府市に暮らす51歳の三浦要平。かつて元前頭の琴別府として活躍したが、1993年の1月場所で足を痛めるなど幾度となくケガに苦しめられた。1997年の32歳で引退、第2の人生を必死に生きていた。36歳の頃、仕事がうまくいかない中で脳梗塞を発症、後遺症を抱えながら家族と懸命に生きている。家族は妻と子ども4人の6人ぐらし。
三浦は中学生で体重120kg、卒業すると佐渡ヶ嶽親方にスカウトされ相撲の世界に入った。1989年に23歳で十両に昇進、新入幕を果たし大関候補として期待された。1993年の1月場所では若花田と貴花田に勝利、破竹の7連勝で勝ち越しを決めた。ところが13日目に左太もも挫傷、絶頂期に起きた悲劇だった。復帰して4年ほど幕内で奮闘するも32歳で引退した。そこからラーメン店を開業、脳梗塞に見舞われるなどしたが、現在は妻と姉と力を合わせて切り盛りしている。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.